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【新連載!】伝説の名車をプレイバック! 太田安治の「あのころ 名車 クロニクル」第1回・ヤマハ「RZ250」(1980)
オートバイという乗り物が日本中の若者を熱狂させていた1980~1990年代。誰もが恋焦がれた伝説の名車たちを、当時の資料や思い出とともに『月刊オートバイ』テスター歴もうすぐ50年の太田安治が振り返っていくこの企画。栄えある第一回は、1980年に登場、当時“最後の2ストスポーツ”と呼ばれ、世界中を衝撃の渦に巻き込んだ、ヤマハ・RZ250を紐解いて行く。写真:小平 寛、松川 忍、関野 温、盛長幸夫、山口真利 文:太田安治、webオートバイ編集部▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「RZ250」
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ヤマハ「FZR750R(3FV1)」(1989年)FZR750を元にさらにレーサーに近い能力を与えたオーダブリュー・ゼロイチ
アルミツインスパーフレームに並列4気筒を積み、フルカウルを加えたFZR750を1987年に発売したヤマハは2年後の1989年、ワークスYZF750を手本としたシャシーに、チタンコンロッドを備えショートストローク化したエンジンを積みEXUPなどを盛り込んだFZR750R/OW01をリリース。200万円の高額で抽選販売された。まとめ:岡本 渉/写真:平野輝幸/協力:バイカーズステーション、佐藤康郎、H&L PLANNING※本記事は2025年7月2日に発売された『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』の内容を一部編集して掲載しています。
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ヤマハ「WR125R ABS」|25年ぶりの復活! 125㏄フルサイズトレールの真価を問う【インプレッション】
長らく空白地帯だった国内メーカー製125ccフルサイズオフロード車カテゴリーについに新車が復活。ヤマハYZシリーズやWR250Rの血統を受け継ぐ本格的な車体構成ながら、誰にでも扱えるフレンドリーさを両立した意欲作「WR125R」。福島県モトスポーツランドしどきで、その実力を徹底検証した。
文:和泉 拓(ストレンジモーターサイクル)/写真:稲垣正倫
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「WR125R」の全体・各部・走行シーン
ヤマハ「WR125R ABS」インプレ(和泉 拓)
非常に〝エンストしにくい〟オフロードバイク
4ストロークで125ccのオフロードバイクと聞いて「パワー不足でつまらないのでは...
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【2026年モデル】ヤマハ「NMAX155 ABS」「NMAX ABS」に新色登場!セミグロス“シルバー”とブランドカラー“マットダークグレー”で都会派スクーターが進化
ヤマハ発動機販売株式会社は、電子制御CVT「YECVT」を採用した155ccモデル「NMAX155 ABS」と、124ccモデル「NMAX ABS」に新色を設定し、2026年2月26日に発売する。欧州や日本で高い人気を誇る“MAXシリーズ”のDNAを継承するNMAXは、スポーティな走りと日常の快適性を高次元で両立させたモデル。今回のカラーバリエーション刷新で、都会的で洗練された存在感をさらに向上させている。▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「NMAX155 ABS」2026年モデル(12枚)▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「NMAX ABS」2026年モデル(16枚)



















































