ライター
カワサキ「Z900 SE」1000km試走レビュー|街中・高速道路・ワインディングを走って感じた特徴をシチュエーション別に徹底紹介
2018年にデビューして以来、スーパーネイキッドの定番モデルとして地位を確立してきたカワサキ「Z900」。2025年型でフルモデルチェンジを遂げ、魅力を大幅に高めました。本記事では上級グレード「Z900 SE」で約1000km走って分かった魅力を街乗り・高速走行・ワインディング走行のシチュエーション別にお伝えします。文:西野鉄兵/写真:井上 演、西野鉄兵※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2026年1月19日に公開されたものを一部編集し転載しています。
ライター
ホンダ「マグナ フィフティ」(1995年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「マグナ フィフティ」(3枚)
Honda MAGNA 50
当時価格(税別):29万9000円(北海道は8000円高、沖縄は5000円高。その他一部地域を除く)
1995年に発表されたホンダ「マグナ フィフティ」は、50ccながら本格的なアメリカンスタイルを具現化したカスタムスポーツバイクである。前年に発売された250ccモデル「Vツインマグナ」の個性的で質感の高いデザインを継承し、原付の概念を超える存在感を備えている。
外観はボリューム感のある8リットルの燃料タンクや、クロームメッキが施されたエアクリーナーカバー、メガフォンタイプのマフラーなどを装備し、原付...
ライター
【2026新型】ロイヤルエンフィールド「METEOR 350」日本導入開始!快適性を向上、限定50台の「Sundowner Special edition」も登場
ロイヤルエンフィールドは、日本市場向けにアップグレードを施した2026年モデルの新型「METEOR 350」を発表した。全国の正規販売店にて2026年2月16日(月)より受注開始となる。METEOR 350は、コンパクトな車体、リラックスしたライディングポジション、扱いやすいエンジン特性で人気のライトウエイトクルーザー。まずは気になる進化の内容を見ていこう。まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ロイヤルエンフィールド「METEOR 350」
ライター
【ジムカーナ】初心者歓迎! 2026年2月~2026年3月の大会・練習会のスケジュール
2026年2月~2026年3月に開催される予定のジムカーナ大会
日程 大会 場所 URL
2月8日(日) TRY!バイクジムカーナ
2026シリーズ 第2戦 [沖縄]
安ゲ名自動車学校
3月1日(日) 関東事務茶屋杯 第1戦 [茨城]
トミンモーターランド
Bコース
3月8日(日) モトジムカーナ大会 にじチャレ!第3回 [三重]
レインボースポーツ https://sites.google.com/view/nizica-challe
https://twitter.com/motogym_dc
3月8日(日) TRY!バイクジムカーナ
2026シリーズ 第3戦 [沖縄]
安ゲ名自...
ライター
ホンダ「トピック」(1995年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「トピック」(7枚)
Honda TOPIC / TOPIC PRO / TOPIC FLEX
当時価格(税別):18万5000円 / 19万9000円 / 20万8000円
(北海道は8000円高、沖縄は5000円高。その他一部地域を除く)
ホンダ「トピック」は1995年に発表された、スクーターの手軽さと商用車としての積載性・耐久性を両立させた原付ビジネススクーターである。
搭載された2ストロークエンジンは最高出力5.5PSを発揮し、荷物積載時でも粘り強く力強い走りを実現。無段変速機構の採用により、高い操作性も確保された。また、原付一種スクーターとしては大型の...
ライター
カブといえば働くバイク。働くといえば収穫コンテナ。収穫コンテナを使いやすくするためにフック掛けをつけたり、専用蓋とか可能性を試したりしてみるよ。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.358〉
収穫コンテナは控えめにいって最高です
最近、カブに箱付けるのが楽しくなってきちゃったんですよ。
中でも最近一番のお気に入りは収穫コンテナ。採集コンテナとも呼ばれたり、名称は色々ありそう。
釣りに行くときも、やたらと快適。キャンプで使っても、実に使い勝手が良い。あと、このダサさが最高なんですよ。
スーパーカブとハンターカブにいろんな箱を付けまくる第3弾。トップケース、木箱、ホムセン箱とか収穫コンテナとかの色々編 - webオートバイ
〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.83〉
ちなみに購入についてはネットよりホームセンターを強くオススメ。ネットだと割高だったりするのよね。...
ライター
ホンダ「VFR400R(NC30)」(1989年)90度V型4気筒を搭載する400ccレプリカ・VFR400Rの第3世代モデル
V4でレースにワークス参戦していたホンダにとって、真の意味でのレーサーレプリカとは、同形式のエンジンを積むVFR-Rシリーズだと言える。750と400の2排気量が販売され、前車はかの名機VFR750R/RC30で後車は1986年に初期型が登場したVFR400R/NC30。1994年にRVFがリリースされるまで存在した長寿車だった。まとめ:岡本 渉/協力:バイカーズステーション、佐藤康郎、H&L PLANNING※本記事は2025年7月2日に発売された『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』の内容を一部編集して掲載しています。














































