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不愉快な微振動を軽減するハンドルエンドキャップに薄型登場
アルミ削り出しテーパードエンドキャップに13色のラインナップ
ポッシュフェイスはカスタムの定番でもあるバーエンドに、新型テーパードエンドキャップをラインナップに追加した。ハンドル幅を広くしない薄型でほとんどのパイプハンドルに適応する。
商品詳細
【特徴】
・アルミ削り出し、アルマイト/メッキ仕上げ。
・ハンドル幅を少しでもコンパクトにするために薄く設計。
・内径14~19㎜に対応、ほとんどのパイプハンドルに使用可能。
・ヘビーウェイトナットM8ナット用031075-WN(135g/PC)と併用することでバーエンドの重量を更にアップし、不愉快な微振動を軽減。
【価格】2000円(税別)
【...
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【動画】HONDAの電動モトクロッサーがまさかのデモ走行! そのモーター音は…!?
全日本モトクロス選手権 開幕戦・HSR九州大会で、まさかのデモ走行が行なわれたホンダの「CR ELECTRIC Prototype」。今年の東京モーターサイクルショー2019で世界初公開されただけに、実走はまだ先の話かと思っていたら…なにはともあれ、その走りをご覧ください!
<全日本モトクロス> ホントにいた!CRエレクトリック!~本格電動時代到来は意外と早く?~ - webオートバイ
すでに<>コチラでお知らせしたように、2019全日本モトクロス選手権 開幕戦・HSR九州大会に、さきの東京モーターサイクルショーで世界初公開された電動モトクロッサー・CRエレクトリックプロトが展示されま...
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世界最小のキットバイク仔猿で走ろう‼ 試乗編「仔猿遊び・その3(全3回)」
実際に使ってみたからわかるリアルで実用的なインプレッションで、そのアイテムの魅力に迫ります!
「本物のオートバイを自分で組み立てる」という貴重な楽しさを味わえるのがキットバイクの仔猿。
連載1回目で組み立ての概略を、2回目でナンバー取得までを紹介したが、今回は檻から出して公道を走らせてみた。
仔猿はホンダ製4サイクル31㏄または35㏄の汎用エンジンを使っている。
エンジンの始動は約700㏄容量の燃料タンクにガソリンを入れ、キャブレターに付いている手押しポンプを指で何度か押してガソリンをキャブレターに送ってからスターターレバーを引き、エンジン右側にあるリコイルスターターを手で引っ張るという...
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自宅で組立てできちゃいました! 登録もできたよ!「仔猿遊び・その2(全3回)」
世界最小のキットバイク仔猿完成!
設計者の佐々木氏自らが「壮大なパズル」と定義したキットバイクが仔猿。初日はフレームにエンジンを載せて、足回りとハンドルを仮組み(ここまで約7時間)したところで愛佳ちゃんの集中力? が切れて作業終了。
世界一小さくてかわいいキットバイク“仔猿”を組み立ててみよう‼「仔猿遊び・その1(全3回)」 - webオートバイ
キットバイク“仔猿”を自宅で組み立てチャレンジ‼
オートバイライフは「乗る」から始まり、ケア、メンテナンス、カスタムへと楽しみの幅が広がっていく。だがそれだけではない。「組み立てる」という楽しみ方もあるのだ。
オートバイは車両メーカーが設計/製...
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新世代CBの魅力を底上するチタンのフルエキ!『WYVERN RealSpec リアルスペック・フルエキゾースト』#GEARS TEST
車体にピタリと沿わせて張り出し量を抑えたサイレンサーが機能美を漂わす
ネイキッドモデルの気軽さとストリートファイター的な切れ味の良さをホンダ流にバランスさせた新世代モデルがCB1000R。
エンジンはスーパースポーツモデルのCBR1000RR系だけに、鋭いピックアップと高回転域での伸びを魅力とするが、正直なところ、市街地で多用する低回転域ではもう少し穏やかな反応とトルクの太さが欲しい。
ワイバンのフルエキゾーストはアールズギア代表の樋渡氏が実走テストを繰り返し、車両のキャラクターに合わせて作り込まれているが、今回試乗したCB1000R用は低中速トルクを重視した特性。
4→2→1の集合方式...
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世界一小さくてかわいいキットバイク“仔猿”を組み立ててみよう‼「仔猿遊び・その1(全3回)」
キットバイク“仔猿”を自宅で組み立てチャレンジ‼
オートバイライフは「乗る」から始まり、ケア、メンテナンス、カスタムへと楽しみの幅が広がっていく。だがそれだけではない。「組み立てる」という楽しみ方もあるのだ。
オートバイは車両メーカーが設計/製造し、基本的に燃料を入れれば走り出せる状態で市販される。
だが、ここで取りあげた『仔猿』は、バラバラのパーツを自分で組み立てて完成させるキットバイク。設計と開発は元ホンダで二輪車体設計を担当していた佐々木和夫氏が個人で行ったものだ。
車体構成とデザインは初期型モンキーのイメージだが、驚くのがそのサイズ。
小さな車体が特徴のモンキー(最終型50㏄モデ...
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インディアンが本気で造った本格スポーツトラッカー!『INDIAN FTR1200/S』
AMA王者の血統にふさわしい充実した内容とパフォーマンス
インディアンとしては初の本格的なスポーツモデルとして登場したのがこのFTR1200。
その車名から分かるように、AMAを制したワークスマシン、FTR750の流れを汲んだ本気のトラッカーだ。
排気量こそ1200ccだが、各部の造りや構成パーツは最新のトレンドに沿ったもの。
デザインもワークスマシンのフォルムを極力忠実に市販車に落とし込んだもので、全体的にまとまりがよく、スポーティでバランスのいい美しさを見せる。
インターモトのプレスデー前日にワールドプレミアを開催、会場にはポラリス本社の経営陣も姿を見せたほか、オープニングではAMA...
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【インプレ】カワサキ「Ninja H2 SX SE+」(2019年)〝魔法の足〟を手に入れた極上のハイパフォーマンスツアラー!
魔法のような快適さを楽しめる上質スポーツ
ニンジャH2SXは非常に優れたスペシャリティバイクだ。
おそらく世の中でもっとも強烈なダッシュ力を発揮するだろうH2の過給エンジン、フレームを母体として生まれた「ツーリングスーパースポーツ」だ。
SX用の過給エンジンはH2とは違い、過給器系のチューンを抑えることによって、暴れん坊のH2より格段にリニアなパワードライバビリティを手に入れている。
しかも、あらゆる速度レンジからの瞬発力はZXー14Rと同等か、いくらか速い。
それでいてあらゆるライディングアシスト機構が、ウイリーやホイールスピンをさせることなく加速させるので、猛烈な速さを実現する。
そ...
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上下セットで30万円! ゴールドウインの「Euroシリーズ2020モデル」を試着してきたよ!(大関さおり)
今年は大阪モーターサイクルショー&東京モーターサイクルショー共に行かせて頂きました!
そんな中、東京モーターサイクルショーの仕事中、合間をぬっていろんなブースを見に行った1つが「ゴールドウイン」です。
何やら東京モーターサイクルショーで初お披露目するウェアがあるということで行ってきました♪
「Euroシリーズ2020モデル」登場!
ゴールドウインの中でも、大人気のEuroシリーズ! スポーツメーカーならではの強みで、着心地や安全性、耐久性など、ライダーが求めるすべての要素が詰まったウェアです。
真冬にEuroを着ていれば、バイクに乗っても全然寒くない!ってところがビックリ∑(°口°๑)?...
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月刊『オートバイ』最新号は4月1日発売!! スズキKATANA VS カワサキZの新世代対決をお見逃しなく!
新たな時代を切り開く2台のマシンを徹底解説!
『オートバイ』最新号が全国の書店及びオンラインストアで発売開始しました!
巻頭特集は、いまもっともホットな話題でしょう。スズキ新型KATANAです!
直接のライバル車となるであろうカワサキ「Z900RS」との対決企画も行ないました!
KATANAは、インプレから細部カットの掲載はもちろん、開発者インタビューまで行ない、徹底的に解説。深く知りたい方におすすめの内容です。
続いて第二特集。
3月は新型車の発表&発売ラッシュでした。東京モーターサイクルショー2019で初公開されたモデルを中心に最新機種を詳しくご紹介しております。
そして、ツーリング...
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ツーリングライダー必見! 「アウトライダー」と「オートバイ」のコラボ・プロジェクトが始まる!?
32年の歴史を持つツーリング専門誌『アウトライダー』。定期発行は休止中でも、その文化は消えない!
今日は2019年3月11日。3.11です。あれから8年。「もう8年か」「まだ8年か」と人それぞれ、いろいろな想いを持って過ごす日でしょう。
東日本大震災で被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
今日はツーリングマガジン『アウトライダー』の編集長として、長年「バイクと旅とアウトドア」の楽しさを伝え続ける菅生雅文(すごうがもん)さんが編集部にいらっしゃいました。
じつは僕西野もアウトライダー編集部の出身で、約10年間、菅生さんに鍛えられました。そのおかげで、いまがあります。
その菅生さ...













































