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DAYTONA CB1000F( ホンダCB1000F)モチーフ車の年代に合わせたノスタルジックカスタム【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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空冷CB-F現役時代のストリート風でアプローチ
2025年3月の東京モーターサイクルショーで発表されたCB1000Fコンセプトによって事前プロモーションを行い、同年11月に満を持して発売されたネオレトロスポーツ、ホンダCB1000F。ホンダの直4アイコンとも言える空冷CB-Fをモチーフとしたスタイルや走りの良さなどで、ライダーもパーツメーカーもカスタムショップも一気に期待を抱いた。続く’26...
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なんとR値8.5という高性能エアマット「TRI-FLEC8」が凄い。分厚く寝心地も良くてコンパクトなオールシーズン対応マットを試してみた〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.385〉
キャンプ時の必須アイテムであるマット。色々な種類があるけど、その中でも特に収納性に優れてるのがエアマット。一般的なエアマットは軽量コンパクトなかわりに断熱性や寝心地には一歩譲る傾向があるけど、最新のTRI-FLEC8はR値8.5と極寒にも対応する断熱性能と、10cmの厚みによる寝心地の良さを両立させた、新時代の高性能マット。実際にキャンプで使ってみたら予想以上に良かったので詳しく紹介していくよ。
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猛暑対策のためにウェットクールベスト、クイックフリーザーインナーシャツ、フルメッシュジャケット+エアスループロテクターで最強冷え装備を構築してみたら想像以上に効果絶大で快適すぎた〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.383〉
猛暑のライディングを少しでも快適にしたり、熱中症のリスクを減らしたりと、ここ数年で重要性を増してきた夏の冷却装備。その中でも去年から狙ってたウェットクールベストを購入してみたよ。電源不要でマイナス9度を実現、さらにクイックフリーザーインナーシャツを併用するとより効果がアップするらしい。さらにエアロフレームプロテクターという通気性にこだわったプロテクターとフルメッシュジャケットを組み合わせた最強の冷却環境にして実際に走行。効果を試してみたよ。



















































