ライター
ROUTE M CB1000SF( ホンダCB1000SF)乗り手の状態に合わせ軽く取り回しよくを目指して作る【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|ROUTE M「CB1000SF」(9枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
仲間とのツーリング用にと目標を決めて仕立てられた
“プロジェクトBIG1”によるマッスルボディに前後18インチを組み合わせて’92年に登場したCB1000SF。この車両はそのSFにルートMが手を入れたもの。17インチ化やモノサス化が図られているが、その背景は何だろうか?
「当店のお客さんたちでツーリングクラブを作ってて、その中に大先輩がいらしたんです。速く走れる方でした。その方が“ゆっくり乗りたい...
ライター
カワサキ「Z400」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z400」
Kawasaki Z400
税込価格:77万円
2018年にモデルチェンジしたニンジャ400をベースとして2019年に登場したZ400。
スタイリングは、Zシリーズの哲学である「Sugomiデザイン」に基づき、アグレッシブで筋肉質なルックスを構築。ライディングポジションはフルカウルモデルとは異なるワイドなアップハンドルを採用することで、車体を積極的かつ容易にコントロールできる造形となっている。
ニンジャ400と共通の軽量トレリスフレームを採用し、低中速トルクの扱いやすさと高回転域の伸びを両立した排気量398cc水冷並列2気筒エンジンを搭載。そのパ...
ライター
充実のカラバリ! 排気量250ccクラスの国内現行フルカウルスポーツモデル7選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.15】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「250ccクラス」にカテゴライズされる、フルカウルスポーツ車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
ライター
カワサキ「Ninja400」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja400」
Kawasaki Ninja400
税込価格:81万4000円
初代ニンジャ400Rの登場後、2度のモデルチェンジを受け2018年から現行型となったニンジャ400。
車体の基本構造やスタイリッシュなフルカウルはほぼニンジャ250と共通で、軽量なトレリスフレームに低中速トルクと高回転域の伸びを両立した特性を持ち、初心者から熟練者まで満足させる汎用性の高いスポーツバランスを実現する最高出力48PSの398cc水冷並列ツインエンジンを搭載。その車重は167kgとクラス屈指の軽さを誇る。
アグレッシブなニンジャスタイルをもちながら、ハンドル位置は...

















































