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ホンダ「Dio110 Lite」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Dio110 Lite
税込価格:23万9800円
2025年から施行された新基準に基づき、原付一種としてラインアップに加わったDio110 Lite(ライト)。
Dio110のエンジンをベースに、最高出力を3.7kWに最適化。アイドリングストップ・システムや電子制御式ACGスターターを採用し、環境性能と静粛性を高めつつ、スムーズな発進を可能としている。
Dio110譲りの前後14インチの大径ホイールやフロントに油圧式ディスクブレーキを装備し、コンビブレーキシステムも搭載する。
カラーバリエーションは3色。「キャンディラス...
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ホンダ「クロスカブ110」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「クロスカブ110 / くまモンバージョン」
Honda CROSS CUB 110 / くまモンバージョン
税込価格:41万2500円 / 42万3500円
ヘッドライトガードやレッグシールドを持たないスタイリングが特徴のクロスカブ。
スーパーカブ110をベースにレッグシールドを省き軽快なスタイリングを与え、ガード付きのヘッドライト、17インチのセミブロックタイヤなどを装備しアウトドアイメージをプラス。ファンバイクとして仕立てられたのがクロスカブ110だ。2020年にCT125・ハンターカブが登場した後も高い人気を保持し続けている。
2022年にモデルチェンジ...
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モンキー125ユーザー必見!! いや、必須!! 往年のモンキーを彷彿させるシートがGクラフトから登場!
カスタムパーツメーカーのGクラフトからこれまでのモンキーユーザーを虜にする至高のカスタムシートが登場。このパーツをきっかけにモンキー125ユーザーになってみるのもありかも?
文:山ノ井敦司
マニア心をくすぐるレトロな雰囲気の「NRシート」
1974年に登場したモンキー Z50J、通称4Lモンキーに装着されているシートの雰囲気や形状をイメージしたというこのNRシートは。純正よりも2cm厚みを持たせた造りで、サイドには鋲をあしらうなど、クラシカルな装いが特徴。
肉厚シートは見た目の良さだけではなく、クッション性の高いフォームを採用することで、長時間のライディングでも疲れにくく、快適な走りを提...
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ホンダ「スーパーカブ110 / プロ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Super Cub 110 / PRO
税込価格:35万2000円 / 39万6000円
2008年に初代が登場したスーパーカブ110。2022年にロングストロークの新型エンジンを搭載し、最新の排出ガス規制にも適合。前後にキャストホイールとチューブレスタイヤを装備、フロントブレーキもディスク化され、1チャンネルABSも装備。
2025年にはカラーバリエーションが変更され、「グリントウェーブブルーメタリック」、「バージンベージュ」、「クラシカルホワイト」、「タスマニアグリーンメタリック」の4色がラインアップされている。...
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ホンダ「グロム」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda GROM
税込価格:39万500円
ユニークなスタイルに5速ミッションの123cc空冷単気筒エンジンを搭載するミニスポーツモデルとして人気となっているグロム。
5スポークのアルミキャストホイールに前φ220mm・後φ190mmのディスクブレーキを採用。2023年モデルで令和2年排出ガス規制に適合した。
2024年3月に発売された現行モデルではヘッドライトカバーからシュラウド、サイドカバーなどの外観デザインをよりスポーティに変更された。
カラーは「パールホライゾンホワイト」と「マットガンパウダーブラックメタリック」の2色をラインアップしてい...
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ホンダ「モンキー125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Monkey 125
税込価格:49万5000円
ホンダを代表するレジャーバイクシリーズの中でも歴史、人気ともに高いレベルにある「モンキー125」。
2018年に登場し、2021年にはロングストローク設定の5速ミッションを搭載した新エンジンを搭載。2024年7月には、待望のクロック&ギアポジションメーターやUSBソケット(Type-C)の純正アクセサリーが用意された。
2026年3月に販売を開始した2026年モデルでは、新色として「バナナイエロー」が新たに加わったほか、継続色「ミレニアムレッド」と「パールカデットグレー」のタンク・...
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ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」|世界初「電子制御過給機付きV3」900ccで1200cc級のトルクを実現!
水冷75度V型3気筒900ccエンジンに、ECUで緻密に制御される電動コンプレッサーを組み合わせたホンダの電子制御過給機付きV3エンジン。ターボラグほぼゼロの瞬発力と、1200ccクラスに迫るトルクをコンパクトな車体で実現しつつ、必要な時だけ過給することで燃費や環境性能にも配慮した“知能派ブーストエンジン”として、モーターサイクルショー来場者の視線を一身に集めた。写真:南 孝幸▶▶▶写真はこちら|ホンダ「V3R 900 E-Compressor Prototype」
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ホンダ「ダックス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda DAX125
税込価格:49万5000円
1969年に登場した初代ダックスホンダのイメージを現代風にアレンジして2022年に登場した「ダックス125」。
鋼板プレスのT字型バックボーンフレームに、空冷4ストOHC123ccエンジンを搭載。ミッションにはクラッチ操作不要の自動遠心クラッチを採用し、前後にキャストホイールとチューブレスタイヤ、前輪のみ作動する1チャンネルのABSを装備する。
2026年2月に発売された最新モデルでは、カラーバリエーションが変更され、新たに「パールホライゾンホワイト」が設定。継続色の「パールシャイニングブ...
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ホンダ「ディオ110 / ベーシック」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Dio110 / Basic
税込価格:28万6000円 / 25万800円
初代「ディオ」は1988年に50ccモデルとしてデビューし、2011年にその名を受け継いだ原付二種モデル「ディオ110」として生まれ変わって登場。
2021年にフルモデルチェンジを受け、2023年モデルでは、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合し、新たに装備を簡素化したベーシックが追加された。
2025年3月に発売された現行モデルではスタンダード、ベーシック共にカラーが変更。
ディオ110は「マットギャラクシーブラックメタリック」1色、...















































