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KTM「390 DUKE」が2026年モデルへ進化! 新開発WPブレーキ採用で走りを磨いた最新ストリートファイターが日本上陸
KTMジャパンは、2026年モデルの「390 DUKE」を国内導入すると発表した。従来モデルで全面刷新されたエンジンやシャシー、スタイリングを継承しつつ、今回は自社開発の新型WPブレーキシステムを新採用。足まわりや電子制御も充実し、さらに高い完成度を手に入れた。メーカー希望小売価格は82万9000円(税込)で、発売は2026年7月を予定している。
まとめ:松本正雅
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WP製のブレーキを採用して大きく進化
390 DUKEは、KTMの「READY TO RACE」コンセプトを身近に体感できるモデルとして長年人気を集めるストリートファイターである...
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【2027年モデル爆誕】KTM「790 DUKE」“ライダー第一主義”でフルモデルチェンジ! 新設計ボディとWPブレーキ採用で走りを磨いた俊足ネイキッド!
KTMジャパンは2026年6月23日、2027年モデルとなる新型「KTM 790 DUKE」の国内導入を発表した。2018年のデビュー以来、“スカルペル(メス)”の異名を持つ鋭いハンドリングで高い評価を獲得してきたモデルで、今回「ライダー第一主義」をコンセプトにさらなる進化を遂げた。スタイリングを一新、人間工学を見直した車体設計や新開発のWPブレーキシステムなどを投入し、ミドルクラスネイキッドのベンチマークとしての存在感を一段と高めている。
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【2026年注目モデル!】KTM「390 ADVENTURE X」登場! 79万9000円でアドベンチャーデビューを後押しする新戦略モデル
KTM Japanは2026年6月4日、2026年モデルの「KTM 390 ADVENTURE X」の国内導入を発表した。ミドルクラスの本格アドベンチャーモデルとして展開される「390 ADVENTURE R」の兄弟車に位置付けられるモデルで、オンロードツーリング性能も重視した仕様とすることで、アドベンチャーモデルへの入門ユーザーにも扱いやすいパッケージを実現しているのが特徴だ。まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|KTM「390 ADVENTURE X」



















































