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名車と位置づけるGSX-Rを再生&維持して楽しむためのリプレイスパーツ開発が進む・m-tech(エムテック)【Heritage&Legends】
初代油冷から現代モデルまで。一貫して高性能を提供するGSX-R。m-techは同シリーズをレースにストリートに使い、性能を回復した中古車両の販売も行ってきた。その流れで着手した油冷GSX-R純正リプレイスパーツの開発・販売も道筋が立ってきた。できるだけ多くのユーザーやショップに使ってほしいという油冷パーツ群。今回はGSX-R1000やGSX-R750RKにも焦点を当て、GSX-Rを維持する手法やパーツの進捗に注目していく。※本企画はHeritage&Legends 2024年3月号に掲載された記事を再編集したものです。
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煽り運転されるのでクロスカブ110【JA60】にデイトナのドライブレコーダーを付けてみた
どうも、アイキョウです。
愛車をクロスカブ110にしてから、煽り運転の被害にあう事が増えました。
先行って~と左によってスムーズに抜いてもらうように心がけていますが、あまり車間を詰められるのは精神的にもよろしくない。
そこでデイトナのドライブレコーダー(Mivue M820WD)を付けたのですが、僕のように整備は好きだけど得意ではないという方に向けて、手順を備忘録的に残しておこうと思います。
それではいきます!
まずはリアフェンダー以外の外装をまるっと取り外します。
クロスカブ110は力を入れにくいプラスネジが多く使われていて、稀にオーバートルクで固定されていることもあるので要注意。ヤバ...
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デイトナのドライブレコーダーを選ぶべき7つの理由
煽り運転防止のためにドラレコを装着
どうも、アイキョウです。
今日はデイトナのドライブレコーダー M820WDを紹介します。
商品を提供して頂くことになったのですが、ジャストタイミングでした。
僕は二台のバイクを持っていて、CRF250rallyとクロスカブ110に乗っているのですが、クロスカブに乗っていると煽り運転の被害にあう事が多いんです。
アドレスV125からクロスカブに乗り換えたのですが、以前よりもはるかに煽られることが増えました。
アドレスV125にはちょっとやんちゃな音がするマフラーを装着していたのですが、クロスカブはとても静かなので、それが影響しているかもしれません…
そん...
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ホンダ「レブル250」メンテナンスガイド|日常点検と自分でできる洗車&簡単な整備を紹介
「自分でできることはチャレンジしたい!」というオーナーのために、ここでは愛車のレブルを美しく保ち、快適に走らせ続けるために行う作業の中から、日ごろから行っておきたいファーストステップを紹介しよう。ただし、無理は禁物。今どきのオートバイは電子制御されるパートも多いから、手に負えないパートと感じたなら、最寄りのバイクショップに臆せず相談してほしい。文・写真:中村浩史/取材協力:デステック※この記事はHonda REBEL BIBLE(Motor Magazine Mook)に掲載したものを一部編集し転載しています。
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車検という入庫タイミングに必要箇所見直し作業を加えた「車検バイクドック」に注目! さらに先の作業へのきっかけづくりにも有用|バグースモーターサイクル【Heritage&Legends】
ゼファー1100/750やカワサキ水冷系を軸にカスタムや整備にと多くの車両を扱い、適合オリジナルパーツも多く用意するバグースモーターサイクル。2年に一度やってくる車検を車両の現状を知るタイミングと考え、劣化しがちなパートをリストアップするとともに見直し整備するメニュー「車検バイクドック」を展開する。これはまさにリフレッシュの見本。同時に、次のステップへのきっかけにもなっている。※本企画はHeritage&Legends 2023年12月号に掲載された記事を再編集したものです。














































