ライター
ホンダ「フォルツァ」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「フォルツァ」
Honda FORZA
税込価格:78万1000円
2000年の初代登場以来、先進的なシティコミューターとして人気を集めるフォルツァ。
優れた環境性能とパワフルな出力特性を両立した「eSP+」水冷単気筒エンジンを搭載し、2022年にはヘッドライトやテールランプ、周辺カバー類のデザインを一新して、上質で洗練されたスタイリングへと進化を遂げた。
2025年1月に登場した現行モデルは、視認性に優れた5.0インチTFTフルカラー液晶メーターを採用。
さらにスマートフォン連携機能「Honda RoadSync」を搭載し、手元のスイッチや音声入力でナビや音楽...
ライター
ホンダ「NX400 Eクラッチ」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「NX400 Eクラッチ」
Honda NX400 E-Clutch
税込価格:111万1000円
ホンダ「NX400 E-Clutch」はホンダのラインアップするクロスオーバーアドベンチャーだ。2026年6月に発売された現行モデルは新機構「Honda E-Clutch」を採用している。
最大の特徴であるHonda E-Clutchの採用により、発進・変速・停止時のクラッチレバー操作が不要となり、エンストの不安なくスムーズなライディングが可能になる。もちろん、ライダーがレバーを握れば通常のマニュアル操作も可能なため、状況や気分に応じた自在な走りを楽しめる。これに...
ライター
ホンダ学園創立50周年を記念してスタートした『Cubチャレンジ』がついにゴール!! 約6ヶ月間に及ぶ学生達の記録
ホンダ学園創立50周年の記念プロジェクトとして、初代スーパーカブC100を関東、関西校の35名で完全レストアし、全国各地を行脚したCubチャレンジが2026年9月19日(土)、ホンダ学園関東校において大勢の在校生や職員に迎えられてついにゴールした。
写真:栗栖国安 文:栗栖国安、山ノ井敦司
▶▶▶写真はこちら|ホンダ学園 Cubチャレンジ
およそ半年にわたり、全16ラウンドで各地を行脚し無事にゴール
『Cubチャレンジ』は、Hondaの原点ともいえる初代スーパーカブをホンダ学園の学生自らがレストアし、その車両で日本各地を行脚する取り組み。関東校、関西校から計35名の学生がそれぞれ2台のス...
ライター
ホンダ「GB350C」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350 C」
Honda GB350 C
税込価格:71万5000円
「GB350 C」は、2024年10月にシリーズのラインアップに追加された、クラシカルな美しさと重厚感を極めたモデルである。
大きな特徴は、タイヤを深々と覆う前後の大型ディープフェンダーや、フロントフォークカバー、そして水平基調にデザインされた専用のキャブトンマフラーである。
加えて、セパレートタイプのシートや、美しいメッキ仕上げが施されたヘッドライトカバー、専用デザインのサイドカバーなど、贅沢な専用装備を多数採用することで、より上質でヴィンテージ感あふれるスタイリングを徹底的に追求して...
ライター
【速報レポート】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」が鉄馬で圧巻のトップチェッカー! 予選から全セッションを制し、実証参戦でポテンシャルの高さとEクラッチの実力を証明!
ホンダの新型「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」が、熊本県・HSR九州で開催された「2026 鉄馬 with TSK 決戦の日」に実証参戦した。予選、セミファイナルを首位で通過すると、ファイナルでもトップチェッカー。2027年以降のユーザー参戦に向け、大きな成果を残した。
写真:HIRO ARIMORI まとめ:松本正雅
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」鉄馬参戦レポート
新型CB400 SUPER FOURが「鉄馬」で初の実戦に挑戦
2026年9月19日・20日、熊本県のHSR九州で「2026 鉄馬 with TSK 決戦...
ライター
ホンダ「GB350 S」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350 S」
Honda GB350 S
税込価格:69万円3000円 / 71万5000円(ヘビーグレーメタリック-U)
「GB350 S」は、スタンダードモデルをベースによりスポーティでアグレッシブな走りを追求した派生モデルである。リアホイールを17インチ化してワイドタイヤを装着し、深いバンク角を確保する専用マフラーを採用。
さらに、ショートフェンダーやフォークブーツ、ワディングシート、コンパクトなLEDウインカーなどを備え、軽快かつ精悍なスタイルに仕上げられている。
2025年8月の仕様変更では、メーター文字盤を新たなデザインに変更し、縁取る装飾リン...
ライター
総合クラスTOP3(第2位、第3位)不動の人気を誇るマシンが登場!|読者が選んだ2026年のベストモデル結果発表【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026】
月刊『オートバイ』&webオートバイで投票を募った読者参加型の人気バイク決定戦「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー 2026」の投票結果がついに発表! 本記事では、総合クラスのTOP3モデルの2位と3位にフォーカスしてお届けします。
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 総合クラスTOP3(第2位、第3位)
第2位
ホンダ「CB1000F/SE」
伝統と最新性能の融合! ファンを魅了するCBフラッグシップ
今回の総合ランキングで見事2位に輝いたホンダ CB1000F/SE。連覇による2冠獲得こそ逃したものの、新世代を担う旗艦...




















































