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ヤマハ「MT-10 ABS / SP ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Yamaha MT-10 ABS / SP ABS
税込価格:192万5000円 / 218万9000円
YZF-R1譲りのCP4エンジンなどのメカニズムをベースに、ストリート走行を重視したネイキッドスポーツ。2016年にデビューし、2022年10月に初のモデルチェンジを受け新排出ガス規制に適応させながら、出力アップを果たした最新のYZF-R1をベースとするエンジンを搭載。
設定した最高速度に制限できるYVSLやクルーズコントロールなど多彩な電子制御デバイスやクイックシフターも採用。外観も次世代MTシリーズに相応しいスタ...
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ヤマハ「YZF-R1」シリーズ【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Yamaha YZF-R1 ABS / YZF-R1 M ABS / YZF-R1 70th Anniversary Edition ABS(200台限定)
税込価格:253万円 / 334万4000円 / 264万円
1998年に登場し、2009年から国内仕様が販売されるヤマハが誇るスーパースポーツ・YZF-Rシリーズのトップモデル。
新型最大の特徴はMotoGPマシン・YZF-M1にインスパイアされたカーボン製の大型ウイングレットを採用することで、空力特性を突き詰めたスタイルとなって登場。
その他にもフロントフォークはKYB製のSD...
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カワサキの最高峰・1000ccクラスの全モデルまとめ! 憧れのリッターモデルで至高の走りを堪能しよう
ライダーなら誰もが一度は憧れる「1000cc(リッター)クラス」。あふれるパワーと最新の電子制御が織りなす極上の走りは、このクラスならではの特権です。本記事では、スーパーチャージドエンジン搭載のフラッグシップから快適なツアラーまで、カワサキの現行1000ccクラスのモデルをご紹介します。写真:関野 温、Kawasaki/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年4月7日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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Naps Sports Z900RS(カワサキZ900RS)別注コラボパーツで走る・止まる・曲がる・魅せるを強化【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
特別感ある別注パーツと新しいカスタムの提案を
豊富なパーツ群から良いものを吟味して扱う大型の2輪用品店として身近な存在のナップス。同社自身もNaps Sportsブランドを展開し、そこからHayabusa用、Z900RS用とオリジナルドライカーボン外装を開発・販売してきた。
そこでこの車両だ。そのドライカーボンパーツをまとい、ホイールやサスなどを換装する。ナップスが本社を置く横浜市にちなんで“YOKOHAMA STYLE”と名付けられたものだ。’24年6月号で一度紹介しているが、今回大きな進...
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ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」|世界初「電子制御過給機付きV3」900ccで1200cc級のトルクを実現!
水冷75度V型3気筒900ccエンジンに、ECUで緻密に制御される電動コンプレッサーを組み合わせたホンダの電子制御過給機付きV3エンジン。ターボラグほぼゼロの瞬発力と、1200ccクラスに迫るトルクをコンパクトな車体で実現しつつ、必要な時だけ過給することで燃費や環境性能にも配慮した“知能派ブーストエンジン”として、モーターサイクルショー来場者の視線を一身に集めた。写真:南 孝幸▶▶▶写真はこちら|ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」



















































