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SANCTUARY FUKUOKA GPZ900R(カワサキGPZ900R)経年劣化をフルに取り除きアップデートされた水冷旗艦【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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希少なことを理解してより長く乗る方策を採る
サンクチュアリー福岡店が2024年春に開店した後に当地で受注し、’25年春に初めて完成させた福岡店としてのコンプリート1号車となったGPZ900R、RCM-646。RCMはRadical Construction Manufactureの略で、サンクチュアリーによって作られるコンプリートカスタムのこと。同店店長の梅田さんに素性と内容を聞いてみよう。...
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カワサキ「KLX230 / S」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「KLX230 / S」
Kawasaki KLX230 / S
税込価格:61万6000円 / 61万6000円
手に余らないサイズと排気量でオフロードライディングを満喫できるKLX230。232ccという排気量から気軽に楽しめるトレッキングバイクと思われがちだが、ベースとなっているのはエンデューロマシンのKLX230Rで、このKLXはれっきとした本格トレールマシンだ。
高い走破性でオフを存分に楽しめるキャラクターを持っている。スチール製ペリメターフレームを採用し、エンジンには18PSを発揮する空冷シングルを搭載した元祖戦うオフロード。足まわりにはフルサイズ...
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まだ買えるかも⁉ 排気量50cc以下のスクーターモデル11選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026ノミネートモデル紹介Vol.22】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「50ccクラス」にカテゴライズされる、スクーターモデルをまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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KTM「390 DUKE」が2026年モデルへ進化! 新開発WPブレーキ採用で走りを磨いた最新ストリートファイターが日本上陸
KTMジャパンは、2026年モデルの「390 DUKE」を国内導入すると発表した。従来モデルで全面刷新されたエンジンやシャシー、スタイリングを継承しつつ、今回は自社開発の新型WPブレーキシステムを新採用。足まわりや電子制御も充実し、さらに高い完成度を手に入れた。メーカー希望小売価格は82万9000円(税込)で、発売は2026年7月を予定している。
まとめ:松本正雅
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WP製のブレーキを採用して大きく進化
390 DUKEは、KTMの「READY TO RACE」コンセプトを身近に体感できるモデルとして長年人気を集めるストリートファイターである...
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カワサキ「メグロ S1」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「メグロS1」
Kawasaki MEGURO S1
税込価格:74万2500円
1924年に創業した目黒製作所は1960年にカワサキと連携を開始し、メグロブランドから「W」シリーズへと進化。現行モデルのメグロS1は1964年に発売された「250メグロSG」の正統な後継車であり、60年の時を経て、“メグロ・シングル”の血統が受け継がれた。
ブランドとしてメグロの名を冠した現行型であるメグロKはW800をベースとし、メグロS1はブランド復活第二弾となるモデルだ。同時に発表されたW230と基本設計を共有しているが、カジュアルなイメージのW230に対してメグロS1は...
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猛暑対策のためにウェットクールベスト、クイックフリーザーインナーシャツ、フルメッシュジャケット+エアスループロテクターで最強冷え装備を構築してみたら想像以上に効果絶大で快適すぎた〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.383〉
猛暑のライディングを少しでも快適にしたり、熱中症のリスクを減らしたりと、ここ数年で重要性を増してきた夏の冷却装備。その中でも去年から狙ってたウェットクールベストを購入してみたよ。電源不要でマイナス9度を実現、さらにクイックフリーザーインナーシャツを併用するとより効果がアップするらしい。さらにエアロフレームプロテクターという通気性にこだわったプロテクターとフルメッシュジャケットを組み合わせた最強の冷却環境にして実際に走行。効果を試してみたよ。
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原付免許で乗れる“やさしいカブ”シリーズ4機種まとめ 【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026ノミネートモデル紹介Vol.21】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「50ccクラス」にカテゴライズされる、カブシリーズをまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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T.T.R MOTORS CB1000F( ホンダCB1000F)空冷CBを知るからこそ提案する寄せ系パーツ&ペイント【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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CB1000Fのルックスイメージをより空冷Fに近づける
ヘッドライト下のダブルホーン、その横に張り出した大きめのウインカー。1981年型CB750FBのレッドで仕立てられたボディとともに空冷Fのイメージを大きく印象づける車両。T.T.Rモータースによるもので、エンジン
まわりを見て分かるようにベースは現行車両のCB1000F。ダブルホーンの横に出た大柄なウインカーも空冷Fイメージだ。そして...
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カワサキ「W230」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「W230」
Kawasaki W230
税込価格:66万5500円
空冷のOHCシングルユニットをスチール製のセミダブルクレードルフレームに搭載するロードスター。カワサキのクラシックラインであるWシリーズのエントリーモデルに相応しい、エレガントなスタイリングで2024年に登場したW230。
2017年に国内販売を終了したエストレヤの後継モデルに相当する。KLXのエンジンをベースとしながらも、カム形状の変更や吸気ポート/バルブの小径化、管長を稼いだエキパイレイアウトといった吸排気設定と、レスポンスを穏やかにしたECU、重めのフライホイールマスなど、細かく手を入...



















































