ライター
TAJIMA ENGINEERING CBX(ホンダCBX)往年のGPマシンRC166のスタイルを投影しつつ現代化【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
6発つながりとタンクのスケッチでレプリカ製作を開始
「元々は“コストをかけずにノーマルキャブで乗りたい”というお客さんに販売した車両でしたが、それを手放されるとなって買い取ったものでした。その後、“RC166もCBXも6気筒で同じだからRCレプリカを作ろうか”って田島さんが言いだして、燃料タンクのスケッチを描いて店内に貼って。そのタンクはアルミで作ったり、ほかもちょこちょこと手を入れながら完成したものです」
タジマエンジニアリングの代表・村嶋さんが経緯を説明してくれるCBX。田島さんとは同店...
ライター
【開発者インタビュー】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」|スキルに関係なく楽しめ、カッコよく乗れる“ニュージェネレーションCBR”
400ccクラスで久々の登場となる4気筒CBR、それが話題沸騰中の「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」。4気筒エンジンの高性能もさることながら、美しく上質さにあふれたスタイリングは、並みのスーパースポーツとは異なる独自の存在感を醸し出しており、幅広い層のユーザーの関心を集めている。ここで「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」の開発責任者・中村さんに開発時の想いやエピソードを聞いてみよう。写真:松川 忍、ホンダモーターサイクルジャパン まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」
ライター
ホンダ「ジョルノ / くまモンバージョン」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「ジョルノ / くまモンバージョン」
Honda GIORNO / くまモンバージョン
税込価格:20万9000円 / 21万7800円
お洒落で愛らしいデザインと取り回しやすい車体サイズが魅力の50ccスクーター。
環境性能と力強いパワー特性をあわせ持つeSPエンジンを搭載し、アイドリングストップシステムを標準装備。
シート下にある容量20Lの収納スペースのほか、フロントポケット、ふたつきのグローブボックスも装備。グローブボックス内にはスマートフォンの充電などに役立つ電源ソケットも備わっている。
2022年モデルでフロントエンブレムのデザインを統一。ボディカラ...
ライター
ホンダ「ベンリィ / プロ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「ベンリィ / ベンリィ プロ」
Honda BENLY / BENLY PRO
税込価格:24万2000円 / 25万3000円
ホンダの「ベンリィ」は、高い積載性と使い勝手を追求したビジネス用スクーター。水冷単気筒「eSP」エンジンを搭載し、燃費性能にも優れている。
荷台の最大積載量30kgと、クラス最大級の積載量を実現。燃料タンク容量も10Lと同クラスのモデルの倍近くの容量を誇り、給油の手間を軽減。ビジネスユースな仕様が盛り込まれている。
そのほか、リアブレーキロックレバーやアクセサリーソケットも装備する。
バリエーションモデルの「ベンリィ プロ」は、大型...
ライター
ホンダ「ダンク」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「ダンク」
Honda DUNK
税込価格:22万9900円
若者を中心とした年齢層の生活の道具として、2014年のデビュー以来長く支持されているホンダのベーシック・スクーター「ダンク」。スタイリッシュながらボリューム感のあるタフなデザインが魅力だ。
グローブボックス内アクセサリーソケットをはじめ、容量が大きいラゲッジボックス、背負ったバッグなどが載せやすいフラットタイプのシートなどを採用し、使い勝手が抜群。フロントブレーキには油圧式のディスクブレーキを装着する。
扱いやすく環境性能にも優れた水冷eSPエンジンによるキビキビした乗り味が魅力であるとともに、アイド...
ライター
ホンダ「タクト / タクト・ベーシック」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「タクト / タクト・ベーシック」
Honda TACT / TACT Basic
税込価格:19万2500円 / 17万9300円
水冷eSPエンジンを搭載するベーシックな50ccスクーター。
低燃費技術「eSP」エンジンを搭載し、アイドリングストップ機能も採用することで、優れた環境性能と実用性を両立させている。フロアステップに給油口が用意され、容量20Lのシート下収納スペースやインナーラック、リアキャリアなど実用性も高い。
また、アイドリングストップ機能を持たず、シート高を15mm下げた「タクト・ベーシック」も設定。タクトが1色、ベーシックは継続の1色を含め...















































