ライター
ホンダ「NC750X / DCT」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「NC750X / DCT」
Honda NC750X / DCT
税込価格:99万7700円 / 106万9200円
ホンダ「NC750X」は、日常の通勤から週末のロングツーリングまで、幅広い用途で抜群の扱いやすさを発揮するクロスオーバーモデルだ。
2025年2月発売の最新モデルでは、デザインをより先進的なスタイリングへと外観を一新。装備面では、視認性に優れた5インチフルカラーTFTメーターや、直感的な操作を可能にするマルチファンクションスイッチを新たに採用。
さらに、スマートフォンと連携できる「Honda RoadSync」を搭載したことで、ツーリングでの利...
ライター
ホンダ「NT1100」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「NT1100」
Honda NT1100
税込価格:184万8000円
ホンダ「NT1100」は、街乗りからロングツーリングまで高次元でこなす万能型の大型スポーツツアラーだ。
最新の2025年モデルでは、デイタイムランニングライトとウインカーを統合した新設計のフロントフェイスを採用し、より先進的で個性的なスタイリングへと一新された。
1082ccの水冷直列2気筒エンジンは、圧縮比やバルブタイミングなどの仕様を見直すことで、中低速域での力強さと扱いやすさが一段と向上している。
さらに、新たに電子制御サスペンション(EERA)を採用。IMU(慣性計測装置)が車両状...
ライター
ホンダ「CRF1100L アフリカツイン アドベンチャースポーツ ES DCT」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CRF1100L アフリカツイン DCT」
Honda CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES DCT
税込価格:225万5000円
2019年に登場した「CRF1100L アフリカツイン」。最大トルクを向上させた2025年モデルは、現在「アドベンチャースポーツES DCT」のみの展開となる。
大柄な車体ながら、しなやかなサスペンションにより足つきや車体バランスは良好。市街地でもサイズを感じさせない自然で軽快なハンドリングを実現している。
長年熟成されたDCTは低回転でスムーズに変速し、上質な乗り心地を提供。ライディン...
ライター
ホンダ「レブル1100 / T / Sエディション DCT」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「レブル1100 / T / Sエディション DCT」
Honda Rebel1100 / T / S Edition DCT
税込価格:120万4500円~ / 138万500円~ / 144万1000円
2021年デビューの「レブル1100」は、2025年3月の改良でエンジンの圧縮比を高め、低中速域のトルクを強化。ハンドルやステップ位置をゆったりとした設定に変更し、厚みを増したシートで長距離の快適性を向上させた。
新たに加わった「Sエディション」は、同色ヘッドライトカウルやバーエンドミラー、専用シート等を備えたカスタムルックが魅力。また「T」は大型フロントカ...
ライター
歴代「Z900RS」のカラー総まとめ! 初期“火の玉”カラーから最新モデルまで一気見
2017年のデビュー以来、国内の大型二輪クラスで不動のトップセールスを走り続けるカワサキ「Z900RS」。この記事では、デビューモデルから最新モデルに至るまで、Z900RSシリーズを彩ってきた歴代カラーバリエーションを年代順に一挙に解説します。あなたが一番惹かれるカラーはどれですか? Z900RSの歩みを、鮮やかな色彩とともに振り返ってみましょう。まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年8月6日に公開されたものを一部編集し転載しています。
ライター
ホンダ「CB1000 ホーネット / SP」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000 ホーネット / SP」
Honda CB1000 HORNET / SP
税込価格:134万2000円 / 158万4000円
ダイナミックなボディラインと凄みを効かせたアグレッシブなスタイルで、新世代ストリートファイターのコンセプトを明確に打ち出した「CB1000ホーネット」。
心臓部には名機CBR1000RR譲りの水冷直列4気筒エンジンを搭載し、ストリートでの爽快な加速に重点を置いたチューニングにより、最高出力はスタンダードモデルで152PS、上級グレードの「SP」では158PSを発揮します。
走りの限界値をさらに引き上げた「SP」には、路面...
ライター
SANCTUARY KOUGA Z900RS(カワサキ Z900RS)細部にまで配慮して生まれるパッケージングの妙味【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends 編集部
▶▶▶写真はこちら|SANCTUARY KOUGA Z900RS(12枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスはヘリテイジ&レジェンズ
取り回しにまで配慮した細かい作業で違いが出る
トーンを抑えながらもメタリックを加えた火の玉カラーでスマートな渋さを与え、車体側はブラックベースでまとめてシャープ感を作り出す。それでいてZ900RSのエッセンスが感じられる。サンクチュアリーコウガによる車両だが、どんな構成なのだろう。同店はZ系など旧車の扱いが多いはずだが、現代車にどう対応したのかも合わせて、サンクチュアリーコウ...
ライター
ホンダ「CBR1000RR-R FIREBLADE / SP」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR1000RR-R FIREBLADE / SP」
Honda CBR1000RR-R FIREBLADE / SP
税込価格:248万6000円 / 284万9000円
2020年に登場したホンダの「CBR1000RR-R FIREBLADE」は、MotoGPマシン「RC213V」で培われた高度なレーシングテクノロジーを惜しみなく投入し、「サーキット最速」を至上命題として開発された究極のフラッグシップモデルである。
走りを極めた上位モデルの「SP」には、路面状況に合わせて最適な姿勢を保つオーリンズ製電子制御サスペンションをはじめ、強靭な制動力を誇るブレン...
ライター
Z650RSで1000km走って高速・長距離性能をレポート! 気になる実測燃費も計測【インプレッション】
カワサキのラインアップするミドルクラスのレトロスポーツ・Z650RSに試乗し、約1000kmのロングツーリングを実施! 風をもろに受け、大型モーターサイクルの中では控えめな排気量のZ650RSですが、実際の長距離走行性能はいかに……?実測燃費もあわせてご紹介します!▶▶▶Z650RSの街乗り・ワインディングでの走行性能はこちら!文:石神邦比古/写真:森浩輔/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年7月23日に公開されたものを一部編集し転載しています。
ライター
ホンダ「CB1300 SUPER FOUR Final Edition / SP Final Edition」【サクッと読める!2026年-2027年・国産車図鑑】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1300 SUPER FOUR Final Edition / SP Final Edition」(4枚)
HONDA CB1300 SUPER FOUR Final Edition / SP Final Edition
税込価格:172万7000円 / 210万1000円(SP)
Project BIG-1として1992年に誕生した「SUPER FOUR」の系譜を受け継ぎ、根強い人気を誇るCB1300 SUPER FOUR。
その最終モデルとして「Final Edition」と「SP Final Edition」の2モデル...



















































