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片道60kmの“通勤”、スーパースポーツでもできる? カワサキ「Ninja ZX-4RR」で街乗り・ツーリングレポート
カワサキきっての400cc4気筒スーパースポーツ・Ninja ZX-4RRで、片道60kmの通勤、そして高速道路を走ってみました。愛車に毎日乗りたい! という人が、本当に気軽に毎日乗れるモデルなのか? 等身大の視点で見つけたNinja ZX-4RRの「リアルな魅力」をレポートします。文:大冨 涼、写真:南 孝幸、Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年5月13日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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ヤマハ「XMAX ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「XMAX ABS」
YAMAHA XMAX ABS
税込価格:73万7000円
BLUE COREエンジンを搭載し、トラクションコントロールや前後ブレーキにABSを装備するなど、走りへのこだわりも魅力の250ccスクーターとして人気を博しているXMAX。
スマートキー、LEDヘッドライトとテール、DCソケット、約45L容量のシート下収納と装備面も充実。
2023年9月には登場以来6年ぶりにモデルチェンジを果たし、2025年4月に登場した最新モデルでは内蔵構造を見直すことで、2023年モデル比で800gの軽量化を果たした。
マフラー&プロテクターカバー、フルアジ...
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ヤマハ「MT-25 ABS / Touring」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「MT-25 ABS / Touring」
YAMAHA MT-25 ABS / Touring
税込価格:63万2500円 / 70万5100円
MTシリーズのクオーターモデルとして若年層を中心に人気を集めるMT-25。
モダンなスタイルを持つネイキッドスポーツ・MTシリーズの中で、街中を俊敏に走り抜けるストリート向きの性格を与えられた250cc版が2015年に登場。
2020年3月発売のモデルではフロントまわりのデザインを一新し、倒立式のフロントフォークを装備するなど各部大幅にアップデートを受けた。
2022年5月発売のモデルでは、平成32年(令和2年)排出...
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OHNO-SPEED GSX1100S(スズキ GSX1100S)ファイナルベースのボルトオンパーツ吟味・検証用車両【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
パーツのノウハウを高めるための見本車として製作
スズキ・レジェンドモデルの筆頭に挙がるカタナに車体系や外装だけでなく、廃番の進むエンジン内部パーツの復刻も進めるオオノスピード。壊れる不安を取り除いて安心して乗れる環境作りを進め、それはさらに拡大中だ。この車両はそんな同店の姿勢を表している。
「これは自分ので、カタナ・ファイナルエディションのパーツテスト用です。ウチのパーツも、社外のパーツも。フレームはいじりたくないからボルトオンで付くものでやってます」とオオノスピード・大野さんは概要を言う。...
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ヤマハ「YZF-R25 ABS / 70th Anniversary Edition」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「YZF-R25」
YAMAHA YZF-R25 / 70th Anniversary Edition
税込価格:69万800円 / 71万2800円
「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、高次元な走りとスタイリング、日常での使い勝手の良さで若年層から人気の高いスポーツモデルとしてデビューしたYZR-R25。
ハイレベルな走りとMotoGPマシンを想わせるスタイリング、そして日常での扱いやすさを兼ね備えたオールラウンドなフルカウルモデルとして、若年層を中心に人気となっている。
2014年12月に初代モデルが登場し、2019年モデルではフロントに倒立フォーク...
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カワサキ「W230」の足つき・取り回しをチェック! 所有欲を満たすこだわりの各部装備を徹底解剖
「W」ブランドが持つ60年の伝統を受け継ぎながら、誰もが気軽に楽しめるパッケージで登場した「W230」。ベテランライダーはもちろん、若い年齢層のライダーからも熱い視線を集めています。今回は、そんなW230の各部装備にじっくりフォーカス。足つき性や燃費、気になるポイントを解説します。文:大冨 涼/写真:南 孝幸、Kawasaki Good Times Journal 編集部/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年5月7日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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ヤマハ「MT-03 ABS / Touring」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「MT-03 ABS」
YAMAHA MT-03 ABS / Touring
税込価格:68万7500円 / 76万100円
YZF-R25をベースに生まれたネイキッド版・MT-25の排気量を320ccに拡大したのがMT-03。2023年モデルは、マイナーチェンジを受け、令和2年国内排出ガス規制に対応し、アンダーカウルの形状も変更。
また、クイックシフターがアクセサリーパーツとして用意された。YZF-R3と共に発表された2025年モデルはエンジンは欧州の排出ガス規制・ユーロ5+に対応した新仕様。レバー形状を変更したことで5mmハンドル側に近づいた。
さらに軽快な...
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AC SANCTUARY Z1(カワサキ Z1)シート再構築から全身まで多くの現代化メニューを施す【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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最新化と個性化がさらに進むコンプリートカスタム
「このZ1、RCM-651なんですが、シートが特徴的なんです」。
こうACサンクチュアリーの中村さんが言う車両。RCM(Radical Construction Manufacture)は同店の17インチコンプリートカスタムで、651はその通算製作番号だ。中村さんが挙げたシートはというと、アルミでシートベース、これは成形や軽量/強度増/水分抜きのバーリング(カール縁付き穴)加工を行いアルマイト仕上げまで行って新作。フレームはZ純正の横開きヒンジ...
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ヤマハ「YZF-R3 ABS / 70th Anniversary Edition ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「YZF-R3 ABS」
YAMAHA YZF-R3 ABS / 70th Anniversary Edition ABS
税込価格:72万6000円 / 74万800円
YZF-R25をベースに水冷並列ツインエンジンの排気量を320ccに拡大し、パワーアップを図った小型二輪版のYZF-R3。
2019年のモデルチェンジでスタイリングをレーシーにリファイン。さらにメカニズムも倒立フロントフォークの採用などで進化し、その優れたハンドリングに磨きがかけられた。
2025年型で2019年以来となるスタイリング変更を含むモデルチェンジを遂げ、YZF-R9やYZF-R7を...


















































