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カワサキ「Ninja e-1」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Ninja e-1
税込価格:106万7000円
2024年1月に発売されたカワサキの本格EVスポーツ「ニンジャ e-1」。Z400のものをベースとしたトレリスフレームに、交流同期電動機と2つの専用バッテリーを搭載している。
定格出力0.98kW、最大出力9kWのモーターを搭載し、ゼロスタートから最大トルクを発生するモーターの特性に加え、クラッチ/ミッションといった駆動系でのロスがないことでダイレクトな走りを実現。
走行モードはROADモードとECOモード、選べる2つの走行モードに約15秒間、加速と最高速を向上させるe...
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【中上貴晶選手がLRTと並走!】「モビリティリゾートもてぎ×LRT・スマートアクセス」記念イベントでMotoGPラッピング車両とRC213V-Sが共演!
2026年7月23日、宇都宮芳賀ライトレール線にて、MotoGP第16戦・MOTUL 日本グランプリ開催にともない誕生した新たな来場アクセスルート「モビリティリゾートもてぎ×LRT・スマートアクセス」の導入を記念したプロモーションイベントが開催された。なんとLRTとRC213V-Sが並走するという驚きの内容で、ライダーを務めたのは前日の7月22日に日本GPのワイルドカード参戦が発表されたばかりの中上貴晶選手! 早速現地の模様をレポートしていこう。
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AC SANCTUARY Z1-R(カワサキZ1-R)25年前のRCM・1号車を最新技術&パーツで構築する試み【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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原点のRCM-001に近い芯を持った記念車となった
「RCM-689」の通算製作番号が付けられたZ1-R。RCM(Radical Construction Manufacture)とはACサンクチュアリーのコンプリートカスタムで、’99年に最初の車両となるRCM-001・Z1-Rが製作・発表された。今回はそれをモチーフとして25年後の今(’26年)のRCM製作技術とセンス、部品で...
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カワサキ「KLX230 DF」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki KLX230 DF
税込価格:68万2000円
KLX230シリーズに新たに加わったKLX230DF。KLX230シェルパをベースに、専用のボディカラーとエンジン、フレーム、スイングアームをブラックアウト仕上げとすることでタフなイメージを強調したヘビーデューティー仕様だ。
アウトドアユースを意識した実用装備では、転倒時の安心感を高めるエンジンガードやアルミスキッドプレート、ライダーの手首を保護するハンドガード、荷物の積載に便利なリアキャリアなどを標準装備。ハンドルもシェルパ同様のアルミ製テーパーハンドルをブラックアウト...



















































