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BRIGHT LOGIC Z1000Mk.II(カワサキ Z1000Mk.II)ショーレベルの上に快走要素をしっかり込める18インチ改【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|ブライトロジック「Z1000Mk.II」(11枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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最初にベストを作るから常にその最良を提供できる
空の青さのような絶妙なトーンのメタリックブルーが印象的でゴールドのホイールとも好対照をなすMk.II。’26年春の東京モーターサイクルショー・カロッツエリアジャパン(オーリンズ)ブースで展示されたものだ。
「そのブルーの色だけオーナーさんにオーダーいただいて去年の夏から作っていったものですよ」と言うのは、これを手がけたブライトロジックの竹中さん。つま...
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ROUTE M CB1000SF( ホンダCB1000SF)乗り手の状態に合わせ軽く取り回しよくを目指して作る【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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仲間とのツーリング用にと目標を決めて仕立てられた
“プロジェクトBIG1”によるマッスルボディに前後18インチを組み合わせて’92年に登場したCB1000SF。この車両はそのSFにルートMが手を入れたもの。17インチ化やモノサス化が図られているが、その背景は何だろうか?
「当店のお客さんたちでツーリングクラブを作ってて、その中に大先輩がいらしたんです。速く走れる方でした。その方が“ゆっくり乗りたい...
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カワサキ「Ninja ZX-6R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja ZX-6R」
Kawasaki Ninja ZX-6R
税込価格:159万5000円
最新のレーシングテクノロジーが反映されたアルミペリメターフレームに、排気量を636㏄にまで拡大することで、パワフルさと扱いやすさを両立させたパワー特性を発揮するDOHC4気筒エンジンを搭載。
排気量のアドバンテージが生み出す余裕あるパワーとストリートでの走行性能に最適化された車体は、万能スーパースポーツと呼ぶのに相応しい。
レイヤー構成を採用したカウリングの精悍で独創的なスタイリングは新世代のニンジャファミリーとしての魅力の一つだ。足まわりはショーワ製SFF-B...
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カワサキ「Z7 ハイブリッド」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z7 ハイブリッド」
Kawasaki Z7 Hybrid
税込価格:184万8000円
カワサキのストロングハイブリッドシリーズのネイキッドバージョン。基本的なメカニズムや車体構成は上記のニンジャ7ハイブリッドと同様で、451ccのパラレルツインエンジンに48Vのバッテリーとモーターからなるハイブリッドシステムを組み合わせたパワーユニットとなっている。
こちらもエンジンとモーターのパワーを最大限発揮する「SPORT-HYBRID」、モーターでスタートしてエンジンが協調して作動する「ECO-HYBRID」、モーターのみで静かな走行が可能な「EV」の3つの走行...


















































