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カワサキ「Z900RS SE / Black Ball Edition」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Z900RS SE / Black Ball Edition
税込価格:183万7000円 / 152万9000円
2017年に登場し、往年の名車「Z」をオマージュしたスタイリングで幅広い層に人気を博す「Z900RS」が2026年にアップデート。新型はメカニズム・装備ともに大幅な進化を遂げた。
4ストロークの新エンジンはカムプロフィールを変更し、電子制御スロットルを採用。排気系はサイレンサーが延長され、より迫力ある重低音サウンドを実現。さらに、IMU(慣性計測装置)を...
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SANCTUARY KOUGA GPz1100(カワサキGPz1100)見えない部分の作り込みでよく動く足と低めルックを得る【Heritage&Legends】
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独自のディメンション設定やパーツ使いで特性を理想化
空冷Z系最終となるカワサキ旗艦、GPz1100は1983年当時ビッグバイクにも登場し始めたモノサスを採用、カウル追加などを行ったモデルだ。そしてこれは、そんなGPz1100に対してサンクチュアリー本店同様にZ系やGPZ-R系などのコンプリートカスタム製作を行う一方、代表の立入さんが独自の理論を駆使したカスタムも多く行うサンクチュアリーコウガが手を入れたものだ。
同店では以前にもフレーム後半部を大幅改修してヤマハのスーパースポーツ、YZF-R...
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カワサキ「ヴェルシス1100SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki VERSYS 1100 SE
税込価格:212万3000円
アドベンチャーツアラーとして人気のヴェルシスがエンジンのストロークを56.0mmから59.0mmにアップ。
新形状のピストンを採用し、排気量は1043ccから1098ccとしたヴェルシス1100SEとなって2025年4月に登場。最高出力は120PSから135PSに、最大トルクは10.4kg-mから11.4kg-mまで高めている。
排気量アップに合わせてエンジン細部を最適化するのとともに、オイルクーラーが追加され、冷却性能の向上も図られた。ロングツーリングで...
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NAPS SPORTS Hayabusa(スズキ Hayabusa)クリア塗装外装キット装着車でカスタム提案を図る【Heritage&Legends】
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フラッグシップスポーツにふさわしいハイエンド外装
多彩なバイク関連パーツやウェアからさまざまなものを吟味し扱う、大型の2輪用品店として身近な存在のナップス。オリジナルの『NAPs Sports』ブランドでオリジナルの高質パーツを開発・展開するという顔も持っていて、同ブランドが第1弾として’22年秋に発表したのがHayabusa用フルドライカーボンボディKITだ。このKITには2タイプの設定があり、ひとつは「フルドライカーボンボディ・Hayabusaマット塗装キット(217万8000円、税込み...
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カワサキ「Ninja1100 SX / SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Ninja1100 SX / SE
税込価格:178万2000円 / 199万1000円
2011年に初代がデビュー、そこから進化を続け2024年までライダーの根強い支持を受け続けてきたニンジャ1000だが、2025年モデルで更なる熟成が図られ、エンジンのボアはそのままにストロークを3mm拡大して1043ccから1098ccとなり、車名もニンジャ1100SXとなった。
その変更に合わせた新形状のピストンを備える。最高出力を高めるわけではなく、低中回転域トルクを重視した出力特性に変更。従来モデルに対し50...
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カワサキ「Z H2 SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Z H2 SE
税込価格:247万5000円
200PSのパワーを発揮するバランス型スーパーチャージドエンジンを搭載するハイパフォーマンス・ネイキッドモデル。
外観はZシリーズに共通する「Sugomi」デザインを採用。2020年4月に国内導入が開始され、2021年4月にはKECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)、ショーワのスカイフックEERA(電子制御ライドアジャスト)テクノロジーなど電子制御技術を搭載して、サスペンションを高性能化した上級グレードのSEを追加。
2022年モデルではETC2.0車載器...
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750cc以上の最強スポーツネイキッドはどれ⁉ 国内現行モデル11選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.4】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、スポーツネイキッドにノミネート車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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カワサキ「Ninja H2 SX SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Ninja H2 SX SE
税込価格:313万5000円
ニンジャH2から発展したスポーツツアラー。扱いやすさと燃費性能を実現するバランス型スーパーチャージドエンジンを専用トレリスフレームに搭載する。
2022年のマイナーチェンジでミリ波レーダーを使用したボッシュ製のARASシステムを新搭載。ACC(アダプティブクルーズコントロール)など電子制御システムを強化。
また、従来からのスマートフォンとの連帯機能に加え、新インフォテイメントアプリ「Kawasaki SPIN」により、電話、音楽、ナビゲーションなどの...
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スズキ「アドレス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI Address125
税込価格:28万500円
1991年の「アドレスV100」発売以来、根強く支持されてきた『アドレス』ブランド。
2022年10月に発売されたモデルでは、丸みのあるボディにフラットなフロアボード、異形ヘッドライトがスタイリングの特徴で、ヘッドライトとポジションランプにはLEDを採用。
エンジンは同時に発表されたアヴェニス125と同じく124cc空冷単気筒のSEPエンジンを搭載。コンパクトなサイズのボディとの組み合わせにより力強い加速と優れた燃費性能を両立する。
2025年10月に発売された最新モデルでは、シリ...


















































