ライター
STRIKER CB1000F( ホンダCB1000F)“現代バイクとしてのCB”を引き立てるパーツ開発【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
▶▶▶写真はこちら|STRIKER CB1000F(5枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
機能を重視したパーツ群が次々と市販へ移行中
ストライカーブランドで多くのパーツ群を開発・販売するカラーズインターナショナルのCB1000F。写真は’26年の東京モーターサイクルショーでGクラフト/ギルドデザインとともに展示を行った。写真はストライカーブランドで当時開発中の製品を多く装着していたCB1000Fのコンセプトモデルだ。ブラックをベースに水色とオレンジでスペンサーパターン(北米...
ライター
ストライカー ハヤブサ(スズキ ハヤブサ)スポーティでカッコイイをテーマに完成したハヤブサ【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
マフラーを主にしつつ将来を見据えカーボン領域も拡大
’21年の発表・発売以後堅調に推移し、市場にもなじんだ現行のスズキ・アルティメットスポーツ、Hayabusaの3代目モデル。初代、2代目とともに刻んだ25年超の歴史もしっかりと背負う立場にある。そんなHayabusaを自社のひとつの柱(ちなみにもうひとつの柱はカワサキZ900RSだ)と位置づけるカラーズインターナショナル/ストライカー・ブランドは、現行モデルの登場当初から多くのパーツを開発してきた。この車両は、そんなストライカー・パーツ群を...
ライター
ストライカーワークス Z650RS(カワサキ Z650RS)新たに導入した製作済みコンプリート車販売に注目!【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
店頭で見てそのまま買うことも視野に入れられる
レトロスポーツのアイデンティティの中にスリムなタンクや短くコンパクトなテールを組み合わせ、モダンでカジュアルなスタイリングを獲得。DOHC4バルブヘッドの水冷並列2気筒エンジンも相まって軽快で親しみやすいキャラクターを持つZ650RS。それをベースとしてストライカーのサポートショップ、ストライカーワークスが手がけた車両だ。
各所に両者のパーツが付くのは自然なこととして、この車両には新しい位置づけがされている。コンプリート車両として販売するというも...
ライター
ストライカー Z900RS(カワサキ Z900RS)新作FORTIステップが軸のスポーティ路線提案も追加【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
幅広いユーザー層のリクエストも反映していく
Z900RSは自社パーツラインナップの中心モデルのひとつと捉え、その登場当初からストライカーブランドによって多くのパーツを展開してきたカラーズインターナショナル。フロントに荷重を乗せやすくして車両をコンパクトに感じさせてくれるGストライカー・セパレートハンドルキットや、ストリートやツーリングでも使いやすく疲れにくいバー位置設定を提案したスポーツツーリングコンセプト“STC”ステップはその代表的なものだ。
真円や独自のOFF-Type Bなど、サイレ...
ライター
ストライカー Z650RS(カワサキ Z650RS)フルチタンEX&ステップの定番からミドルRSをチューン【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
現代ネオレトロミドルネイキッドをスポーティに楽しむ
’22年4月末に国内市場に投入されたZ650RS。RSとはZ2=750-RSの時代からカワサキが車名に使ってきたロードスターのこと。しっかりした車体構成の中にレスポンスの良いエンジン特性や軽快なハンドリングを持ち、ストリートでの楽しみを前面に押し出したモデルと考えるのが分かりやすいだろう。Z650RSがスタイルモチーフとした’76年からの空冷4気筒モデル、Z650も“ザッパー”(ZAPPER)というふたつ名で親しまれたが、これも風を切るイメ...
ライター
スズキ「ハヤブサ」のマフラーを1本出しに! ストライカーから車検対応のチタン製フルエキゾーストが登場
待望の車検対応1本出しフルエキゾースト誕生
大幅軽量化、フルチタン、1本出し、車検対応!
2021年に現行モデルのスズキ「ハヤブサ」が登場してから2年以上が経過した。しかし、この間に発売された車検対応の市販マフラーはすべて2本出しのみ。その理由は厳しい排出ガスと騒音規制が大きく影響している。
これらに対応させ、さらに純正マフラー以上の性能を達成することができたのはひと握りのメーカーのみで、これを1本出しで実現させることはほぼ不可能と言われていた。しかし、ストライカーがその常識を打ち破り、3代目ハヤブサの車検対応1本出しフルエキゾーストがついに誕生した。
純正マフラーの重量は約20kg、ス...



















































