ライター
DOREMI COLLECTION Z900RS Ninja Style CARBON EDITION(カワサキ Z900RS)「Ninjaスタイル」にカーボンエディションを追加【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
▶▶▶写真はこちら|DOREMI COLLECTION Z900RS Ninja Style CARBON EDITION(6枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
Ninjaの可能性も広げてしまうカーボン製外装キット
2017年末の発売から10年近く、日本の大型モデル市場で高い人気をZ900RSでは外装着せ替えのコスプレ路線を浸透させたドレミコレクション。Z900RS発表時に同車がモチーフとしたZ1をより強く思わせる外装を作製してカワサキブースで並べ(ほかにモトコルセ、BIT...
ライター
ヤマハ「XSR900 ABS」【サクッと読める!最新・国産車総図鑑2026-2027】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「XSR900 ABS」
YAMAHA XSR900 ABS
税込価格:132万円 / 135万3000円(セラミックアイボリー)
ヤマハのレーシングヘリテージを反映したスタイリングに、現代の走行性能と電子制御を組み合わせたスポーツヘリテージモデルがXSR900 ABS。
軽量なアルミフレームに、最高出力120PSを発揮する888ccの水冷DOHC直列3気筒「CP3」エンジンを搭載。上面をフラットに仕上げた燃料タンクや、シートカウルを思わせる形状のシートが、水平基調のシルエットを形づくっている。
2025年モデルでは、KYB製フル...
ライター
KIJIMA Z900RS(カワサキ Z900RS)ドラレコ移設用リロケーターなど'26年型対応品開発進む【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
▶▶▶写真はこちら|KIJIMA「Z900RS」(10枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
Z900RSをより身近にする安全も担保したパーツ群を用意
老舗アフターマーケットパーツメーカーのキジマと言えば「あったらいいな」というパーツを製品化することで知られる。またその製品作りで同社が一貫してこだわるのが、パーツの利便性はもちろん、『ユーザーが手元のハンドツールで簡単に装着できること』、そして『製品安全性』だ。Z900RSについてもそんな同社の基本は忠実に守られ、結果、多くのユ...
ライター
【速報レポート】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」が鉄馬で圧巻のトップチェッカー! 予選から全セッションを制し、実証参戦でポテンシャルの高さとEクラッチの実力を証明!
ホンダの新型「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」が、熊本県・HSR九州で開催された「2026 鉄馬 with TSK 決戦の日」に実証参戦した。予選、セミファイナルを首位で通過すると、ファイナルでもトップチェッカー。2027年以降のユーザー参戦に向け、大きな成果を残した。
写真:HIRO ARIMORI まとめ:松本正雅
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」鉄馬参戦レポート
新型CB400 SUPER FOURが「鉄馬」で初の実戦に挑戦
2026年9月19日・20日、熊本県のHSR九州で「2026 鉄馬 with TSK 決戦...
ライター
ホンダ「GB350 S」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350 S」
Honda GB350 S
税込価格:69万円3000円 / 71万5000円(ヘビーグレーメタリック-U)
「GB350 S」は、スタンダードモデルをベースによりスポーティでアグレッシブな走りを追求した派生モデルである。リアホイールを17インチ化してワイドタイヤを装着し、深いバンク角を確保する専用マフラーを採用。
さらに、ショートフェンダーやフォークブーツ、ワディングシート、コンパクトなLEDウインカーなどを備え、軽快かつ精悍なスタイルに仕上げられている。
2025年8月の仕様変更では、メーター文字盤を新たなデザインに変更し、縁取る装飾リン...
ライター
ホンダ「GB350」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350」
Honda GB350
税込価格:67万1000円(パールホークスアイブルー) / 64万9000円
2021年に登場した「GB350」は、シンプルかつ洗練されたスタイリングに最新技術を融合させたオーソドックスなロードスポーツモデルだ。
足回りには前後19/18インチのキャストホイールとツインショックを備え、心地よい鼓動感と重低音を響かせる348cc空冷単気筒エンジンを搭載している。スリップを抑止するHSTCや前後独立ABSなどの先進安全装備を完備し、幅広い層から圧倒的な支持を集めた。
2025年8月の仕様変更では各部の質感が大きく向上している。...
ライター
総合クラス1位は話題性に富むニューモデル!|読者が選んだ2026年のベストモデル結果発表【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026】
月刊『オートバイ』&webオートバイで投票を募った読者参加型の人気バイク決定戦「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー 2026」の投票結果がついに発表! 本記事では、総合クラスの栄えある1位モデルにフォーカスしてお届けします。
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|「JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026」総合クラス1位
第1位:ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」(2268POINT)
最新装備盛りだくさんで”走り””が変わる!
400クラス界に新たなる""スーフォア""が殴り込み!
2026年映えある総合クラス1位の栄冠を手にしたのは、ホ...





















































