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STRIKER CB1000F( ホンダCB1000F)“現代バイクとしてのCB”を引き立てるパーツ開発【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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機能を重視したパーツ群が次々と市販へ移行中
ストライカーブランドで多くのパーツ群を開発・販売するカラーズインターナショナルのCB1000F。写真は’26年の東京モーターサイクルショーでGクラフト/ギルドデザインとともに展示を行った。写真はストライカーブランドで当時開発中の製品を多く装着していたCB1000Fのコンセプトモデルだ。ブラックをベースに水色とオレンジでスペンサーパターン(北米...
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DOREMI COLLECTION “CB-F”(Spencer)Style(ホンダCB1000F)空冷CBの記憶を現代のFで再構築する“CB-F Style”【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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現代の車体に空冷Fらしさを呼び起こす外装の序章
ネオクラシック、いや、スタンダードネイキッドに関してはカワサキZ900RSで外装を着せ替えさせてしまうという、コスプレ・カスタムの分野を広く浸透させたドレミコレクション。ここ数年は毎年の東京モーターサイクルショーでそのニュースタイルを披露するが、2026年はホンダCB1000Fに空冷CB-Fの...
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TAJIMA ENGINEERING CB900F( ホンダCB900F)オリジナル“RS”フレームを元に'90sスタイルで作る【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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RCB/RS1000より新しい世代のルックスが得られる新鮮さ
CB1000Fの登場で脚光を浴びつつある空冷のCB-Fシリーズ。登場40年を超えるモデルともなって、見直しを行わないといけない部分も多くはなったが、CB750Fに限っても国内では比較的多くの数が販売され、不動ではあっても残っているという車両は多いようだ。
タジマエンジニアリングはそんなCB-F現役時代に...
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TSRの車高ダウンセットでホンダ車の足つきを大幅改善!【TSR ではCB/CBR650R、CBR600RR、CBR1000RR-R、CB1000F、X-ADV用の車高ダウンセットを用意】
バイク選びにおいて『足つき』が一番のプライオリティになるライダーは多い。足つきは、キャリアでカバーできることもあるが、小柄だったりバイク歴が浅かったりするとバイクを諦める理由になるのも事実。そこでTSR(TECHNICAL SPORTS RACING)は、様々なホンダ車用の車高ダウンセットを制作。特徴は全車種、リアサスペンションのフィーリングへの影響を最小限にしていることと、停車時の安定感と佇まいも考慮した専用ショートスタンドを用意しているところ。TSRのパーツは、全国のホンダドリーム店をはじめ、用品販売店でも購入が可能。取り付け作業も含めて相談してみていただきたい!
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KIJIMA CB1000F( ホンダCB1000F)街中を快適&便利に走るための“シティコンフィエンス”を提示【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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快適性と実用性を高めるキジマ流を新“F”にも適用
キジマは自社製パーツを駆使して構成したデモ車両にそのテーマを表すネーミングを行うことが多いが、2026年に作り上げたオリジナルカスタムスタイルのこの車両=CB1000Fのそれは“シティコンフィエンス(City Confience)”。これは「City(街中)をComfort(快適)+Convinient(便利)に走ることができる、実用性を重視したカスタム...



















































