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K-2PROJECT Ninja ZX-14R(カワサキ Ninja ZX-14R)旗艦らしいルックスを生かし操作性や快適性を高める【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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時間経過を意識させない上質さと扱いやすさを作る
フラッグシップらしい堂々とした全体感に複雑なライン構成を組み合わせ、時間経過を感じさせないNinja ZX-14R。この車両は足まわりをぎゅっとブラックで統一し引き締めているからか、今新車を下ろしたと思えるほどに新しい印象をことさらに感じる。
「’17年型のハイグレード(オーリンズTTX39リヤショックやブレンボラジアルマスター/M50キャリパーを標準装備し、ハンドルをやや手前に配した仕様)がベースです。それでももう10年近く経っていますから、...
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スズキ「アヴェニス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI AVENIS125
税込価格:28万4900円
2022年10月に約20年ぶりに復活を遂げたスズキのアヴェニス・ブランド。
この原付二種スクーターアヴェニス125はパワーユニットにフリクション低減を追求した空冷単気筒SEPエンジンを搭載し、力強い加速と高い燃費性能を発揮する。車体のフォルムは、直線基調のシャープなスタイルとテールへと跳ね上がるウェッジシェイプにより機敏な走りのイメージを強調。ヘッドライトやテールランプにはLEDが採用され、先進的で個性的な外観を演出している。
そのほか、視認性の高いフル液晶ディスプレイや、USB...
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スズキ「バーグマンストリート125EX」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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BURGMAN STREET 125EX
税込価格:31万7900円
2023年に登場したバーグマンストリート125EXは、スズキのスクーターの中でもラグジュアリーな系統であるバーグマンシリーズの末弟とあって、原付二種ながら高級感のある重厚なスタイリングとなっている。
毎日の移動を快適に楽しめる使い勝手のいいフラットフロアボードやゆったりしたシートを採用。エンジンはアドレス、アヴェニスと同様の空冷のSEP-αユニットで、スズキの二輪車で初採用されたアイドリングストップシステムやサイレントスターターシステムを標準装備するなど、機...
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カワサキ「Ninja ZX-4RR」と「Ninja ZX-4R SE」のちがいを解説|400ccスーパースポーツ、迷ったらどっちを選べば良い?
カワサキの400ccスーパースポーツ「Ninja ZX-4R」シリーズ。最高出力77PS(ラムエア加圧時80PS)を誇る爽快な並列4気筒エンジンを搭載し、多くのライダーを魅了し続けています。しかし、いざ購入しようと思うと、「SE」と「RR」のどちらを選ぼうか、迷う方も多いのではないでしょうか。今回は、この2モデルの違いを分かりやすく解説します。まとめ:Kawasaki Good Times Journal編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年6月8日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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AC SANCTUARY Z1(カワサキ Z1)ユーザーの熱量を次々反映し進化する旗艦コンプリート【Heritage&Legends】
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元祖旗艦だからこそ現代化し個性化して楽しみたくなる
カワサキ製フラッグシップモデルの元祖と言えるZ1。それを元にしたACサンクチュアリーのコンプリートカスタム、RCM(Radical Construction Manufacture)だ。RCMの手法に沿って現代17インチタイヤを履けるように車体を補強し、チェーンライン軌道を確保するなどの車体加工が行われる。エンジンも精密内燃機加工を軸に、本来の性能以上を引き出し長寿化も図るように作り込まれる。
ところでこのRCM-452は、元々ショップ側で...
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スズキ「ジクサー150」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI GIXXER150
税込価格:39万6000円
剛性感のある車体とサスペンション、粘り強いパワー特性を備えた154cc空冷単気筒エンジンがもたらす軽快な走りと扱いやすさ、高い実用性を併せ持つライトウエイトスポーツ、ジクサー150。
車格は125cc車並みにコンパクトでスリム、車重も軽く、取り回しやすさはスポーツモデル随一。スズキのビッグスポーツと共通のイメージを持つスポーティなルックスとは裏腹、リラックスしたライディングポジションで疲れにくいのも美点。
センタースタンドを標準装備し、ドライブチェーンの調整やメンテナンスにも便利だ...


















































