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TAJIMA ENGINEERING CB900F( ホンダCB900F)オリジナル“RS”フレームを元に'90sスタイルで作る【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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RCB/RS1000より新しい世代のルックスが得られる新鮮さ
CB1000Fの登場で脚光を浴びつつある空冷のCB-Fシリーズ。登場40年を超えるモデルともなって、見直しを行わないといけない部分も多くはなったが、CB750Fに限っても国内では比較的多くの数が販売され、不動ではあっても残っているという車両は多いようだ。
タジマエンジニアリングはそんなCB-F現役時代に...
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TSRの車高ダウンセットでホンダ車の足つきを大幅改善!【TSR ではCB/CBR650R、CBR600RR、CBR1000RR-R、CB1000F、X-ADV用の車高ダウンセットを用意】
バイク選びにおいて『足つき』が一番のプライオリティになるライダーは多い。足つきは、キャリアでカバーできることもあるが、小柄だったりバイク歴が浅かったりするとバイクを諦める理由になるのも事実。そこでTSR(TECHNICAL SPORTS RACING)は、様々なホンダ車用の車高ダウンセットを制作。特徴は全車種、リアサスペンションのフィーリングへの影響を最小限にしていることと、停車時の安定感と佇まいも考慮した専用ショートスタンドを用意しているところ。TSRのパーツは、全国のホンダドリーム店をはじめ、用品販売店でも購入が可能。取り付け作業も含めて相談してみていただきたい!
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KIJIMA CB1000F( ホンダCB1000F)街中を快適&便利に走るための“シティコンフィエンス”を提示【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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快適性と実用性を高めるキジマ流を新“F”にも適用
キジマは自社製パーツを駆使して構成したデモ車両にそのテーマを表すネーミングを行うことが多いが、2026年に作り上げたオリジナルカスタムスタイルのこの車両=CB1000Fのそれは“シティコンフィエンス(City Confience)”。これは「City(街中)をComfort(快適)+Convinient(便利)に走ることができる、実用性を重視したカスタム...
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TAJIMA ENGINEERING CB1100R(ホンダCB1100R)今から車両を起こしたい、長く乗りたい向きへの助言にも【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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完成に至り楽しまれるRDがさらに仕様変更へ向けて入庫
2025年の春にCB1000Fコンセプトを発表、11月に発売されたCB1000F。その背景には、やはりホンダの主軸モデルとしての空冷CB-Fの存在がある。’79~’82年の国内展開当時、限定解除(現・大型自動二輪免許)が必要にもかかわらず年間1万台前後と異例の台数を販売したから、残存数も多い。
「じつは車両は持っていて、車両を動かしてみたいけれ...
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憧れの九州で釣りをしたいので、フェリーに乗って長崎を目的地に釣りツーリング前編。まずはフェリーで九州上陸して、軍艦防波堤や沈下橋を見つつアジフライの聖地を目指すよ〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.384〉
釣りをしていると、九州が非常に素晴らしいという話をよく聞くんですよね。いつかは九州で釣りをしてみたいと思っていたけど、いつかってのは今でしょ。というわけで釣り仲間のODAさんと共に、フェリーに乗って九州は長崎で釣りをする、釣りロングツーリングをすることにしたよ。今回は愛知から大阪に向かい、大阪からフェリーに乗って九州上陸。そして沈下橋や軍艦堤防、アジフライの聖地をめぐりつつ長崎を目指すよ。
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K-FACTORY CB1000F( ホンダ CB1000F)チタンフルエキを2作発表しステップ等を次々と市販化【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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“あの頃感”を演出しつつ最新技術で作られるフルエキ
まさに直後と言える、CB1000F発売3日後(’25年11月)に多くのパーツ装着イメージを具体化。その後、ショート管スタイルのCSS(クラシックスタイルスリップオン)マフラー:JMCA認証(8万8000円)、チタン製ラウンドサイレンサーのFRCスリップオンマフラー:JMCA認証(18万1500円)と、立て続けにJMCA認証スリップ...


















































