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憧れの九州で釣りをしたいので、フェリーに乗って長崎を目的地に釣りツーリング前編。まずはフェリーで九州上陸して、軍艦防波堤や沈下橋を見つつアジフライの聖地を目指すよ〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.384〉
釣りをしていると、九州が非常に素晴らしいという話をよく聞くんですよね。いつかは九州で釣りをしてみたいと思っていたけど、いつかってのは今でしょ。というわけで釣り仲間のODAさんと共に、フェリーに乗って九州は長崎で釣りをする、釣りロングツーリングをすることにしたよ。今回は愛知から大阪に向かい、大阪からフェリーに乗って九州上陸。そして沈下橋や軍艦堤防、アジフライの聖地をめぐりつつ長崎を目指すよ。
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大と小・極太と極細、両極に位置するコンセプトを持つ2台のハンターカブカスタム
日本を代表するホンダ スーパーカブシリーズの中でも、一際人気となっているCT125・ハンターカブ。今回は、静岡県浜松市にある大歳神社で開催された浜松カブMTG ROUND6(2025年3月開催)で見つけた極太足のCT125・ハンターカブのカスタムと、往年のCT110をミニマムに再現した2台のカスタムを紹介する。
写真・文:山ノ井敦司
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他の人がやっていないオフロードテイスト強めなCT125カスタム
人気のCT125・ハンターカブをベースとしたマシンは、前後ホイールに純正の足まわりの限界幅とも言えるワイドリムを投入し、4.60サイズのブロックタイ...
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ホンダ「CT125・ハンターカブ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CT125・ハンターカブ」
Honda CT125 HUNTER CUB
税込価格:49万5000円
かつてのハンターカブの機能的でクラシカルなイメージを、現代的機能をミックスしながら巧みに再現したCT125・ハンターカブ。
ストロークの長いフロントフォークやアップマフラー、前後ディスクブレーキ、大型のリアキャリアを装備。
2024年12月にヒートプロテクターとミラーの形状が変更され、アクセサリーでクロック&ギアポジションメーターが新たに追加された。
2026年1月に発表された現行モデルはカラーバリエーションに新色「アステロイドブラックメタリック」と「マットフ...
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Z-Wheelから新登場のハンターカブ用ディスクローターをチタンボルトで取り付けてみる〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.369〉
ハンターカブ購入時からディスクローターのデザインが気になってたんですよ。大径ローターなら好みのデザインもあったけど、できればノーマルサイズは変えたくなかったし。そんな思いで早数年。ついにZ-Wheel(ズィーウィール)から、ノーマルサイズで自分好みなデザインのディスクローターが登場したんですよ。これはもういくしかない。で、せっかくカッコ良いローターなのでローターボルトもチタンボルトにしたい。というわけで今回はディスクローター&ローターボルトを交換していくよ。
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ワンタッチサドルバッグサポート「EX-TOUCH」はサイドバッグの革命ともいえる簡単確実取り付けサイドバッグシステム。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.367〉
サドルバッグ(サイドバッグ)が好きなんだけど、脱着の敷居がちょっとだけ気を遣うんですよね。一度きっちり付けたら付けっぱなしになりがちというか。そんなサドルバッグの常識を変えるのが、デイトナとOGK技研の共同開発により生まれた「EX-TOUCH」システム。簡単かつ確実強固にサドルバッグの脱着ができるというサドルバッグの革新的アイテム。ハンターカブ用の取付ハンガーもラインナップされているので、実際に試してみたよ。



















































