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IIDA RACING FACTORY GSX-R750(スズキ GSX-R750)'88年AMA車レプリカをエンジンも車体も充実化&完成へ【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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’88年AMA仕様へのオーナーのこだわりをフォロー
GS1200SSをベースとして、油冷モデル全般をフォローーするに至った飯田レーシングファクトリーの飯田さん。今、油冷モデルを維持し続けるには、見通しが必要だという。
オーナーがこの先どのくらい乗るのか、乗れるのかの判断。年齢や環境のこともあるだろう。それで年に何km乗るから、何年乗るかを検討した上でどんな作...
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ホンダ「CB750ホーネット Eクラッチ」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
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Honda CB750 HORNET E-Clutch
税込価格:114万9500円
斬新な二眼プロジェクターとシャープなカウルで登場したCB750ホーネット。2026年の国内モデルはアンダーカウルを標準装備。電子制御スロットル(TBW)と連動する「Honda E-Clutch」専用モデルとして新たなスタートを切った。
最大の魅力は、車名の「スズメバチ」を体現する俊敏なハンドリングと鮮烈な加速力だ。
スロットル操作だけで前輪が浮き上がるほどの過激さを持つ一方、出力やエンジンブレーキ、トラコンを個別に設定でき、日常使いから雨天...
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BRIGHT LOGIC GSX-R750RK(スズキGSX-R750RK)本物と当時の最前線を知る肌感覚でフィードバック【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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できることを巧みに表現した’88ヨシムラ8耐レプリカ
2026年3月の東京モーターサイクルショー、オーリンズブースに展示されたGSX-R750RKカスタム。製作したのはブライトロジックで、リヤには当然だがオーリンズショックが装着されている。モチーフは’88年の鈴鹿8耐でケビン・シュワンツ/ダグ・ポーレン組が駆り、予選3位、決勝2位となったヨシムラ#12車。写真のようにミラーを...
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ホンダ「NC750X / DCT」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
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Honda NC750X / DCT
税込価格:99万7700円 / 106万9200円
ホンダ「NC750X」は、日常の通勤から週末のロングツーリングまで、幅広い用途で抜群の扱いやすさを発揮するクロスオーバーモデルだ。
2025年2月発売の最新モデルでは、デザインをより先進的なスタイリングへと外観を一新。装備面では、視認性に優れた5インチフルカラーTFTメーターや、直感的な操作を可能にするマルチファンクションスイッチを新たに採用。
さらに、スマートフォンと連携できる「Honda RoadSync」を搭載したことで、ツーリングでの利...
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ホンダ「NT1100」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
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Honda NT1100
税込価格:184万8000円
ホンダ「NT1100」は、街乗りからロングツーリングまで高次元でこなす万能型の大型スポーツツアラーだ。
最新の2025年モデルでは、デイタイムランニングライトとウインカーを統合した新設計のフロントフェイスを採用し、より先進的で個性的なスタイリングへと一新された。
1082ccの水冷直列2気筒エンジンは、圧縮比やバルブタイミングなどの仕様を見直すことで、中低速域での力強さと扱いやすさが一段と向上している。
さらに、新たに電子制御サスペンション(EERA)を採用。IMU(慣性計測装置)が車両状...
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ホンダ「CRF1100L アフリカツイン アドベンチャースポーツ ES DCT」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
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Honda CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES DCT
税込価格:225万5000円
2019年に登場した「CRF1100L アフリカツイン」。最大トルクを向上させた2025年モデルは、現在「アドベンチャースポーツES DCT」のみの展開となる。
大柄な車体ながら、しなやかなサスペンションにより足つきや車体バランスは良好。市街地でもサイズを感じさせない自然で軽快なハンドリングを実現している。
長年熟成されたDCTは低回転でスムーズに変速し、上質な乗り心地を提供。ライディン...
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ホンダ「レブル1100 / T / Sエディション DCT」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「レブル1100 / T / Sエディション DCT」
Honda Rebel1100 / T / S Edition DCT
税込価格:120万4500円~ / 138万500円~ / 144万1000円
2021年デビューの「レブル1100」は、2025年3月の改良でエンジンの圧縮比を高め、低中速域のトルクを強化。ハンドルやステップ位置をゆったりとした設定に変更し、厚みを増したシートで長距離の快適性を向上させた。
新たに加わった「Sエディション」は、同色ヘッドライトカウルやバーエンドミラー、専用シート等を備えたカスタムルックが魅力。また「T」は大型フロントカ...



















































