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【ジャパンプレミア初公開!】ホンダ「CBR400R E-Clutch Concept」を最速撮!ついに400ccクラスにもEクラッチを搭載!
ホンダは大阪、東京、名古屋のモーターサイクルショーに、ジャパンプレミアとして「CBR400R E-Clutch Concept」を出展する。2気筒エンジンを搭載する、400ccクラスでは貴重なフルカウルスポーツ・CBR400Rに、革新的な機構の「ホンダEクラッチシステム」を組み合わせたモデルで、400ccクラスにEクラッチが搭載されるのはこれが初となる。まずは実車の撮りおろし画像とともに、最新情報を見ていこう。写真:松川 忍、森 浩輔、ホンダモーターサイクルジャパン▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R E-Clutch Concept」
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GB350S “Hachimaan”(ホンダ GB350S)GBを最も激しく再解釈したボバースタイルが欧州で注目【Heritage&Legends】
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自由な発想で彩られたGBカスタムコンテストの優勝車
’25年も6月にフランス・ビアリッツで開かれたホイール&ウェーブス・フェスティバル。バイクのカスタム系イベントも多く、ホンダは’20年から毎年、カスタムコンテストを行っている。念のため指定車種を列記しておくと’20年がCB1000R、’21年がCB650Rで’22年はCMX500(国内のレブル500)。’23年はダックス125、’24年はCL500(トルコはCL500の展開がないため、現地展開があるCL250を指定)。
そして’25年に指定...
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TTRモータース CB750F(ホンダ CB750F)スペンサーレプリカをレースでもストリートでも楽しむ【Heritage&Legends】
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今空冷Fに乗り出すための見本となる作りも施す
当時の北米仕様CB750FC純正カラーをベースに前後18インチの3本スポークホイールを履かせてメガホンエンドのマフラーを備えたこの車両。それだけでもう空冷CB-Fの定番カスタム、いわゆる“スペンサー・レプリカ”の体をなしているのだが、前後には彼の指定の#19ゼッケンが配され、そのフロントゼッケン下側にはオイルクーラーも配されている。
「ヘッドライトはプロジェクタータイプをフロントフォーク右にセットして、ウインカーも純正の位置に超小型タイプLEDを...
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プロト CB1000F(ホンダ CB1000F)当時の面影+現代パーツで令和に蘇るボルドール2【Heritage&Legends】
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CB1000Fが秘める伝統と最新鋭をカスタムで改めて表現
プロトも、CB1000F登場とともにそのカスタムを発表した。テーマとしたのは“温故知新”で、当時の面影を踏襲しながら現代のパーツ群を各所に使い、「伝統」と「最新鋭」を高次元で両立させたという。
ブレンボ製ブレーキシステム各パーツをはじめ、プロトの扱うパーツ群を吟味した上で各部に投入するというのはプロトの手がけるカスタム“カスタムダイバー”に共通した手法ではあるが、“CB-Fボルドール2”と名付けられたこの車両では、その使い方というかま...
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【馬術をイメージしたお上品モデル】ホンダ「NWF150」は先進装備テンコ盛りのゴージャススクーター【世界でがんばる!! 日本メーカーの珍車大図鑑 Vol.30】
世界中で高い評価を得ている日本の4大メーカーのバイクたちですが、世界にはまだまだアナタが見たことのないバイクがいっぱい! ということでほぼ毎週火曜日に“知る人ぞ知る”激レアモデルを紹介するこの企画もついに30回を迎えました! 記念すべき節目の回に登場するのは、そう! みんな大好き・ウーヤンホンダの最新モデル「NWF150」です。150ccスクーター「NW」シリーズの最上級モデルとしてデビューしたこのモデルは超高級仕様! もちろん先進装備テンコ盛りなのであります!まとめ:松本正雅














































