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カワサキ「Z7 ハイブリッド」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z7 ハイブリッド」
Kawasaki Z7 Hybrid
税込価格:184万8000円
カワサキのストロングハイブリッドシリーズのネイキッドバージョン。基本的なメカニズムや車体構成は上記のニンジャ7ハイブリッドと同様で、451ccのパラレルツインエンジンに48Vのバッテリーとモーターからなるハイブリッドシステムを組み合わせたパワーユニットとなっている。
こちらもエンジンとモーターのパワーを最大限発揮する「SPORT-HYBRID」、モーターでスタートしてエンジンが協調して作動する「ECO-HYBRID」、モーターのみで静かな走行が可能な「EV」の3つの走行...
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ヤマハ・スズキ・カワサキの排気量251cc~400ccの国内現行モデル10選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.11】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「400ccクラス」にカテゴライズされる、ヤマハ・スズキ・カワサキのバイクをまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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YASUDA SHOKAI CB750F(ホンダCB750F)フォルムも美しい定番17インチでこの先の変化も視野に入れたエフ【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|安田商会「CB750F」(11枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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定番仕様に込められた多くの頼もしい発展性
すっと伸びたタンクにピッと跳ね上がったテールが作り出す純正由来のスマートなフォルムがしっかりと映えているCB750F。手を入れた安田商会の安田さんに内容を聞いてみよう。
「フロントはウチ(安田商会)の17インチステムキットを使ってXJR1200のフロントまわりを入れています。リヤも同様にウチのキットでXJR1200のリヤまわりを流用。仕様としては定番のCB-F・1...
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カワサキ「Ninja7 ハイブリッド」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja7 ハイブリッド」
Kawasaki Ninja 7 Hybrid
税込価格:184万8000円
451cc水冷2気筒エンジンと交流同期モーターを組み合わせたパワーユニットと、マニュアル操作も可能な電子制御式オートマチックを搭載するストロングハイブリッドとして誕生したのがニンジャ7ハイブリッド。次世代を担う期待のフルカウルスポーツモデルだ。
未来を感じさせるスタイリングのアンダーカウル前方にあるダクトはモーターとバッテリーの冷却用で、走行風がサイドを通ってテールカウルから抜けるレイアウト。
ライディングモードはスポーツハイブリッド、エコハイブリッド...
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HIROKAWA MOTORS ZRX1100(カワサキ ZRX1100)異色の足まわりコンバートでオリジナリティアップ【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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これぞカスタムと言える独自性を得て走りも上々に
足まわりに注目すべきか、排気系含めた動力系から説明するべきか、ベースモデルについて話すべきか……。そのくらいにインパクトが強く話題も豊富な、カスタムらしい1台だ。聞けばオーナーの伏見さんがもう20年前、’98年から乗っているZRX1100がベースという。同車は’97年登場だから、そのほぼ初期から乗っているというわけだ。
乗り出して早い段階でコスワースピストンで1137cc化しFCRキャブを組むなどで楽しんでいたが、その後よりカスタムを進め...
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カワサキ「バルカンS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「バルカンS」
Kawasaki VULCAN S
税込価格:105万6000円
2022年モデルを最後にラインアップから外れていたクルーザーモデルのバルカンSが、2024年9月に2025年モデルとして復活。
ロー&ロングのボディに現代的なデザインのヘッドライトやテールランプをあわせた個性的なスタイリングやスペックなどはそのままに、最新の排出ガス規制をクリアし再びラインナップに戻ってきた。
搭載されるエンジンは排気量649ccの水冷DOHC4バルブ並列2気筒で、Ninja650に採用されるユニットをクルーザー向けにチューニングしたもの。低回転域からスムーズで力...
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観て興奮!走って気持ちいい?! JD-STERドラッグレースの楽しみ方【Heritage&Legends】
この2026年シーズンは9月20日(日)に第1戦を開くことになった、国内最大のドラッグレースイベントがJD-STERドラッグレースシリーズ。改めてその魅力を伝えようというのがこの企画。多様に広がる2輪モーター スポーツの中でも老若男女、バイクのチューニング度合い、そして排気量の大小に関わらず、ケガのリスクも少なく、長く楽しめるのがこのドラッグレースで、今回はJD-STERを走る各クラス・チャンピオンへのインタビューなどを通して、その魅力を探る。「愛車でなにか新しいことに挑戦したい!」というライダーにこそオススメ。今から準備を始めても十分、その魅力にハマることができるはずだ!※本企画は『H...

















































