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RCコンポーネンツ「THRUST(スラスト)」本場のドラッグバイクの息吹で愛車の雰囲気をワイルドに【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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RCコンポーネンツ「THRUST(スラスト)」
クラスフォーエンジニアリングが35年超に渡って扱う米・RCコンポーネンツ社のホイール。ここでは’23年にデビューしたストリート向けのアルミビレットによるデザインホイール“THRUST(スラスト)”を紹介していこう。
RC社のデザインホイールといえば日本ではH-D向け紹介が大半だが、ドラッグレースが盛んな彼の地ではHAYABUSAやZX-14R、GSX-R1000用などが揃い、撮影した本品もZX-14R用。サイズはフロン...
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m-tech GSX-R1100( スズキGSX-R1100)セミレストアとオリジナルリプロパーツを駆使して製作【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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アップグレードも加えた“ブラック・レイン”仕様
GSX-Rシリーズはメンテナンス、カスタムも手がけ、車両販売も行うm-tech。精密スキャンと3Dプリンターを活用して、生産終了したり入手の難しいパーツを復元・再生する3D Labo事業部を興し、油冷車向けリプレイスパーツの開発製造でも知られるようになった。スピードメーターケーブルやスロットルケーブル、メータースポンジにメインハーネス...
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MOTOSALON CB1000F( ホンダCB1000F)豊富な海外製取り扱いパーツの対応品を装着する【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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1点からでも使いたくなるパーツを効果的に配する
世界各国から取り揃えたハイスペックな機能パーツやフランス発のIXON(イクソン)製品などのバイク用アパレルを扱うモトサロン。その扱いパーツは多岐にわたり、とくに現代モデルへの適合品も多い。そんなモトサロンによるCB1000Fカスタムは、自社扱いパーツを各部に配した1台だ。
大物で言えば前後のホイール。スロベニアのロトボックス(ROTO...
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AELLA CB1000F(ホンダCB1000F)FAを彷彿させるカラーと“京蒼”パーツで新展開【Heritage&Legends】
--まとめ:Heritage&Legends編集部--
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アルミ削り出しの知見と技術を自社初のホンダ車へ投入
「走る」「止まる」「曲がる」といったバイクの機能面だけでなく、「眺める」まで、愛車のすべてを視野に入れた「トータルデザイン」というテーマで個別の課題を満たし、融合しつつ、ライディングそのもののクオリティに迫った製品づくりをプロデュースするというアエラ。その削り出しパーツへの技術や知見を、自社初となるホンダ車=CB1000Fへのパー...
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STRIKER CB1000F( ホンダCB1000F)“現代バイクとしてのCB”を引き立てるパーツ開発【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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機能を重視したパーツ群が次々と市販へ移行中
ストライカーブランドで多くのパーツ群を開発・販売するカラーズインターナショナルのCB1000F。写真は’26年の東京モーターサイクルショーでGクラフト/ギルドデザインとともに展示を行った。写真はストライカーブランドで当時開発中の製品を多く装着していたCB1000Fのコンセプトモデルだ。ブラックをベースに水色とオレンジでスペンサーパターン(北米...
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TECHNICAL GARAGE RUN GS1200SS(スズキ GS1200SS)走る、曲がる、止まるレーシングマシンの性能を高質にストリートへ【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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提言してきた要点が時を経て答え合わせの段階を迎えた
テクニカルガレージRUN(以下TG-RUN)によるGS1200SS・ヴァージョンアップ・コンプリート。あれ、レーサーでこういうのを作ってなかったかな? と思う人もいそうだが、それは半分正解で半分は惜しいところ。その成り立ちはというと、純正では高さのあるタンクをスマートにし、往時のスズキGPマシンカラーを施...



















































