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ホンダ「リード125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda LEAD 125
税込価格:35万2000円
実用性に優れた車体、性能で人気のリード125。2025年1月にはハンドル、フロントカバー部分のパーツを変更し、よりスタイリッシュな見た目に進化。
シート下のラゲッジボックスには暗い場所でも荷物を探しやすいようにLEDライトと、取り付け位置の変更が可能なパーテーションボードを追加することでさらに使い勝手がよくなった。
2026年1月に発売された現行モデルではカラーバリエーションを更新。
継続色の「ポセイドンブラックメタリック」に加え、新たに「キャンディーラスターレッド」と「バニラホワイト」...
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GB350S“THE ROCKET LION”(ホンダ GB350)造形や塗色で往年のグランプリマシンRCを想起させる【Heritage&Legends】
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オーソドックススタイルに往時加工の外装がマッチ
フランスのビアリッツで毎年6月に行われるイベント、ホイール&ウェイブス。そこでホンダ(Honda Customs)が’20年から車種指定で主催するカスタムコンテスト。2025年はGB350Sが指定車種となった。ヨーロッパ(EU加盟国)のA2ライセンスの対象車で、身近なモデル。ちなみにA2ライセンスは18歳以上対象で、125cc以上で排気量制限はないが出力が35kW(47.6PS)を超えない車両に乗れるというものだ。
レトロなスタイルと、シンプル...
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ホンダ「CT125・ハンターカブ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CT125 HUNTER CUB
税込価格:49万5000円
かつてのハンターカブの機能的でクラシカルなイメージを、現代的機能をミックスしながら巧みに再現したCT125・ハンターカブ。
ストロークの長いフロントフォークやアップマフラー、前後ディスクブレーキ、大型のリアキャリアを装備。
2024年12月にヒートプロテクターとミラーの形状が変更され、アクセサリーでクロック&ギアポジションメーターが新たに追加された。
2026年1月に発表された現行モデルはカラーバリエーションに新色「アステロイドブラックメタリック」と「マットフ...
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ホンダ「スーパーカブ C125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Super Cub C125
税込価格:49万5000円
1958年に登場した初代スーパーカブC100風のレトロなスタイルを、最新の技術と機能を搭載して上質に仕上げ、2018年にデビューしたスーパーカブC125。
高級感漂う車体はアルミ削り出しのホイールやHonda SMART Keyシステムなどカブシリーズの中でもワンランク上の仕上がりに。
2021年にはロングストロークの新エンジンを搭載。フロントディスクブレーキにABSを標準装備するなど、装備面が大幅にアップデートされた。
2026年モデルはカラーバリエーションを更新...
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ホンダ「PCX」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda PCX
税込価格:37万9500円
上質なスタイリングと利便性の高さが特徴のシティコミューターとして、2010年のデビュー以来125ccクラスのスクーターで圧倒的な人気を誇るPCX。
2021年1月発売モデルでフルモデルチェンジを受け、新設計の4バルブヘッドを採用したeSP+エンジンをはじめ、フレーム、ストロークを増加したリアサスなど基本メカニズムを変更。ラゲッジボックスの容量拡大し、新たにUSBソケットを標準で装備するなど、使い勝手の良い装備類が充実。
フロントABSも標準装備となり、後輪への駆動力を調整可能なHSTC・セレクタブルトル...
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ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」|全面刷新! 超進化型! 新型スーパーフォア徹底解説〈スタイリング編〉
モーターサイクルショーで、ホンダが伝統の400直4に最先端技術を融合した「CB400SF Eクラッチ コンセプト」を初披露。4年ぶりの復活を果たした、ニッポンを代表するヨンヒャクは予想以上の大反響。来場者の熱気に包まれ、その進化の鼓動が会場を震わせた。そんな新型スーパーフォアを、パートごとにじっくり見ていこう。写真:南 孝幸 まとめ:オートバイ編集部▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept 」
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ホンダ「CB125R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CB125R
税込価格:52万8000円
2018年3月にデビューした新世代CBシリーズの最小排気量モデル、CB125R。
2021年4月にモデルチェンジし、エンジンはDOHC4バルブ化され、最高出力は13PSから15PSに向上。さらに倒立フロントフォークも125ccクラス初のショーワ製SFF-BPにグレードアップしている。ホイール径は前後17インチ。原付二種ながら本格的なスポーツ走行も楽しめる一台だ。
2024年4月にマイナーチェンジを受けた現行型が登場。2021年型をベースに、メーターを5インチフルカラーTFT液晶ディスプレイに...
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ホンダ「PCX160」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda PCX160
税込価格:46万2000円
2021年にフルモデルチェンジを受け「PCX150」から156ccへ排気量をアップして登場した「PCX160」。
PCXシリーズ特有の高級感のあるスタイリングと快適な移動を支える高い走行性能が魅力の軽二輪スクーターだ。
2023年1月に発表された2023年モデルは、平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応。2025年2月に発売された現行モデルは新形状のヘッドライトや発光部のデザインを一新したテールランプなどで、よりスタイリッシュな外観に一新した。
その他にもハンドルカバーの採用やメーターの装...
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ホンダ「ADV160」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda ADV160
税込価格:49万5000円
デュアルLEDヘッドライトにテーパーバーハンドル、跳ね上げた取り回しのマフラーなどで、タフギアをイメージさせるATアドベンチャーモデルとして人気の「ADV160」。
エンジンは力強い走りと優れた燃費性能を発揮するeSP+エンジンを採用。2段階に高さ調整が可能なウインドスクリーンや大型で多機能なLCDメーター、Honda SMART Keyシステム、インナーボックス内の充電用USBポートなどユーティリティも充実。
扱いやすさと充実した装備により、日々の移動だけでなくツーリングも十分に楽しめる1...
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ホンダ「フォルツァ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda FORZA
税込価格:78万1000円
2000年に初代が登場し大人気モデルとなったフォルツァ。2018年にはフルモデルチェンジを受け、歴代モデルのイメージを受け継ぎながら、より軽快感と先進性を強調したスタイルとなって登場。
このモデルから、ホンダのスクーターで初となるHonda セレクタブルトルクコントロールを採用。2021年には高い環境性能と優れた出力特性を実現した新設計エンジン「eSP+」を搭載し、数少ない250ccビッグスクーターとして人気を博した。
2022年に登場したモデルではヘッドライト、テールランプと周辺のカバー類のデ...















































