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125ccMTバイク『GSX-S125』は6速ミッションの本格スポーツネイキッド! だけど原付二種モデルらしい街中での快適性も!?【20代バイクインプレ修行中/GSX-S125 街乗り編】
今回はスズキの125cc本格スポーツネイキッド『GSX-S125』に試乗! 通勤や通学で重宝される原付二種モデルだけれど、“スクーターではない”『GSX-S125』の日常での使い勝手は?
ネイキッドモデルならではの軽快感が125ccバイクの魅力を強化!
今回、試乗するバイクはスズキの125ccモデルのネイキッドスポーツ『GSX-S125』。
原付二種モデルにして前後17インチタイヤを装着したフルサイズで、心臓には10500回転で15PSを発揮する超高回転型のハイパワー水冷単気筒エンジンを抱える、本格的な6速マニュアルスポーツバイクです。
以前、フルカウルを装着したスーパースポーツの兄弟『...
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〈カスタム車インプレ〉テクニカルガレージRUN ハヤブサ(スズキ ハヤブサ)アルティメットスポーツHayabusaの快適性を引き上げる2台の方向性
スズキの正規販売店として、またヴァージョンアップ・コンプリートの製作でも知られる千葉市のテクニカルガレージRUN。今回はそのユーザーごとにオーダーメイドされるヴァージョンアップ・コンプリートとして製作された2台のハヤブサに試乗する機会を得た。大きく違うのは、バーハンドルとセパレートハンドルによる仕様の違い。2車それぞれの狙いとは? 二輪ジャーナリスト・中村浩史が詳報する。※本企画はHeritage&Legends 2023年2月号に掲載された記事を再編集したものです。
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〈カスタム車インプレ〉アクティブ Z900RS(カワサキ Z900RS)挙動と反応が分かりやすいからワインディングロードが楽しい!【Heritage&Legends】
2017年末のデビュー直後から、Z900RS/CAFE用カスタムパーツの開発に積極的に取り組んできたアクティブ。同社が製作したデモバイクの乗り味は一度、第1段階の完成と言うべき時の2020年12月号で詳細を掲載しているが、外装のカラーリングを一新すると同時に、ゲイルスピードのタイプJホイールや口の字断面スイングアーム、モトマスターのブレーキディスクなどの新製品を加えた2023年仕様は果たして、どんな走りを味わわせてくれるのだろうか。二輪ジャーナリスト・中村友彦さんがレポート!※本企画は『Heritage&Legends』2023年10月号に掲載された記事を再編集したものです。



















































