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400ccクルーザーと暮らす1カ月|カワサキ「ELIMINATOR」で見つけた“日常”の新たな楽しみ【インプレッション】
現在、国内メーカーの400ccクラスにおいて唯一のクルーザーモデルである、カワサキ「ELIMINATOR(エリミネーター)」。ツーリングが得意なのは言うまでもないですが、果たして「毎日の相棒」としての実力はどうなのか? 編集部の西野が1カ月間、通勤・街乗りをして感じた、リアルな手応えをレポートします。文:西野鉄兵/写真:関野 温、Kawasaki Good Times 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2026年1月26日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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【2026新型】ロイヤルエンフィールド「METEOR 350」日本導入開始!快適性を向上、限定50台の「Sundowner Special edition」も登場
ロイヤルエンフィールドは、日本市場向けにアップグレードを施した2026年モデルの新型「METEOR 350」を発表した。全国の正規販売店にて2026年2月16日(月)より受注開始となる。METEOR 350は、コンパクトな車体、リラックスしたライディングポジション、扱いやすいエンジン特性で人気のライトウエイトクルーザー。まずは気になる進化の内容を見ていこう。まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ロイヤルエンフィールド「METEOR 350」
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【LTDの名前が華麗に復活!】カワサキ「W175 LTD」はLTDの“文法”にのっとった由緒正しきアメリカン【世界でがんばる!! 日本メーカーの珍車大図鑑 Vol.25】
世界中で高い評価を得ている日本の4大メーカーのバイクたちですが、世界にはまだまだアナタが見たことのないバイクがいっぱい! ということでほぼ毎週火曜日に“知る人ぞ知る”激レアモデルを紹介するこの企画。2025年最後となる25回目はカワサキの「W175 LTD」をご紹介します。南米で2026年モデルとして発表されたこのモデルは、カワサキの由緒正しきアメリカンモデル「LTD」の名前を冠した1台。まずは気になる詳細を見ていきましょう!まとめ:松本正雅













































