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“CB400SFよ、甦れ!” 古いバイクはサスペンションを正常なモノに換えると、別物に生まれ変わる!
新車並みのスムーズなハンドリングを取り戻したい!
バイクは年式が古くなるほど、距離を走っているほど各部の性能が低下してしまう。特に足まわりのパーツの劣化はハンドリングに与える影響が大きいので完調であることが大切。
フロントフォークはオーバーホールやサスペンションオイル交換で本来の性能を取り戻すことができるけれど、市販車に純正装着されているリアサスペンションは非分解式の物が多くメンテナンスができない。なのでオイル漏れが発生していたり性能が劣化していたら丸ごと交換が基本的に必要となる。
ところが純正サスペンションは意外と高価。そこで社外品が候補になるのだが、CB400SF & スーパーボルド...
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ツーリングアイテムに止まらない!Bluetoothバイクインカムの定番=B+COMのモータースポーツでの活用法を鈴鹿8耐の現場で知る!
今年も8月1日(金)〜3日(日)に鈴鹿8時間耐久ロードレースが開催された。その8耐に、スズキGSX-Rや油冷系各車のカスタム&メンテナンスで知られるプロショップ=m-tech(エムテック)の松本圭司代表が、S-PLUSE DREAM RACINGのテクニカルディレクターとして参戦。そして同チームがピットワークのコミュニケーションツールに使ったのが、サイン・ハウスが販売するバイク用Bluetoothインカム「B+COM」だった。その活用法を松本さんに聞いた。※本企画はHeritage&Legends 2025年9月号に掲載された記事を再編集したものです。



















































