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【TSRが東京モーターサイクルショー2026に出展!】ホンダ「CB1000Fカスタム」とEWC2025を戦ったホンダ「CBR1000RR-R」レーサーを展示
日本を代表する名門レーシングチームであり、高性能バイクパーツの製造・販売を行うTSR。今回、FIM世界耐久選手権(EWC)を共に戦う【 F.C.C. × TSR × r’s gear 】の3社が、東京モーターサイクルショーに合同出展することが決定!TSRとアールズ・ギアがコラボしたホンダCB1000Fカスタムのほか、2025年の世界耐久選手権(EWC)を戦ったCBR1000RR-Rレーサーも展示する。
東京モーターサイクルショーでは、CB1000FカスタムとCBR1000RR-Rレーサーを展示
2025年の大阪モーターサイクルショーでアンベールされたホンダCB1000F。
1979〜19...
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アクティブ CB1000F(ホンダ CB1000F)空冷Fのルックスの中に的確な機能パーツを投入する【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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市販を前提に足まわり軸にこだわりを込めてパーツ開発
’25年3月のコンセプトモデル発表から各所でその姿を見せ、同年11月14日に発売に至ったホンダCB1000F。登場とほぼ時期を同じくしてアフターパーツメーカー各社からカスタムパーツを装着したデモ車が発表された。このアクティブCB1000Fもそんな1台だ。同社が得意とする足まわりパーツとブレーキパーツによってハンドリングをレベルアップし、CB1000Fのメインステージとなるストリートでの快適さを確保したパッケージに仕立てたという。
外観は最初...
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ホンダ「ジョルカブ」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「ジョルカブ」(4枚)
Honda Giorcub
当時価格(税別):18万9000円(北海道は8000円高、沖縄は5000円高、その他一部地域を除く)
ホンダ「ジョルカブ」は、1999年に発売された、スクーターの利便性とバイクを操る楽しさを融合させた新感覚の50ccモデルだ。イタリアン・クラシック・スタイルの外観で人気を博した「ジョルノ」のボディに、世界的に信頼性の高い「スーパーカブ」のエンジンと変速機構を搭載している。
カブ譲りの空冷4ストローク単気筒エンジンに、自動遠心クラッチと左足で操作する4段リターン式シーソーペダルを組み合わせることにより、クラッチ操...
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バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」
長年バイクに乗っている方でも使い方、楽しみ方次第ではMT車よりスクーターのほうが便利で、長年スクーターを乗り続けているライダーもいます。今回紹介するGB350 Cのオーナーさんは16歳でバイクの免許を取得してから34歳の現在までずっとスクーターに乗っていたオーナーさん。そんな彼が初のMT車として選んだのがGB350 Cでした。長年スクーターに乗ってきたライダーにとって、GB350 Cはどのようなバイクで、どのようなところに惚れて購入したのでしょうか。 ※この記事はウェブサイト「HondaGO バイクラボ」で2026年1月27日に公開されたものを一部抜粋し転載しています。文:佐藤 快
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【国内初公開!】ホンダがモーターサイクルショーに「CB1000GT」を展示! 旅に誘うアクセサリー装着車を最速撮!
2026年2月20日、ホンダは大阪、東京、名古屋のモーターサイクルショーに、市販予定車としてCb1000GTを展示することを発表した。ストリートファイター「CB1000ホーネット」の高性能エンジンと軽快な車体を受け継ぎ、長距離をより快適に、そしてより速く走るために生まれたスポーツツアラーだが、今回は数多くの純正アクセサリーを装着しての登場。気になる詳細を早速見て見よう。写真:ホンダモーターサイクルジャパン、森 浩輔▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000GT」(市販予定車)














































