ライター
【2026年はニューカラー!】ホンダ「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES DCT」受注期間限定で登場
ホンダは2026年1月23日、大型アドベンチャーモデル「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission」のカラーリングを変更し、受注期間限定で2月19日からHonda Dreamより発売すると発表した。タフでスポーティな印象を際立たせるマットイリジウムグレーメタリックの1色設定とし、トランスミッションは人気のDCTのみとなっている。まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES DCT」
ライター
PMC Z1000Mk.II(カワサキ Z1000Mk.II)類を見ない高級感を作り出す漆黒エディションが充実中【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
ユーザーの声を原動力に充実する漆黒エディション
’80年代末から空冷Zシリーズを扱い、以後同シリーズを中心に、’70〜’80年代車のリプレイス&カスタムパーツの開発・製造販売を行い、広く知られるピーエムシー。’20年には現行車向けブランドとしてのARCHI(アーキ)を立ち上げた。Z900RS向けのパーツ群はその中核を担うもので、ここに紹介するZ1000Mk.IIに多く装着される漆黒エディションパーツは当初、Z900RS用に開発されたものだった。独自の漆黒加工を施し、アルマイトでは表現できない...
ライター
【正式発表】新型『GSX-8T』&『GSX-8TT』の国内発売日が決定! 気になる価格はどうなった!?【スズキのバイク! の新車ニュース】
昨年2025年に発表されたネオレトロな大型ネイキッドバイク『GSX-8T』とロードレーサースタイル『GSX-8TT』の日本国内発売が決定しました!
ついに新型『GSX-8T』と『GSX-8TT』が国内正式発表!
2025年の夏に突如として発表された待望のニューモデル『GSX-8T』と『GSX-8TT』が国内正式発表です! ついに日本を走り出します!
今さら言うまでもありませんが『GSX-8T』と『GSX-8TT』は、スズキが2023年に送り出した完全新設計の排気量775cc並列2気筒エンジンを搭載する『GSX-8』シリーズのネオクラシックモデル!
スズキらしいスポーティな走りと『愛でる愉...
ライター
【2026年新型】トライアンフ 「TRIDENT 660」「TIGER SPORT 660」が大幅アップデート|95馬力の新型エンジン搭載、走りもスタイルも大きく進化!
トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2026年1月20日、ミドルクラスの人気モデル「Trident 660」と「Tiger Sport 660」に過去最大級のアップデートを施した2026年モデルを発表した。両モデルともに大型バイクの登竜門として高い支持を集めてきたが、今回のフルモデルチェンジにより、さらなるパワー、洗練されたスタイル、そして走行性能の進化を遂げている。
▶▶▶写真はこちら|トライアンフ 「TRIDENT 660」(19枚)
▶▶▶写真はこちら|トライアンフ 「TIGER SPORT 660」(19枚)
トライアンフ 「TRIDENT 660」「TIGER SPOR...
ライター
しゃぼん玉 Z1-R(カワサキ Z1-R)仲間の車両の作り込みを参考に組まれた兄弟車【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
相談に応えられる強みは現行系でもZでも同じ
多くのカスタム車製作を行う中で、ゼファーやZRXシリーズ、GPZ900RニンジャにGSX1100Sカタナといった’80〜’90年代車両に軸を置くしゃぼん玉。だが、それらの系譜の前にあるZシリーズも十分な対象だ。そしてこの車両は、同店のお客さん(寺井さん)がプライベートで作った車両を参考にして組まれたもの。しゃぼん玉では、自らのもうひとつの立ち位置、大型洋・用品販売店としての特色も活用しながらアドバイスを行った。
アドバイスは、パーツの選定に際したも...
ライター
ホンダ「VFR750R(RC30)」(1987年)|レーサーに非常に近い姿での市販化を目指したホンダ2輪史においても格ある名作
改造に要するコストを抑え、大きな負担なくサーキットで勝負できる能力を持たせることを目的に作られたVFR750R(RC30)は、エンジンや車体にワークスレーサーRVFとの共通点を多く見い出せるのが最大の特徴だ。しかしRC30はRVFの模倣ではなく、これを徹底的に研究し、高性能を求めた結果、この姿にたどり着いたのだ。まとめ:岡本 渉/協力:バイカーズステーション、佐藤康郎、H&L PLANNING※この記事は2025年7月2日に発売した『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』に掲載したものを一部編集して公開しています。














































