月刊『オートバイ』2026年4月号は2月28日(土)発売です。全国の書店およびオンライン書店でお買い求めいただけます。
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月刊『オートバイ』
Honda&SUZUKIのニューモデルをサイクルショー前に先行公開!

2026年3月に開催される大阪モーターサイクルショーにホンダ、スズキが出展を予定している注目の新型を一挙大公開! 昨年のEICMAで話題を集めた「CB1000GT」やEクラッチシリーズ、スズキからは「GSX-8T/8TT」などなど、話題のモデル情報を詳しくご紹介します。


情報が公開されてから実車を見たくてウズウズしている人も多いはず。モーターサイクルショー前に最新モデルの詳細をチェックしておきましょう!
2026年は400&500界隈が激アツ! 『シン・ミドル来襲』

新型直4やツイン、シングルまで多彩なモデルが続々登場し、パワー・軽さ・質感のバランスに優れた“ちょうどいい”バイクとしてライダーの熱視線を集める、400&500㏄クラス。今月はミドルクラスにフィーチャーして、国内最新モデルを徹底解剖。

国内発売が期待されるホンダ「CB500 SUPER FOUR」「CBR500R FOUR」の最新情報も! ミドルクラスに興味がある方や乗り換えを検討している人は必見です。
編集長・黒田が愛車のナナハンをバイク王に売却!!

80年代のナナハンをこよなく愛する男、オートバイ編集長・黒田が所有するホンダ「CB750F」、KAWASAKI「GPz750F」、SUZUKI「GSX750S」のナナハン3兄弟をついに売却! 今回はバイク王のプロ査定士を招き、査定から買い替えまでをレポート。
オリジナル度・純正パーツの有無、カスタム歴の違いで査定額はどう変わるのか? 旧車の売却を考えているオーナーは要チェックです!
ホンダの最新EVスクーター、ガチで1週間使ってみた!

2025年6月にホンダから発売された原二EVスクーター「CUV e:」。付け替え充電が可能なバッテリーバックを備えたホンダの注目モデルです。
EVバイクは昨今メーカー各社からラインアップされているけれども、走行性能や使い勝手など実際の使用感が気になっている人も多いのでは? 今回は編集部・八橋が実際に1週間通勤用としてガチ使用! 最新EVコミューターは日常の頼れる“足”になり得るのか検証しました!
ホンダ「CB1000F SE」をついに伊藤さんが試乗レビュー!

伊藤真一さんの『ロングラン研究所』、今回伊藤さんが試乗するのはホンダ「CB1000F SE」。発売から話題を集めるホンダの最新モデルですが、伊藤さんはエンジンを同じくする「CB1000 HORNET」とのキャラクターの違いに注目。独自の視点で語られる1000Fの魅力とは!?
※今月の『新橋モーター商会』『開運ツーリング』はお休みです
国産現行車の詳細情報が一覧できる保存版!『国産車総図鑑 2026』

4月号は別冊付録としてホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの国内4メーカーの現行ラインアップを網羅した『国産車総図鑑 2026』が付属。

写真からスペック、詳細情報まで気になるデータを収録。掲載総数216台・83ページの大ボリュームでお届けします!
発売日は2026年2月28日(土)、特別定価1580円です
月刊『オートバイ』2026年4月号は2月28日(土)発売です。全国の書店およびオンライン書店でお買い求めいただけます。
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まとめ:八橋秀行

