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【衝撃速報!】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」速攻チェック! 26年ぶりに400で復活した新世代4気筒CBR!
2026年3月20日、ホンダは大阪モーターサイクルショーで「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」と同時に「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」を発表した。400ccクラスでの4気筒CBRの登場は、2000年に生産終了したCBR400RR以来実に26年ぶり。次世代を担う4気筒フルカウルスポーツの気になる詳細を、まずはじっくり見てみよう。写真:松川 忍、ホンダモーターサイクルジャパン まとめ:松本正雅▶▶▶ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept 」の写真はこちら
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【衝撃速報!】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」ついに登場! 4年ぶりに復活した新世代スーパーフォアを速攻チェック!
2026年3月20日、ホンダは大阪モーターサイクルショーで「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」を発表した。2022年に生産を終了して以来、4年ぶりとなる400スーパーフォアの復活だが、新型スーパーフォアはEクラッチをはじめ、最先端のテクノロジーを惜しみなく投入。装備も大きく進化しており、市販が待ち遠しい完成度の高さを誇っている。まずはその詳細を速攻チェックだ!写真:南 孝幸、ホンダモーターサイクルジャパン まとめ:松本正雅▶▶▶ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept 」の写真はこちら
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ホンダ「CB750ホーネット」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB750ホーネット」
Honda CB750 HORNET
税込価格:114万9500円
CB750ホーネットはアグレッシブなスタイルにはシャープなノーズを持つフロントカウルを採用し、個性的な2眼タイプのプロジェクターLEDヘッドライトを組み合わせることで新鮮なイメージで登場したミドルネイキッド。
レイアウトの最適化と各部に軽量化を施したリアフレーム一体型のダイヤモンドフレームを採用したコンパクトで軽量な車体には、アシスト&スリッパークラッチを採用した754ccユニカム2気筒エンジンを搭載する。
様々なシチュエーションに対応するライディングモードはホンダセレ...
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ホンダ「NC750X / DCT」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「NC750X」
Honda NC750X / DCT
税込価格:99万7700円 / 106万9200円
2021年にNC700Xからの発展となるモデルチェンジでエンジンからフレームまで、あらゆる面に手を入れ大幅に進化したNC750X。
エンジン単体の軽量化と吸気・排気を変更し、電子制御スロットル(スロットルバイワイヤシステム)やライディングモードを採用。最高出力は従来モデルから4PSアップ。また、DCT搭載モデルも用意されている。
2025年2月に発売されたモデルでは、フロントまわりの外観を一新し、様々な情報を多彩なパターンで表示する5インチフルカラーTFT...
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【モーターサイクルショー必見モデル!⑤】ホンダ「CB1000GT」 旅人必見の豪華アクセサリー装着車!
2026年3月20日開幕の大阪を皮切りに、東京、名古屋と続くモーターサイクルショーで登場する、数多くの初公開モデル。開幕前に予習しておきたい注目モデルをご紹介するこの企画、次はホンダのCB1000GTを紹介しよう。ストリートファイター「CB1000ホーネット」の高性能エンジンと軽快な車体を受け継ぎ、長距離をより快適に、そしてより速く走るために生まれたスポーツツアラーで、今回は数多くの純正アクセサリーを装着しての登場だ。写真:ホンダモーターサイクルジャパン、森 浩輔▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000GT」(市販予定車)
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ホンダ「CB1000F / SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000F / SE」(8枚)
Honda CB1000F / SE
税込価格:139万7000円 / 159万5000円
往年の名車CB750F/900Fに連なる“F”の血統を受け継ぎつつ、現代の技術と快適性を融合させた新世代ネイキッド。直線的で力強いシルエットと流れるようなサイドラインが特徴。大型ヘッドライトやダブルホーンなど、伝統のデザイン要素を現代風に再構築し、見る者に強い存在感を与える仕上がりとなっている。
エンジンはホーネット同様SC77型999cc水冷4ストロークDOHC4気筒をベースに、カムシャフト形状を刷新。街乗りからワインディング、高速...
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【モーターサイクルショー必見モデル!②】ホンダ「CBR400R E-Clutch Concept」400ccクラス初のEクラッチ搭載スポーツ!
2026年3月20日開幕の大阪を皮切りに、東京、名古屋と続くモーターサイクルショー。そこでは数多くの初公開モデルが登場する。そこで、開幕前に予習しておきたい注目モデルを紹介していこう。まずはホンダの「CBR400R E-Clutch Concept」。2気筒エンジンを搭載する、400ccクラスでは貴重なフルカウルスポーツ・CBR400Rに、革新的な機構の「ホンダEクラッチシステム」を組み合わせたモデルで、400ccクラスにEクラッチが搭載されるのはこれが初となる注目車両だ。写真:松川 忍、森 浩輔、ホンダモーターサイクルジャパン▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R E-Clutch...
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ホンダ「CBR1000RR‐R FIREBLADE / SP」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR1000RR-R FIREBLADE / SP」(6枚)
Honda CBR1000RR-R FIRELADE / SP
税込価格:248万6000円 / 284万9000円(SP)
2020年に登場したCBR1000RR-Rは、Moto GPマシン・RC213V譲りの最新テクノロジーを取り入れたスーパースポーツ。
999cc水冷並列4気筒エンジンは、ボア×ストロークがRC213Vと共通の超ショートストローク設定となっており218PSを発揮。アルミ製のダイヤモンドフレームは高剛性と軽量化を両立し、電子制御デバイスはより高精度、高機能に進化している。
上位...
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ホンダ「CB1000ホーネット / CB1000ホーネットSP」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000ホーネット / CB1000ホーネットSP」(4枚)
Honda CB1000HORNET / CB 1000 HORNET SP
税込価格:134万2000円 / 158万4000円
ストリートファイターコンセプトを明確に打ち出し、ホーネットの名にふさわしい、メリハリの効いたダイナミックなボディラインで2025年1月に登場したCB1000ホーネット。
搭載されるエンジンは、2017年型のCBR1000RRに搭載されていたSC77がベースとなっており、高い動力性能と扱いやすさの両立のため、軽量化された新開発ダイキャスト製ピストンを採用。バルブタイミ...
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ホンダ「レブル1100 T / DCT」【サクッと読める! 2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「レブル1100 T」
Honda Rebel1100 T / Dual Clutch Transmission
税込価格:138万500円 / 149万500円
ホンダのフラッグシップクルーザー「レブル1100」に専用の大型フロントカウルと後部左右に計35Lの容量を確保したサドルバッグを装備する「レブル1100 T」は、長距離ツーリングに特化したバリエーションモデル。
2025年モデルでは、エンジンの圧縮比を高めることで低中速域のトルクが強化され、より力強いクルージングが可能となった。快適性も追求されており、ハンドルを従来よりライダー側へ近づけ、ステップ位置を...














































