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カワサキ「Ninja400」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja400」
Kawasaki Ninja400
税込価格:81万4000円
初代ニンジャ400Rの登場後、2度のモデルチェンジを受け2018年から現行型となったニンジャ400。
車体の基本構造やスタイリッシュなフルカウルはほぼニンジャ250と共通で、軽量なトレリスフレームに低中速トルクと高回転域の伸びを両立した特性を持ち、初心者から熟練者まで満足させる汎用性の高いスポーツバランスを実現する最高出力48PSの398cc水冷並列ツインエンジンを搭載。その車重は167kgとクラス屈指の軽さを誇る。
アグレッシブなニンジャスタイルをもちながら、ハンドル位置は...
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250ccクラスの国内現行ネイキッドモデル10選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.14】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「250ccクラス」にカテゴライズされる、ネイキッド・クルーザー車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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マジカル定番のストリートボディワークで創り出す上質なカーボンで魅せるCB1000Fに注目!【Heritage&Legends】
ネオクラシックモデルとして注目を集めるホンダCB1000F向けに、FRP・カーボンパーツの老舗メーカー、マジカルレーシングがオリジナルパーツ群を一気に開発。2026年春に地元・大阪に加え名古屋のモーターサイクルショーに展示したデモバイクの詳細を見ていく。コンプリートしても、一品使いでも愛車感を強める独自デザインを、同車にもいかんなく発揮されたボディワークは必見だ。※本企画はHeritage&Legends 2026年6号に掲載された記事を再編集したものです。
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カワサキ「Ninja ZX-4R SE / RR」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Ninja ZX-4R SE / RR
税込価格:117万7000円 / 121万円
ラムエア加圧時には80PSを発揮するクラス最強の4気筒エンジンを搭載し、圧倒的なパワーを見せつけるZX-4Rシリーズ。
トラクションコントロールをはじめ、スロットルバイワイヤを採用し、パワーモード、クイックシフターなども標準装備。メーターにはスマホとの接続機能も備え、Φ37mmのプリロード調整機構も備える倒立フォークはSFF-BP、ダブルディスクブレーキなど、足まわりも本格的で前後にABSを装備。
ZX-4RRはサーキッ...



















































