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ヤマハ「MT-125」カスタムガイド|ワイズギアのアクセサリーパーツを紹介
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【インプレ】「MT-125」 - webオートバイ
メカニカルフェイスのMT-125がキレッキレ顔に大進化!
2つのLEDポジションランプが点灯することで生命を感じさせるMT-125のフェイスに、スモークスクリーンを組み合わせることで鉄仮面風にフェイスリフトする。さらにアクラポビッチ製フルエキゾーストマフラーを組み合わせることでストリートファイターへと進化する。
実用性の高いスポーツスクリーン
スモークタイプのスポーツスクリーンを装着することでシャープなフェイスを迫力の鉄仮面フェイスへと進化させてくれる。スクリーン下部にさりげなく配されたMTマークが光る。...
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ケイファクトリー YZF-R7(ヤマハ YZF-R7)ケイファクトリーが製作したSDGカラーのデモ車両【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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強い絆から生まれ、さらに話題作りにつながる
白、濃い目の青に彩度のある赤といった鮮やかなトリコロールカラーが印象的なYZF-R7。すべてお任せという内容で、SDG昭和電機グループのCEOである柏木健作さんがケイファクトリーに依頼して製作したデモバイクだ。外装パーツはマジカルレーシング製、ハードパーツの多くはケイファクトリー製とし、冒頭のカラーはSDGのコーポレートカラー。製作の背景を知れば、なるほどと思えるはずだ。
ケイファクトリー代表の桑原裕志さんは金属加工のプロであり、大のバイク好き。そ...
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ブルドック Z1-R(カワサキ Z1-R)協力関係にあるショップがより深くGT-Mを知るべく依頼【Heritage&Legends】
実際のコンプリート車両見本としての役割も果たす
ひと目見ればハイスペックカスタム、それが自然な形でまとめ上げたものだと分かるZ1-R。ブルドックのコンプリートカスタム、GT-M(Genuine Tuning Machine)によることも明白だ。ただ、成り立ちに独自性がある。
「この車両は、GT-Mのメンテナンスサービスショップのひとつ、RP-FREEさんからのオーダーなんです。メンテナンスサービスショップは全国で数十店から協力いただいていて、遠方のGT-Mオーナーさんが車検やオイル交換などを行う際に近くで相談できるプロショップさん。RP-FREEさんは九州・長崎にあって、〝お店でも扱うの...
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マジカルレーシング CB1000R(ホンダ CB1000R)最上級ネオ・ネイキッドをよりスポーティ&機能的に【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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ほぼすべての製品を新作しながら一級品の完成度を提供
2018年にデビューしたホンダCB1000Rは’21年に一部改良が施され、2代目へとモデルチェンジした。その変更点は主に外装のデザイン、そしてバイクとスマホを連動させるHSVCS(Honda Smartph-one Voice Control system)が搭載されたこと。パッと見はマイナーチェンジに見えるが、マジカルレーシング営業部の久保諭史さんに聞けば、「初期型と2代目CB1000Rで共通に使える当社製品はフロントフェンダーぐらい」だ...



















































