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DAYTONA CB1000F( ホンダCB1000F)モチーフ車の年代に合わせたノスタルジックカスタム【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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空冷CB-F現役時代のストリート風でアプローチ
2025年3月の東京モーターサイクルショーで発表されたCB1000Fコンセプトによって事前プロモーションを行い、同年11月に満を持して発売されたネオレトロスポーツ、ホンダCB1000F。ホンダの直4アイコンとも言える空冷CB-Fをモチーフとしたスタイルや走りの良さなどで、ライダーもパーツメーカーもカスタムショップも一気に期待を抱いた。続く’26...
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MOTOSALON CB1000F( ホンダCB1000F)豊富な海外製取り扱いパーツの対応品を装着する【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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1点からでも使いたくなるパーツを効果的に配する
世界各国から取り揃えたハイスペックな機能パーツやフランス発のIXON(イクソン)製品などのバイク用アパレルを扱うモトサロン。その扱いパーツは多岐にわたり、とくに現代モデルへの適合品も多い。そんなモトサロンによるCB1000Fカスタムは、自社扱いパーツを各部に配した1台だ。
大物で言えば前後のホイール。スロベニアのロトボックス(ROTO...
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AELLA CB1000F(ホンダCB1000F)FAを彷彿させるカラーと“京蒼”パーツで新展開【Heritage&Legends】
--まとめ:Heritage&Legends編集部--
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アルミ削り出しの知見と技術を自社初のホンダ車へ投入
「走る」「止まる」「曲がる」といったバイクの機能面だけでなく、「眺める」まで、愛車のすべてを視野に入れた「トータルデザイン」というテーマで個別の課題を満たし、融合しつつ、ライディングそのもののクオリティに迫った製品づくりをプロデュースするというアエラ。その削り出しパーツへの技術や知見を、自社初となるホンダ車=CB1000Fへのパー...
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MAGICAL RACING Z H2(カワサキZ H2)旗艦をより上質にし機能も高めるストリートボディワーク【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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エアプロテクションの強化などメリットは多彩で大きい
カーボンやFRPを素材として、ルックスを主とした造形面でも、空力や冷却性、防護性の向上といった機能面でも魅力のある外装パーツ群を送り出すマジカルレーシング。車種ごとにラインナップされる同社“ストリートボディワーク”に、カワサキZ H2用が加わった。ここに紹介するのは、そのストリートボディワーク・パーツ群を装着したデモ車両だ。
Z H...
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K-FACTORY CB1000F( ホンダ CB1000F)チタンフルエキを2作発表しステップ等を次々と市販化【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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“あの頃感”を演出しつつ最新技術で作られるフルエキ
まさに直後と言える、CB1000F発売3日後(’25年11月)に多くのパーツ装着イメージを具体化。その後、ショート管スタイルのCSS(クラシックスタイルスリップオン)マフラー:JMCA認証(8万8000円)、チタン製ラウンドサイレンサーのFRCスリップオンマフラー:JMCA認証(18万1500円)と、立て続けにJMCA認証スリップ...
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AC SANCTUARY Z1-R(カワサキZ1-R)25年前のRCM・1号車を最新技術&パーツで構築する試み【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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原点のRCM-001に近い芯を持った記念車となった
「RCM-689」の通算製作番号が付けられたZ1-R。RCM(Radical Construction Manufacture)とはACサンクチュアリーのコンプリートカスタムで、’99年に最初の車両となるRCM-001・Z1-Rが製作・発表された。今回はそれをモチーフとして25年後の今(’26年)のRCM製作技術とセンス、部品で...
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TSR/r’s GEAR CB1000F(ホンダ CB1000F)ネオクラシックに熱かった時代のパフォーマンスを追加!【Heritage&Legends】
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機能もルックスも高めるパーツ群を開発し次々市販へ
ホンダ系のレースチーム運営やパーツ製作でその名を聞くことの多いTSR=テクニカルスポーツ。EWC=世界耐久選手権にも参戦し、直近の’25年はスパ8時間で優勝、2017-2018シーズンと’22年にはチャンピオンを獲得するなど高い成績を残し続けている。そのTSRの耐久用マシン、CBR1000RR-R SPには’23年からアールズ・ギア( )がマフラーをサポートしている。
その縁もあって両者が今度はCB1000Fのパーツでタッグを組んだ。“ネオ...
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OHTSUKI’s KZ1000(カワサキ KZ1000)ロー&ロングとシートでLTD改にも見える独自感を持つ【Heritage&Legends】
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純正を生かしつつきっちりとチューニングも加える
JD-STERドラッグレース、往年のストリート用空冷4気筒車のクラスとなるVSB STREET(ヴィンテージスーパーバイク・ストリート)クラスを走る大月秀一さんのKZ1000。ベースは’76年型で、ZAPレーシングサービスがチューニングしたものだ。
エンジンはΦ74mmピストンを組んで1015ccから1135ccに排気量を拡大、WEB435カムを組んだ上でZAPレーシングオリジナルのバルブまわりを組むなど、ヘッドまわりは同店らしいチューニ...
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ACサンクチュアリー Z1000Mk.II(カワサキ Z1000Mk.II)最新高質パーツと先端技術でコンプリート化する現代Z【Heritage&Legends】
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17インチオーダーメイドという作りを存分に生かす
カスタムは、あるモデルを軸としてオーナー自身が好むルックスや特性を作り込むことだ。バイクの場合はベースになる市販車があって、その上に独自性を持たせる。かつてなら大がかりな加工が行われること、作業自体に注目が集まったが、今ではその作業は自然に行われ、その先にどんな仕様を作り込んで好みを出すかにより配慮できるようになった。
旧車の場合、前述の大がかりな部分、例えばフレーム修正や補強、ディメンション設定。エンジンの出力向上に過渡特性の良化、耐久性強...
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アクティブ CB1000F(ホンダ CB1000F)空冷Fのルックスの中に的確な機能パーツを投入する【Heritage&Legends】
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市販を前提に足まわり軸にこだわりを込めてパーツ開発
’25年3月のコンセプトモデル発表から各所でその姿を見せ、同年11月14日に発売に至ったホンダCB1000F。登場とほぼ時期を同じくしてアフターパーツメーカー各社からカスタムパーツを装着したデモ車が発表された。このアクティブCB1000Fもそんな1台だ。同社が得意とする足まわりパーツとブレーキパーツによってハンドリングをレベルアップし、CB1000Fのメインステージとなるストリートでの快適さを確保したパッケージに仕立てたという。
外観は最初...



















































