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カワサキ「ヴェルシス650」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「ヴェルシス650」
Kawasaki VERSYS 650
税込価格:116万6000円
ミドルクラスでは希少なオンロードアドベンチャーモデルのヴェルシス650。日常での扱いやすさからロングツーリングまで幅広く対応するマルチパーパスモデルで、現行型は欧州での先行発売を経て、日本では2023年11月に正式導入された。
シリーズ共通のシャープなスタイリングを採用し、搭載するエンジンは649cc水冷4ストローク並列2気筒DOHC。180度クランクレイアウトを採用し、ヴェルシス650では低中回転域の扱いやすさを重視した専用セッティングが施されている。街中では粘り強い...
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注目モデル多数! ホンダの400ccクラスの車両まとめ【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.10】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「400ccクラス」にカテゴライズされる、ホンダの車両をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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K-2 PROJECT ZZR1100(カワサキ ZZR1100)充実の水冷旗艦に個性的にかつ長く乗る処方を施す【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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旗艦の良さをオーナーに合わせ込み、より好きにさせる
ZZR1100/1200やZX-12R/14/Rといったカワサキ・フラッグシップは多く集まるK-2 プロジェクト。軽さやオーナーに合わせた使い勝手に操作性の向上、定期整備による好調の維持というところに力を入れるのもひとつの特徴だ。このZX-9RフェイスのZZR1100も、そんなK-2の手が入る。
ZZR1100はフラッグシップのひとつの完成形と言えるモデルだが、もう現役からは25~30年経ってもいる。そんな年季の中でこの車両からはよく乗り込...
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カワサキ「Ninja650」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja650」
Kawasaki Ninja650
税込価格:107万8000円
Ninja 650は「ファン・スタイル・イージー」をコンセプトに開発され、軽快でスポーティなライディングフィールが魅力。搭載されるR-6系がルーツの649ccパラレルツインエンジンを鋼管トレリスフレームに搭載。
低中回転域での力強いトルクを重視したセッティングで、街乗りからワインディングまで幅広いシーンで扱いやすさを確保している。軽量かつスリムなシャーシと、790mmという低シート高により、ビギナーでも安心して取り回しできるのもセールスポイントだ。
2020年モデルでモデル...
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“玄人好み”のバイクかも? 総排気量401cc~750ccのフルカウルスポーツ7選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.9】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「750ccクラス」にカテゴライズされる、フルカウルスポーツ車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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カワサキ「Z650RS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z650RS」
Kawasaki Z650RS
税込価格:108万9000円
「ザッパー」の名で親しまれた名車Z650をモチーフに開発されたミドルクラスのロードスター。丸型ヘッドライトやティアドロップ型タンクなど、往年のスプリンターモデルを彷彿とさせるノスタルジックなデザインが特徴だ。
兄弟モデルとなるZ900RSと同様、名車のイメージと最新のテクノロジーとを融合させ、2022年4月にデビューを果たした。車体は軽量トレリス構造のダイヤモンドフレームを採用し、高い剛性と優れたハンドリングを実現。
ニンジャ650系の649cc並列2気筒エンジンと188kgという...
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「ちょうどいい」と定評。排気量750cc以下の大型ネイキッドモデル7選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.8】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「750ccクラス」にカテゴライズされる、ネイキッドモデルのノミネート車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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CLASS FOUR ENGINEERING Ninja H2(カワサキNinja H2)過給旗艦のパフォーマンスをドラッグレースで引き出す【Heritage&Legends】
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旗艦らしいルックスを生かし操作性や快適性を高める
「現オーナーの加山耕志さんは体重が軽く、軽いバイクに乗ることでより速くなればと考えていて、ちょうどZZR1400から乗り換えを考えていらっしゃいました。その時に僕もそれまで乗っていたこのH2からZ1000Mk.Ⅱ(17インチでモノサス&ロング化しNOSも加えた車両)に乗り換えようとしてて、そこで加山さんに譲ったものです。ZZRは街乗り兼用でしたが、加山さんはほかにも車両を持っているのでこれはドラッグレース専用になっていますね」
クラスフ...



















































