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リッターSSから最新ミドルまで!750cc以上のフルカウルスポーツ6選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.6】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、フルカウルスポーツのノミネート車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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【2027年モデル】カワサキ「Z900RS」「Z900RS Black Ball Edition」登場! 待望のスタンダードは“玉虫ブルー”でデビュー
カワサキは2027年モデルの「Z900RS」と「Z900RS Black Ball Edition」を発表した。948cc水冷並列4気筒エンジンをはじめとする基本性能は継承しながら、伝統的なスタイリングと現代のスポーツ性能を融合したネオクラシックとして熟成を重ねている。往年のZ1をオマージュしたデザインとライダーの感性に訴える走りはそのままに、それぞれ異なる個性を持つ2モデルの魅力を詳しく紹介する。
まとめ:松本正雅
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カワサキ「Z900RS」「Z900RS Black Ball Editi...
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カワサキ「Z1100 / SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z1100 / SE」
Kawasaki Z1100 / SE
税込価格:158万4000円 / 176万円
カワサキが誇る大排気量Zシリーズの新型「Z1100」およびハイグレード仕様の「Z1100 SE」が2025年末に発売された。
搭載される水冷4ストローク並列4気筒エンジンは排気量を1098ccに拡大し、最高出力136PSを発揮する。従来からストロークを延長したことで、街乗りで多用する低中回転域の力強いトルクと全域でのパワーフィールを向上させている。電子制御スロットルによる鋭いレスポンスや、5・6速ギアのロング化による高速巡航の快適性も魅力だ。
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長距離ツーリングはおまかせ! 750cc以上のツアラー&クルーザー9選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.5】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!
この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、ツアラー&クルーザーにノミネート車をまとめて紹介します。
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KAWASAKI Ninja 1100SX/SE
K-002(ジャパンバイ...
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カワサキ「Z900RS CAFE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z900RS CAFE」(16枚)
Kawasaki Z900RS CAFE
税込価格:154万円
Z900RSに専用にデザインされたコンパクトなビキニカウルとローポジションのハンドル、段付きシートを装着し、70年代イメージのカフェレーサースタイルに変身させたモデル。
バフ仕上げだったマフラーボディーカバーやエキゾーストパイプカバー、サイレンサーをヘアライン仕上げに変更、ステーの短いバックミラーやエンジンカバーのエンブレムもカフェ専用のパーツとなっている。
2026年モデルでは、Z900RSシリーズがパワーユニットの変更を中心に大きくアップデート。電子制御ス...
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カワサキ「Z900RS SE / Black Ball Edition」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z900RS SE / Black Ball Edition」(46枚)
Kawasaki Z900RS SE / Black Ball Edition
税込価格:183万7000円 / 152万9000円
2017年に登場し、往年の名車「Z」をオマージュしたスタイリングで幅広い層に人気を博す「Z900RS」が2026年にアップデート。新型はメカニズム・装備ともに大幅な進化を遂げた。
4ストロークの新エンジンはカムプロフィールを変更し、電子制御スロットルを採用。排気系はサイレンサーが延長され、より迫力ある重低音サウンドを実現。さらに、IMU(慣性計測装置)を...
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SANCTUARY KOUGA GPz1100(カワサキGPz1100)見えない部分の作り込みでよく動く足と低めルックを得る【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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独自のディメンション設定やパーツ使いで特性を理想化
空冷Z系最終となるカワサキ旗艦、GPz1100は1983年当時ビッグバイクにも登場し始めたモノサスを採用、カウル追加などを行ったモデルだ。そしてこれは、そんなGPz1100に対してサンクチュアリー本店同様にZ系やGPZ-R系などのコンプリートカスタム製作を行う一方、代表の立入さんが独自の理論を駆使したカスタムも多く行うサンクチュアリーコウガが手を入れたものだ。
同店では以前にもフレーム後半部を大幅改修してヤマハのスーパースポーツ、YZF-R...


















































