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ホンダ「CB1100RS」に特別カラーのマットブラックメタリックがラインアップ! 期間限定車で2019年12月16日から受注開始です!
CB1100RSのシックなマットブラックカラーが登場!
ホンダの空冷4気筒エンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1100RS」に受注期間限定カラーの「マットベータシルバーメトリック」が登場しました。
こちらの限定カラーは2019年12月16日から受注が開始され、2020年1月17日に発売されます。
メインカラーにマットブラックメタリックを採用するだけではなく、エアクリーナーカバーやメーターカバー、ハンドルパイプなどの各部がツヤ消しブラックに統一されています。
また、燃料タンク上部にセンターストライプを採用することで、落ち着いた印象を与えながらも、大型スポーツモデルの持つ重厚感が...
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ホンダ「CB400 SUPER FOUR」に特別仕様のニューカラーが登場! 受注生産の限定車で2020年1月17日に発売
受注限定カラーのマットベータシルバーメタリックが登場!
ホンダのロングセラーモデル「CB400 SUPER FOUR」に受注限定カラーの「マットベータシルバーメトリック」が登場しました。
こちらの限定カラーは2019年12月16日から受注が開始され、2020年1月17日に発売されます。
新色の「マットベータシルバーメトリック」は、マットシルバーの主体色に合わせて、燃料タンクとシートカウルに、同系色のストライプがデザインされています。
外装のシルバーカラー以外にも、シリンダーヘッドカバーや前後ホイールにはブラウンゴールドのカラーを採用することで、落ち着いた印象に加えてCBのスポーティさが際...
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【歴代モンキー大図鑑】「待望の国内デビューを果たした初代モンキー」MONKEY HONDA Z50M(1967年)
「モンキー」の名はこの1台から最初に国内市販されたモデル
1967年、ついにモンキーの名を正式に冠され、国内にもデビューしたのがモンキーZ50Mだった。
CZ100と同じく5インチホイール、リジッドサスを採用する小さな車体は、メインパイプがステアリングヘッドからテールエンドまでを貫く、新しいフレームを採用。
●エンジン型式:空冷4ストロークOHC単気筒
●最高出力:2.5PS/6000rpm
●最大トルク:0.31kg-m/5500rpm
●乾燥重量:47.5kg
●サスペンション(前後ともに):リジット
●タイヤサイズ(前後ともに):4.00-5
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【歴代モンキー大図鑑】「フルモデルチェンジした2代目モンキー」HONDA MONKEY Z50A(1969年)
より安全で扱いやすいオートバイへ8インチホイール採用で『大きく』進化
日本はもちろん、アメリカでも大人気となったZ50M。
その愛らしいスタイルを活かしながら、より安全で扱いやすいオートバイに進化させるためにフルモデルチェンジ、1969年にデビューしたのがZ50A。
5インチという小径ホイールを8インチにまで大径化、やや車体が大柄に。
さらに前後リジッドだったサスも、フロントフォークのみスプリングを装着。リアブレーキもペダルから左レバー操作に。
●エンジン形式:空冷4ストロークOHC単気筒
●最高出力:2.6PS/7000rpm
●最大トルク:0.3kg-m/5000rpm
●車両重量:...
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【インディアン】FTR1200オーナーのためのランチミーティングが開催!「横浜みなとみらい」に全国からFTRが集いました!
12月4日(水)に横浜で開催された第1回FTRオーナーズミーティング
アメリカの老舗クルーザーメーカー、インディアンモーターサイクルの「FTR1200」シリーズを対象とした「第1回FTRオーナーズミーティング」が、12月4日に横浜市みなとみらい地区で開催されました!
このイベントは、横浜みなとみらい地区に10月末にオープンしたばかりの客船ターミナル施設「横浜ハンマーヘッド」にあるカフェレストランでFTRオーナーが集い、ランチミーティングを楽しもうと“急遽”企画されたものなんです。
“急遽”とは、もともと横浜にあるインディアン正規販売店の「プレイン」に集まっていたお客さん達が、プライベート...
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ヤマハ「セロー250」の“ファイナルエディション”が発表!35年の感謝を込めた「Take a break」キャンペーンも実施されます!
35年の歴史に幕「セロー250/ツーリングセロー」が惜しまれつつも生産終了
ヤマハが誇るマウンテントレール「セロー250」の生産終了が発表されました。
惜しまれつつも最終モデルとなる2020年「セロー250 ファイナルエディション」は、2020年1月15日から発売予定です。
歩くようなスピードでゆっくり自然を楽しむことができ、深い轍でも「2輪2足」でどこまでも突き進んで行ける車体は、ビギナーからベテランまで支持され、35年もの間、幅広いライダーから愛され続けています。
初代セローはちょうどいいサイズの車体と優れたハンドリング、軽量かつ扱いやすい223ccエンジンを搭載して1985年に登場...
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【花の90年代組】ゼファーの登場で生まれたNEWカテゴリーネイキッドの誕生【1999年 KAWASAKI ZEPHYR750】
その一台の誕生で街のバイクは一変した
いかに高性能であるか、いかにサーキットを走るレーシングバイクに近いかを競い合ったレーサーレプリカブームに陰りが見え始めた80年代末(89年4月)にデビューしたカワサキ・ゼファー400。時代はこれを待ちわびていたかのように大ヒットし、ネイキッドブームの立役者となる。
80年代にもノンカウルモデルはあるにはあったが、そのほとんどはレーサーレプリカのエンジンを低中速寄りにリチューンし、カウルレスにしただけのバリエーションモデルに過ぎないもので、いかにも剛性の高そうなアルミ製フレームを剥き出しにしていた。
その一方でゼファーは鋼管スチール製ダブルクレードルフ...
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【RG-Γ伝】Vol.6「レプリカブームを牽引した250ガンマの最終型」RG250Γ SP(VJ23A)-1996〜1999- 〜当時の貴重な資料で振り返る栄光のガンマ達〜
この分野に対するスズキの強いこだわりを感じさせた250ccГの最終型
話題と販売の双方で我が国のオートバイ市場を牽引してきた250㏄レーサーレプリカだったが、嗜好の変化や規制の強化などから1990年代中盤になると勢いが衰え、ホンダとヤマハは細かな仕様の見直しやカラー変更のみで年式を重ねていった。
そんな状況にあってスズキは、まさかの全面刷新を敢行。1996年のことである。日本において、250㏄を超える2サイクルモデルは1999年で販売をほぼ終えたから、これは大英断だったといえる。
すべてが新設計され、エンジンはワークスレーサーと同じ70度にシリンダー角を変更。車体ではフレームを刷新、湾曲...

















































