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ホンダ「ADV160」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「ADV160」
Honda ADV160
税込価格:49万5000円
デュアルLEDヘッドライトにテーパーバーハンドル、跳ね上げた取り回しのマフラーなどで、タフギアをイメージさせるATアドベンチャーモデルとして人気の「ADV160」。
エンジンは力強い走りと優れた燃費性能を発揮するeSP+エンジンを採用。2段階に高さ調整が可能なウインドスクリーンや大型で多機能なLCDメーター、Honda SMART Keyシステム、インナーボックス内の充電用USBポートなどユーティリティも充実。
扱いやすさと充実した装備により、日々の移動だけでなくツーリングも十分に楽しめる1...
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ホンダ「フォルツァ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「フォルツァ」
Honda FORZA
税込価格:78万1000円
2000年に初代が登場し大人気モデルとなったフォルツァ。2018年にはフルモデルチェンジを受け、歴代モデルのイメージを受け継ぎながら、より軽快感と先進性を強調したスタイルとなって登場。
このモデルから、ホンダのスクーターで初となるHonda セレクタブルトルクコントロールを採用。2021年には高い環境性能と優れた出力特性を実現した新設計エンジン「eSP+」を搭載し、数少ない250ccビッグスクーターとして人気を博した。
2022年に登場したモデルではヘッドライト、テールランプと周辺のカバー類のデ...
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EWC開幕目前!F.C.C. TSRホンダ・フランス、2026年EWCシーズンへ順調な滑り出し【総合2位でル・マンでの公式テストを終了】
日本を代表する名門レーシングチームであり、高性能バイクパーツの製造・販売を行うTSR(TECHNICAL SPORTS RACING)。そのTSRが運営する「F.C.C. TSR Honda France」は、2026年シーズンもFIM世界耐久選手権(以下、EWC)に参戦。新たなライダーも迎え入れ、3月31日と4月1日にブガッティ・サーキットで行われた公式テストでも良い感触をつかんだようだ。
F.C.C. TSR Honda France とは、どんなチーム?
TSR(TECHNICAL SPORTS RACING)は三重県鈴鹿市に本拠地を置くモーターサイクル用パーツメーカーであり、レー...
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ホンダ「CRF250ラリー」「CRF250ラリー<s>」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda「CRF250 RALLY」「CRF250 RALLY<s>」
税込価格:79万2000円
ホンダの排気量250ccデュアルパーパスモデル「CRF250L」をベースにダカールレーサー「CRF450ラリー」譲りのスタイルを与えられた「CRF250ラリー」。
左右非対称の二眼LEDヘッドライトが特長的で、走行風の影響を低減する大型スクリーンや、長い航続距離を実現する12Lの大容量燃料タンクでツーリング適性を高めている。
ストロークの長いサスを備え、よりオフロードでの走破性を高めた<s>タイプも用意。
2023年モデルで...
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【4月18・19日】Honda Dream 名古屋中央オープニングキャンペーン開催。カスタムデモバイクも!【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
4月18・19日の両日はHonda Dream 名古屋中央へ!
かねてから改装工事が進められてきた愛知県名古屋市にあるHonda二輪車正規販売店、“Honda Dream 名古屋中央”が4月18日(土)にいよいよリニューアルオープンする。これを記念して4月18日(土)・19日(日)の2日間、オープニングイベントが開催される。
【Honda Dream 名古屋中央のリニューアルイベント詳細はコチラから!】
両日はHondaニューモデルの展示・商談(来場・成約プレゼントも!)のほか、著名俳優の小...
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ホンダ「CRF250L」「CRF250L <s>」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CRF250L」「CRF250L <s>」
Honda CRF250L / CRF250L <s>
税込価格:64万9000円
現在250ccクラスでは国内唯一となっているオフロードモデル「CRF250L」。
2020年12月のフルモデルチェンジでスタイリッシュな外観に新フレームを採用し4kg軽量化。さらに、吸排気系を中心に改良を加えパワーアップしたことでオフロード性能も大幅に向上した。
2023年モデルでは平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応。飛び石や藪、枝からライダーを守り、走行風を低減するナックルガードが標準装備されたのも嬉しいポイントだ。
また、サ...
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ホンダ「CL250 / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CL250 / E-Clutch
税込価格:64万9000円 / 70万4000円
ホンダがラインアップするスクランブラースタイルのスポーツモデルがCLシリーズ。
往年のスクランブラーの名を現代に復活させたモデルとして2022年のEICMAではCL500が先行デビュー。2023年5月にはCL500に先行してCL250が国内発売された。
249cc水冷シングルエンジンなど基本的なメカニカルコンポーネントはレブル250と共用しながら、レブルでは前後16インチ径だったホイールをフロント19、リア17インチとして、シート高は高...
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ホンダ「CBR250RR」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CBR250RR
税込価格:90万2000円(マットビュレットシルバー) / 94万500円(パールグレアホワイト、グランプリレッド)
2017年に新世代の軽二輪スーパースポーツとして登場し、2気筒スーパースポーツで最もパワフルなモデルとして若年層を中心に幅広い層に人気を博しているCBR250RR。
2023年のモデルチェンジで平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応し、ピストンリング、シリンダーヘッド、カムシャフト、吸気ポートなどエンジンの細部を見直すことで最高出力を42PSへアップ。
中回転域でのレスポンスは従来モデルより一...
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安田商会 CB750F(ホンダCB750F)オリジナルキットで作る17インチをゴージャス仕立てに【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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先々元の状態に戻れることも視野に入れたキット改
安田商会によるCB750Fカスタム。セパレートハンドルで、CB750FC純正のグラフィックパターンをダークトーンで仕立てている。何か奥深さのような趣がある。
「ベースは750FAで、セパハンはオーナーさんの好みです。CB-Fシリーズはタンクが長くてハンドルに上体の重さがかかりがちなので、垂れ角を抑えめの5度にしてその重さのかかりを和らげています。
落ち着いた作りにしようとするとどうしても黒いパートが多くなるんですけど、そんな黒の風合いは生かしな...
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ホンダ「レブル250 Sエディション Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Rebel250 S Edition E-Clutch
税込価格:73万1500円
2025年3月に発売された新型レブル250Sエディションは、シフトチェンジの際にクラッチレバーの操作を必要としない「Eクラッチ」システムを搭載。ライダーの負担を大きく軽減してくれることから、長距離ツーリングでの快適性も高められた。
Eクラッチシステムのユニット自体は先に採用したCB650R/CBR650Rと基本的に同じものだが、「レブルのエンジン特性に合わせて入念にチューニングした」というだけあって、極低速での動き出しから...
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ホンダ「レブル250 / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「レブル250 / Eクラッチ」
Honda Rebel250 / E-Clutch
税込価格:63万8000円 / 69万3000円
2017年4月に新型クルーザーモデルとしてデビューして以来、大ヒットを記録しているレブル250。タフでクールなイメージを持つ車体に、扱いやすい単気筒エンジン、シート高690mmという抜群の足つき性で女性をはじめとした幅広い層に大人気モデルとなっている。
2020年3月のモデルチェンジでは、灯火類をLED化、メーター変更、アシストスリッパークラッチの採用などが図られ、令和2年排出ガス規制に対応。
2025年3月に発売された最新モデ...













































