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ホンダ「CB1300 SUPER FOUR FINAL EDITION / SP FINAL EDITION」【サクッと読める! 2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CB1300 SUPER FOUR FINAL EDITION / SP FINAI EDITION
税込価格:172万7000円 /210万1000円
「プロジェクト・ビッグ1」というコンセプトを掲げたCB1000スーパーフォアは1992年に登場し、1998年にCB1300へとスケールアップ。「これぞ大排気量車」といった圧倒的存在感が支持されて、マイナーチェンジとモデルチェンジを重ねながら33年にも渡るロングセラーとなったCB1300シリーズ。...
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ホンダ「CB1300 SUPER FOUR」「CB1300 SUPER BOL D'OR」の歴代モデル・系譜|SC54世代ヒストリー
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ホンダ「CB1000SF」「CB1300SF」の歴史|〈プロジェクトBIG-1〉モデルチェンジの系譜 - webオートバイ
キャブ仕様の1000ccが電子制御も充実した1300ccに
SC54世代だけで20年目に突入した、おそるべきロングセラーモデルとなったホンダ・CB1300SF/SB。これは、スーパーカブを除く、ホンダでの単一機種ロングセラー記録だ。
この世代は、騒音や排出ガス規制が年々更新され、数年で規制値が厳しくなる、という世代。このため、CBは性能向上や細部の熟成と合わせて、規制対応の更新を迫られることになる。
今では電子制御メニューも充実したスロットル...
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SAMADA SPL. CB1300SF(ホンダ CB1300SF)消耗品やコストも念頭に好みのキャブ車をカスタム【Heritage&Legends】
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目指しているのは仲間のカスタムZRXのイメージ
1992年11月のCB1000スーパーフォア(SC30)に端を発するホンダネイキッドのフラッグシップ、CB-SFシリーズ。’98年には1300cc化を果たし(SC40)、2003年には水冷&PGM-FI化された。その後いくつかの変更を受けながら今に至るが、’03年以降は一貫してSC54の型式を受け継いでいる。
この車両はそのうちの2008年型SC54がベース。フレームやフロントフォークのボトムケースが赤いのは当時の受注期間限定車“スペシャルエデ...













































