ライター
令和の初日、5月1日発売! 『オートバイ』6月号は最新国産車&外国車を徹底紹介!
新時代もバイクを楽しみましょう! 約300頁の大ボリュームでお届けします!
新たな元号「令和」。ついに幕を開けました。新時代って感じがしますねー!
TVでは昨日まで平成特集、今日からは令和を占う特番がたくさん始まることでしょう。
雑誌も負けてはいませんよ。『オートバイ』最新号は本日5月1日発売開始しましたー!!
まずはスクープです。Hondaクロスカブに125ccモデルが登場するかもしれません!!
今月号の目次はご覧の通り。
最新の国産車と外国車を徹底的にご紹介しております。
250ccの国産フルカウルスポーツモデルは、比較しながらたっぷりとお見せします。
650~700ccのミドルスポ...
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【入場無料!】乗る、見る、食べる! 5月18日(土)は「静岡・森町 茶ミーティング2019」に集合!
大試乗会や、メーカーのブース出展など盛りだくさん!
オートバイ女子部からは、梅本まどか、葉月美優も参戦!
静岡県周智郡森町のデイトナ本社、テストコースを舞台に、毎年多くのライダーが集結するイベント「静岡・森町 茶ミーティング2019」が今年も開催されます! 通算11回目を数える今回の「茶ミーティング」も、国内外の試乗車が集結する大規模な試乗会や、各出展ブースによるガレージセールなど、盛り沢山な内容。
そして、知る人ぞ知る「茶ミーティング」の名物といえば、ハイレベルな飲食店ブースや、森町近郊の特産品の販売コーナーでしょう。森町の新茶はもちろんですが、毎年家族連れにも大人気のコーナーですから...
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ライダーを育てる超ハイグリップタイヤ!「SPORTMAX Q4」の魅力を八代俊二が語る!
アメリカ生まれの「スポーツマックスQ4 」、その実力は…!?
ダンロップから発売されて間もない、ハイパースポーツラジアルタイヤ「SPORTMAX Q4」。アメリカを拠点に開発され、日本国内に導入されるダンロップのバイク用タイヤは、この「Q4」が初めてとのことだが、その実力、国内開発タイヤとのキャラクターの違いは気になるところ。
サーキット走行や、ジムカーナ競技用に使用するライダーも多く見かけるようになってきたが、「ツーリングも楽しめる」なんて声も聞こえてくるし…。ここらで改めて、プロライダーの分析に耳を傾けてみましょう! 元GPライダーの八代俊二 氏に、Q4のポテンシャルについて話を聞い...
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買うならいま!? 将来の“名車候補”たち 【平成30年 YAMAHA NIKEN】
昭和vs平成の名車列伝、最後は最新モデルの中から、人気が沸騰しそうな「名車のタマゴ」たちを紹介しよう。いずれのモデルも前評判が高く、将来的には「伝説」を残しそうなバイクばかり。発売前のモデルもあるが、購入しておけば長く楽しめるかも!?
初の大型LMWスポーツの走りに注目!
本格的なロードスポーツモデルとして登場したヤマハのNIKEN。独自の前2輪をリーンさせるLMWテクノロジーによって、コーナーの進入時における安定感や、コーナリング中のフロントブレーキ操作に対する挙動が穏やかになるなど、走行性能におけるポテンシャルの高さが際立っている。また、ツーリング仕様の「NIKEN GT」も登場する...
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【絶版車コラム】1984年1月、全世界で一斉に発売されたNinja!【KAWASAKI GPZ900R】
世界最速のニンジャが世界中を席巻する
Z1の登場から10年を経た1982年の終わり頃、モーターサイクル用としては世界初の4ストローク並列4気筒DOHC4バルブエンジンのプロトタイプが出来上がる。 その排気量は908㏄だった。
カワサキがGPZ1100をフラッグシップとしていた事でも解るようにリッタークラスの機種が大勢を占めていたが、908㏄のマシンでそれらに立ち向かうべく努力を重ねていた。この「ニュー・ジェネレーション・スーパースポーツ」のためには、エアロダイナミクスの観点からもフェアリングの形状などを決定する事が非常に重要だったのである。
風洞実験が繰り返され、デザインと共に空力特性も...
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全日本ロードレースの開幕戦を初観戦しました☆(梅本まどか)
全日本ロードを初観戦! 梅本流の観戦術とは…??
4月6、7日に栃木県のツインリンクもてぎで行なわれた「全日本ロードレース選手権」を、初めて観に行ってきました!!!
私はレース観戦が好きでよくサーキットに行くのですが、その観戦はスーパーフォーミュラやスーパーGTが多かったんです。二輪のレースはMotoGPの日本グランプリをここ2年ほど観ているのですが、あとは鈴鹿サーキットで行なわれる2&4レースくらいしか観たことがありませんでした。
ニュースやSNSで流れてくる動画や記事ではいろんなレースを見ていても、バイクのロードレースを現地観戦するには、なかなかタイミングが合わず、行く事が出来なかっ...
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オーリンズ+ブレンボで仕立てた“特別なビッグ1”!『HONDA CB1300 SUPER FOUR SP』#試乗インプレ
SFの魅力を引き立てる魅惑のパーツとセッティング
CB1300SFはビッグネイキッドとして不動の人気を誇るロングセラー。
新たに加わったこのSPは、専用セッティングを施したオーリンズのサスを前後に装備したモデルだ。
もともと、SFは迫力と高級感を併せ持つフォルムに、素直だが大型バイクらしいどっしりとしたハンドリングがある。エンジンはトルキーでいて滑らか。
扱いやすくも強烈なパワーがある。巨大なバイクながら、これらが絶妙にバランスして、ストリートからツーリング、ちょっとしたスポーツライディングまで器用に、快適に、イージーにこなしてしまう。
これが長らく愛されてきた理由だ。
100㎞/h・6...
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入場無料! 安全運転啓発イベント「伏見デルタ祭2019」は5月26日に開催!
体験チャレンジコーナー多数! 大迫力のバイクパレードも楽しもう!
「さらに楽しく安全な二輪ライフを」をモットーに、京都の二輪専門教習所「伏見デルタ」が開催する交通安全啓発イベントが「伏見デルタ祭」。今年は5月26日(日)に開催されます。
イベントでは「チャリンコ一本橋一本勝負」や、自転車で体験する「海外ライディングシミュレーション」など体験チャレンジコーナーが多数用意されるほか、インストラクターによる大迫力の「バイクパレード」や、「トライアルデモ&トーク」など観て楽しめる催し物も充実。
また、バルーンアートのサービスや、キッズコーナーも用意されているので、子供連れのファミリーでも1日楽し...
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硬派なスーパースポーツが、高性能を追求し進化!『SUZUKI GSX-R1000R』
ダウンシフトにも対応したクイックシフターを装備
Rは可変ピボットとフロントメッシュホースを採用
2017年、8年ぶりとなるフルモデルチェンジを受けたスズキ製スーパースポーツの最高峰であるGSX-R1000と、その上級モデルであるGSX-R1000R。
サーキットで闘うために生まれたGSX-Rの最新モデルだけに、WSBKを頂点とする世界中のスーパーバイクレースや耐久レースで勝利をつかむために、車体からエンジンまで、あらゆる部分にMotoGP譲りの最新テクノロジーを取り入れて高性能を追求。
軽量化、コンパクト化されたボディ、ハイグレードなサスペンション、強力でフレキシブルなエンジン、高性能を...
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インナーサンシェード付フルフェイス「KAMUI-Ⅲ(カムイ3)」は2万9000円+税で、5月下旬に発売開始!
今年のモーターサイクルショーで発表されたKabutoの「KAMUI-Ⅲ」!
今年の大阪、東京モーターサイクルショーで発表された、Kabutoのインナーサンシェード付フルフェイス「KAMUI-Ⅲ(カムイ3)」。人気定番モデルの新型とあって、かなり注目度も高かったようです。そんな中、いよいよメーカーから発売のアナウンスがありました!
気になる「KAMUI-Ⅲ(カムイ3)」のカラーバリエーションは、パールホワイト、ブラックメタリック、フラットブラック、シャイニーレッド、クールガンメタの全5色。グラフィックカラーの発売は、もうちょっと先になりそうです。
価格は2万9000円+税、コストパフォーマ...
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初心者でもレース未経験でも大丈夫!「HRCライディングスクール 2019」が今年も開催されます!申込みは先着順で、4月24日(水)まで!
HRCのアドバイザーが、個人のレベルに合わせてアドバイスしてくれる!
昨年は鈴鹿ツインサーキットで開催され、大好評となった「HRCライディングスクール」が今年も近畿スポーツランドを舞台に開催されます! こちらのスクール、HRCの主催とあってタイムを削りたいレーシングライダーやエキスパートばかりが集まる「ライディングの虎の穴」かと思いきや、実際は初心者やレース未経験者も歓迎のライディングスクールなんです。もちろん上級者も歓迎で、レッスンはクラス分けされるので、双方にとって満足度の高い内容となっているんです。
実際の走行自体は25分×4回、合計100分の走行で、みっちり走り込むことができる上...













































