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ホンダ「CT125・ハンターカブ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CT125 HUNTER CUB
税込価格:49万5000円
かつてのハンターカブの機能的でクラシカルなイメージを、現代的機能をミックスしながら巧みに再現したCT125・ハンターカブ。
ストロークの長いフロントフォークやアップマフラー、前後ディスクブレーキ、大型のリアキャリアを装備。
2024年12月にヒートプロテクターとミラーの形状が変更され、アクセサリーでクロック&ギアポジションメーターが新たに追加された。
2026年1月に発表された現行モデルはカラーバリエーションに新色「アステロイドブラックメタリック」と「マットフ...
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Z-Wheelから新登場のハンターカブ用ディスクローターをチタンボルトで取り付けてみる〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.369〉
ハンターカブ購入時からディスクローターのデザインが気になってたんですよ。大径ローターなら好みのデザインもあったけど、できればノーマルサイズは変えたくなかったし。そんな思いで早数年。ついにZ-Wheel(ズィーウィール)から、ノーマルサイズで自分好みなデザインのディスクローターが登場したんですよ。これはもういくしかない。で、せっかくカッコ良いローターなのでローターボルトもチタンボルトにしたい。というわけで今回はディスクローター&ローターボルトを交換していくよ。
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ワンタッチサドルバッグサポート「EX-TOUCH」はサイドバッグの革命ともいえる簡単確実取り付けサイドバッグシステム。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.367〉
サドルバッグ(サイドバッグ)が好きなんだけど、脱着の敷居がちょっとだけ気を遣うんですよね。一度きっちり付けたら付けっぱなしになりがちというか。そんなサドルバッグの常識を変えるのが、デイトナとOGK技研の共同開発により生まれた「EX-TOUCH」システム。簡単かつ確実強固にサドルバッグの脱着ができるというサドルバッグの革新的アイテム。ハンターカブ用の取付ハンガーもラインナップされているので、実際に試してみたよ。
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カブといえば働くバイク。働くといえば収穫コンテナ。収穫コンテナを使いやすくするためにフック掛けをつけたり、専用蓋とか可能性を試したりしてみるよ。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.358〉
収穫コンテナは控えめにいって最高です
最近、カブに箱付けるのが楽しくなってきちゃったんですよ。
中でも最近一番のお気に入りは収穫コンテナ。採集コンテナとも呼ばれたり、名称は色々ありそう。
釣りに行くときも、やたらと快適。キャンプで使っても、実に使い勝手が良い。あと、このダサさが最高なんですよ。
スーパーカブとハンターカブにいろんな箱を付けまくる第3弾。トップケース、木箱、ホムセン箱とか収穫コンテナとかの色々編 - webオートバイ
〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.83〉
ちなみに購入についてはネットよりホームセンターを強くオススメ。ネットだと割高だったりするのよね。...
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人と差が付くハンドガード。アントラーハンドガードやインパクトハンドガードを装着してみる。でもアントラーの取り付けにはウインカーとレバーの干渉をクリアする必要アリ。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.351〉
ZETAアーマーガードに代表される、CT125・ハンターカブのハンドガードパーツ。アーマーハンドガードはハンターカブ専用も出てるし、強固だし最高なんだけど、あまのじゃくな自分としては人と違ったハンドガードにしたい。そこで最近気に入ってるのがアントラーハンドガードとインパクトハンドガード。ただ、アントラーハンドガードについてはそのままでは装着できないので、工夫してみるよ。















































