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カワサキ「Ninja ZX-25R SE / 25RR」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja ZX-25RR / 25R SE」
Kawasaki Ninja ZX-25R SE / 25RR
税込価格:101万4200円 / 105万2700円
剛性バランスに優れたスチールトレリスフレームにショーワ製倒立フォークなどハイグレードな足まわりを組み合わせ、クラス唯一の水冷並列4気筒エンジンを搭載するスーパースポーツ。
1万6000回転で48PS(ラムエア加圧時)を発揮するエンジンは多くのライダーを魅了し、車体もトラクションコントロールやパワーモードも備え、街乗りからサーキットまでをカバーする高いポテンシャルを実現。スタイリングはシリーズの兄...
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カワサキ「Ninja ZX-6R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja ZX-6R」
Kawasaki Ninja ZX-6R
税込価格:159万5000円
最新のレーシングテクノロジーが反映されたアルミペリメターフレームに、排気量を636㏄にまで拡大することで、パワフルさと扱いやすさを両立させたパワー特性を発揮するDOHC4気筒エンジンを搭載。
排気量のアドバンテージが生み出す余裕あるパワーとストリートでの走行性能に最適化された車体は、万能スーパースポーツと呼ぶのに相応しい。
レイヤー構成を採用したカウリングの精悍で独創的なスタイリングは新世代のニンジャファミリーとしての魅力の一つだ。足まわりはショーワ製SFF-B...
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【名車解説】カワサキ「Ninja ZX-10R」(2004年)レースでの勝利を目指したニンジャ
1994年登場の初期型以来、長く愛されてきたNinja ZX-9Rに2003年モデルで終止符を打つと決めたカワサキは性能競争の激しいこのジャンルに次なるモデルを送り込んだ。「Ninja ZX-10R」と命名されたその新作は、高出力な並列4気筒を軽量な車体に搭載、サーキット最速であることを標榜した。まとめ:岡本 渉/写真:平野輝幸/協力:バイカーズステーション、佐藤康郎、H&L PLANNING※本記事は2025年7月2日に発売された『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』の内容を一部編集して掲載しています。
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カワサキ「Ninja ZX-25RR」は“旅も楽しめる”250ccスーパースポーツだった! 高速道路と峠道を含んだ長距離ツーリングで分かったこと【インプレッション】
2025年10月に新登場したカワサキ「Ninja ZX-25RR」。250ccクラスでは国内メーカーで唯一となる並列4気筒エンジンを搭載したNinja ZX-25Rシリーズの最上位モデルです。 先日、このNinja ZX-25RRを連れ出し、高速道路から山間のワインディング、そして一般道を繋ぐ長距離ツーリングへと出かけました。2日で750km以上を走り込み、改めてこのマシンの真価を振り返ってみたいと思います。スーパースポーツというカテゴリーに分類されるモデルですが、旅を終えて強く感じたのは、ツーリングへの適性が極めて高いということでした。文:西野鉄兵/写真:関野 温※この記事はウェブサイ...
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Ninja Team Green Cup 2025 シーズンレポート|全国のサーキットで繰り広げられた、Ninja ZX-25R乗りたちの熱い1年を振り返る
カワサキモータースジャパンが企画する、Ninja ZX-25Rのワンメイクレース「Ninja Team Green Cup」。サーキット走行未経験の方から、レースの興奮を味わいたいベテランライダーまで、幅広い層が楽しめるこのイベントは、2025年シーズンも全国各地で熱いドラマを生み出しました。本記事では、2025年シーズン全5戦の振り返りと、最終戦までもつれ込んだ激動の年間チャンピオン争いの結末、そしてイベントの魅力について詳細なリザルトを交えてレポートします。まとめ:Kawasaki Good Times 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で202...
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カワサキ Ninja ZX-25Rの女性オーナーさん必見! Ninja Team Green Cupの「レディースクラス」はレース初挑戦にぴったりです
カワサキモータースジャパンが開催するNinja ZX-25Rのワンメイクレース「Ninja Team Green Cup」。2024年には女性ライダー限定のレディースクラスも追加されました。2025年9月20日に大分県のSPA直入で開催された同レースイベントの模様とともに、レディースクラスの特徴を紹介します。まとめ:Kawasaki Good Times 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2025年10月10日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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純正代替プラスαを狙うアップデートパーツ群と 水圧検査・精密加工でNinja系をロングライフ化|ディンクス×ACサンクチュアリー
コンプリートカスタムRCM(Radical Construction Manufacture)を送り出すACサンクチュアリーの母体、ノーブレスト。その傘下の内燃機加工部門、DiNx。RCMでも一般でもニンジャに使う、あるいは不可欠なパーツはカスタム分野だけでなく純正代替にも及んできた。独自の構造を持つシリンダ−に入るOリングを初めとした両社の新作パーツ群に迫ってみよう。※本企画はHeritage&Legends 2025年3月号に掲載された記事を再編集したものです。



















































