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K-FACTORY CB1000F( ホンダ CB1000F)チタンフルエキを2作発表しステップ等を次々と市販化【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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“あの頃感”を演出しつつ最新技術で作られるフルエキ
まさに直後と言える、CB1000F発売3日後(’25年11月)に多くのパーツ装着イメージを具体化。その後、ショート管スタイルのCSS(クラシックスタイルスリップオン)マフラー:JMCA認証(8万8000円)、チタン製ラウンドサイレンサーのFRCスリップオンマフラー:JMCA認証(18万1500円)と、立て続けにJMCA認証スリップ...
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AC SANCTUARY Z1-R(カワサキZ1-R)25年前のRCM・1号車を最新技術&パーツで構築する試み【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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原点のRCM-001に近い芯を持った記念車となった
「RCM-689」の通算製作番号が付けられたZ1-R。RCM(Radical Construction Manufacture)とはACサンクチュアリーのコンプリートカスタムで、’99年に最初の車両となるRCM-001・Z1-Rが製作・発表された。今回はそれをモチーフとして25年後の今(’26年)のRCM製作技術とセンス、部品で...
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ノーブレスト空冷CB-F用 E×Mパッケージ|フロントまわりカスタムに必須! E×MパッケージにCB-F用が登場した【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
▶▶▶写真はこちら|ノーブレスト「空冷CB-F用 E×Mパッケージ」(5枚)
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ノーブレスト「空冷CB-F用 E×Mパッケージ」
H&Lで紹介するオーリンズ製フロントフォークを組み込むカスタムバイク群ではその装着率も高い、ノーブレストのE×Mパッケージ。同品に“空冷CB-Fシリーズ用”が加わった。
E×Mはエクスチェンジモードの略。オーリンズフォークにステアリングステム(キットにより別売)、キャリパーサポート、天吊り式フェンダーとその保持を兼任す...
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YASUDA SHOKAI CB750F( ホンダCB750F)定番コンバート手法を軸にした好パッケージのエフ【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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自在度が高まる定番を使うから先にしっかり作る
普段使いからツーリング、サーキット走行までとCB-Fでいろいろな走りや遊びの提案もしている安田商会。多くの車両を手がけていく中でたどり付いたのが、前後17インチ仕様のカスタムだ。それもただ17インチ化するのでなく、付随してくるフロントフォーク径やフォークオフセットのこと、スイングアームの長さやショック長のことまで考え、その適正を探した。
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SANCTUARY FUKUOKA GPZ900R(カワサキGPZ900R)経年劣化をフルに取り除きアップデートされた水冷旗艦【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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希少なことを理解してより長く乗る方策を採る
サンクチュアリー福岡店が2024年春に開店した後に当地で受注し、’25年春に初めて完成させた福岡店としてのコンプリート1号車となったGPZ900R、RCM-646。RCMはRadical Construction Manufactureの略で、サンクチュアリーによって作られるコンプリートカスタムのこと。同店店長の梅田さんに素性と内容を聞いてみよう。...
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T.T.R MOTORS CB1000F( ホンダCB1000F)空冷CBを知るからこそ提案する寄せ系パーツ&ペイント【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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CB1000Fのルックスイメージをより空冷Fに近づける
ヘッドライト下のダブルホーン、その横に張り出した大きめのウインカー。1981年型CB750FBのレッドで仕立てられたボディとともに空冷Fのイメージを大きく印象づける車両。T.T.Rモータースによるもので、エンジン
まわりを見て分かるようにベースは現行車両のCB1000F。ダブルホーンの横に出た大柄なウインカーも空冷Fイメージだ。そして...
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PMCが’26東京MCショーで魅せたCB&Zカスタムバイク詳報!ユーザーの“欲しい!”を速攻でカタチにして開発力で魅了する【Heritage&Legends】
PMCが現行車向けに“ARCHI”(アーキ)ブランドを立ち上げたのが2020年のこと。以来、同ブランドはビッグバイクではZ900RS用パーツに専念して拡充し、ブランドの浸透を果たしてきた。そしてこの’26年からはいよいよ人気のCB1000F向け製品の開発・販売に着手した。東京MCショーでお披露目した両車の詳細について、早速聞いて行こう。※本企画はHeritage&Legends 2026年6号に掲載された記事を再編集したものです。
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BRIGHT LOGIC Z1000Mk.II(カワサキ Z1000Mk.II)ショーレベルの上に快走要素をしっかり込める18インチ改【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|ブライトロジック「Z1000Mk.II」(11枚)
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最初にベストを作るから常にその最良を提供できる
空の青さのような絶妙なトーンのメタリックブルーが印象的でゴールドのホイールとも好対照をなすMk.II。’26年春の東京モーターサイクルショー・カロッツエリアジャパン(オーリンズ)ブースで展示されたものだ。
「そのブルーの色だけオーナーさんにオーダーいただいて去年の夏から作っていったものですよ」と言うのは、これを手がけたブライトロジックの竹中さん。つま...



















































