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【ジャパンプレミア初公開!】ホンダ「CBR400R E-Clutch Concept」を最速撮!ついに400ccクラスにもEクラッチを搭載!
ホンダは大阪、東京、名古屋のモーターサイクルショーに、ジャパンプレミアとして「CBR400R E-Clutch Concept」を出展する。2気筒エンジンを搭載する、400ccクラスでは貴重なフルカウルスポーツ・CBR400Rに、革新的な機構の「ホンダEクラッチシステム」を組み合わせたモデルで、400ccクラスにEクラッチが搭載されるのはこれが初となる。まずは実車の撮りおろし画像とともに、最新情報を見ていこう。写真:松川 忍、森 浩輔、ホンダモーターサイクルジャパン▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R E-Clutch Concept」
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カワサキは400ccクラスのモーターサイクルも魅力的! 2026年モデル全ラインナップを解説
普通自動二輪免許(通称:中免)で乗れる最大排気量、それが400ccクラスです。「車検がない250ccの方が維持費が安いから……」と迷う方も多いですが、実は今、400ccクラスのバイクが大きな注目を集めています。今回は、パワーと軽快さのバランスが絶妙なこのクラスの魅力と、カワサキの最新ラインナップをご紹介します。まとめ:西野鉄兵/写真:関野 温、Kawasaki Good Times 編集部、Kawasaki※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2026年2月4日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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400ccクルーザーと暮らす1カ月|カワサキ「ELIMINATOR」で見つけた“日常”の新たな楽しみ【インプレッション】
現在、国内メーカーの400ccクラスにおいて唯一のクルーザーモデルである、カワサキ「ELIMINATOR(エリミネーター)」。ツーリングが得意なのは言うまでもないですが、果たして「毎日の相棒」としての実力はどうなのか? 編集部の西野が1カ月間、通勤・街乗りをして感じた、リアルな手応えをレポートします。文:西野鉄兵/写真:関野 温、Kawasaki Good Times 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2026年1月26日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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ホンダ「VFR400R(NC30)」(1989年)90度V型4気筒を搭載する400ccレプリカ・VFR400Rの第3世代モデル
V4でレースにワークス参戦していたホンダにとって、真の意味でのレーサーレプリカとは、同形式のエンジンを積むVFR-Rシリーズだと言える。750と400の2排気量が販売され、前車はかの名機VFR750R/RC30で後車は1986年に初期型が登場したVFR400R/NC30。1994年にRVFがリリースされるまで存在した長寿車だった。まとめ:岡本 渉/協力:バイカーズステーション、佐藤康郎、H&L PLANNING※本記事は2025年7月2日に発売された『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』の内容を一部編集して掲載しています。
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ホンダ「RVF(NC35)」(1994年)VFR400R/NC30の後継機にして最後の400cc/V4となったRVF
VFR750R/RC30に代わるスーパーバイクのホモロゲモデルとしてRVF/RC45を作り上げたホンダはこれと並行して新たな400ccレプリカを開発。RVFと命名されたモデルにはレーシングマシンの開発で培った多くの技術を投入。この分野の最後発車だけに、技術的にも走りにおいても高い完成度を誇った。まとめ:岡本 渉/協力:バイカーズステーション、佐藤康郎、H&L PLANNING※本記事は2025年7月2日に発売された『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』の内容を一部編集して掲載しています。














































