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デイトナ レブル250(ホンダ レブル250)西海岸のストリートを気楽に流せるフリースタイル【Heritage&Legends】
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フルボルトオンでデモ車の再現までも可能にした1台
2017年に発売されて以来ヒットを続け、既にロングセラーの域に達したホンダ・レブル250。今までのジャンル分けで言うならばクルーザーということになるのだろうが、そんなジャンルを意識させないシンプル、そして押しつけ感のないスタイルがある。
それに良好な足着き性から来る使い勝手の良さ、そうした要素から生まれる幅広い楽しみ方。つまり決められたバイクに決められた乗り方をするのでなく、レブルに乗れば楽しめる、楽しみに出会えるというような印象が感じられる...
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SBK(スーパーバイク世界選手権)第10戦アラゴン|バウティスタが連勝もラズガットリオグルとのポイント差は47に縮小
2023年9月22日〜9月24日にスペインのアラゴン・サーキットでSBK(スーパーバイク世界選手権)2023年シーズンの第10戦が行われた。連勝街道を突き進んでいたアルバロ・バウティスタ(ARUBA.IT RACING)だが、シーズン折り返し地点からランキング2位のトプラク・ラズガットリオグル(PATA YAMAHA PROMETEON WORLDSBK)とのポイント差が縮まりつつある。第9戦終了時点で両者のポイント差は57。バウティスタが有利な状況にあるのは変わらないが、同選手権は1大会3レース制であり順位が入れ替わる可能性は十分に考えられる。今大会含め残り3戦、チャンピオンシップ争い...
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ホンダ「CRF1100Lアフリカツイン アドベンチャースポーツES」レビュー(2023年)先進技術でオフロード走行も日常に!
スタンダードモデルCRF1100Lアフリカツインのバリエーションモデルがアドベンチャースポーツだ。コーナリングヘッドライトや大容量タンクなどで、より長く過酷なツーリングに対応させたモデルとなっている。また、電子制御サスのEERAを標準装備したモデルがアドベンチャースポーツESだ。2022年には、エンジンの排ガス規制対応、DCTの制御プログラムの見直し、ウインドスクリーン形状の変更といった改良を受け、さらにアドベンチャーツアラーとしての完成度が高められている。文:濱矢文夫、アドベンチャーズ編集部/写真:柴田直行
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T.T.Rモータース CB750F(ホンダ CB750F)プライベート製作の車体まわりを完調エンジンで強化【Heritage&Legends】
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オーバーホール済みエンジンを積むという好選択
シルバーに濃淡ブルーのストライプというカラーリングやヘッドライト下に配されたオイルクーラー、メガホンタイプマフラーなど、各部の作りからもAMAスーパーバイクの1982年フレディ・スペンサー車を意識したと分かるCB-F。
「オーナーさんは、当店としては新規のお客さんなんです。車両は見ての通りAMAスペンサースタイルで、CRスペシャルキャブレターやメガホンマフラーの装着や、純正流用ベースで作られた足まわりなど、ご自分でいろいろと作業されてたそうです。...













































