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ワンタッチサドルバッグサポート「EX-TOUCH」はサイドバッグの革命ともいえる簡単確実取り付けサイドバッグシステム。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.367〉
サドルバッグ(サイドバッグ)が好きなんだけど、脱着の敷居がちょっとだけ気を遣うんですよね。一度きっちり付けたら付けっぱなしになりがちというか。そんなサドルバッグの常識を変えるのが、デイトナとOGK技研の共同開発により生まれた「EX-TOUCH」システム。簡単かつ確実強固にサドルバッグの脱着ができるというサドルバッグの革新的アイテム。ハンターカブ用の取付ハンガーもラインナップされているので、実際に試してみたよ。
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KANNO’s Z1(カワサキZ1)より改造度を深めるプロストリートクラス用マシン【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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ストリートカスタムの楽しさも作り込む
カワサキZ系やホンダCB、スズキGS/GSX系のワンメイククラスを前提としてJD-STERドラッグレースに設けられるVSB(ヴィンテージスーパーバイク)クラス。
そのVSBは3つに分けられていて、ひとつはVSBストリート。鉄フレームで前後18インチ基本に17インチでもセルフスタートできる街乗り車ならOKでレーサーは不可というもの。10.7秒という上限タイムが設けられているからだいたいの改造範囲も想像が付くし、ストリートカスタムが参加しやすいクラスにもなっ...
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ホンダ「CL250 / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CL250 / Eクラッチ」
Honda CL250 / E-Clutch
税込価格:64万9000円 / 70万4000円
ホンダがラインアップするスクランブラースタイルのスポーツモデルがCLシリーズ。
往年のスクランブラーの名を現代に復活させたモデルとして2022年のEICMAではCL500が先行デビュー。2023年5月にはCL500に先行してCL250が国内発売された。
249cc水冷シングルエンジンなど基本的なメカニカルコンポーネントはレブル250と共用しながら、レブルでは前後16インチ径だったホイールをフロント19、リア17インチとして、シート高は高...
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若月佑美さんが表紙を飾る! カワサキプラザアパレル&グッズスタイルマガジン『good TIMES』2026春夏号、配布開始
カワサキが提案する「モーターサイクルのある豊かな生活」をビジュアルで魅せるスタイルマガジン『good TIMES』。その最新号となる2026春夏号の配布がスタートしました。今号の表紙を飾るのは、俳優・モデルでありライダーでもある若月佑美さん。編集部は、その撮影現場に密着! 極寒のロケで見せたプロ魂や、愛車を持つ彼女だからこそ感じた「モーターサイクルと撮る楽しさ」、そしてカワサキアパレルの魅力をレポートします。レポート:Kawasaki Good Times 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2026年3月12日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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ホンダ「CBR250RR」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR250RR」
Honda CBR250RR
税込価格:90万2000円(マットビュレットシルバー) / 94万500円(パールグレアホワイト、グランプリレッド)
2017年に新世代の軽二輪スーパースポーツとして登場し、2気筒スーパースポーツで最もパワフルなモデルとして若年層を中心に幅広い層に人気を博しているCBR250RR。
2023年のモデルチェンジで平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応し、ピストンリング、シリンダーヘッド、カムシャフト、吸気ポートなどエンジンの細部を見直すことで最高出力を42PSへアップ。
中回転域でのレスポンスは従来モデルより一...













































