ライター
ホンダ「CRF250L」「CRF250L <s>」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CRF250L」「CRF250L <s>」
Honda CRF250L / CRF250L <s>
税込価格:64万9000円
現在250ccクラスでは国内唯一となっているオフロードモデル「CRF250L」。
2020年12月のフルモデルチェンジでスタイリッシュな外観に新フレームを採用し4kg軽量化。さらに、吸排気系を中心に改良を加えパワーアップしたことでオフロード性能も大幅に向上した。
2023年モデルでは平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応。飛び石や藪、枝からライダーを守り、走行風を低減するナックルガードが標準装備されたのも嬉しいポイントだ。
また、サ...
ライター
ワンタッチサドルバッグサポート「EX-TOUCH」はサイドバッグの革命ともいえる簡単確実取り付けサイドバッグシステム。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.367〉
サドルバッグ(サイドバッグ)が好きなんだけど、脱着の敷居がちょっとだけ気を遣うんですよね。一度きっちり付けたら付けっぱなしになりがちというか。そんなサドルバッグの常識を変えるのが、デイトナとOGK技研の共同開発により生まれた「EX-TOUCH」システム。簡単かつ確実強固にサドルバッグの脱着ができるというサドルバッグの革新的アイテム。ハンターカブ用の取付ハンガーもラインナップされているので、実際に試してみたよ。
ライター
ホンダ「CL250 / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CL250 / Eクラッチ」
Honda CL250 / E-Clutch
税込価格:64万9000円 / 70万4000円
ホンダがラインアップするスクランブラースタイルのスポーツモデルがCLシリーズ。
往年のスクランブラーの名を現代に復活させたモデルとして2022年のEICMAではCL500が先行デビュー。2023年5月にはCL500に先行してCL250が国内発売された。
249cc水冷シングルエンジンなど基本的なメカニカルコンポーネントはレブル250と共用しながら、レブルでは前後16インチ径だったホイールをフロント19、リア17インチとして、シート高は高...
ライター
ホンダ「CBR250RR」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR250RR」
Honda CBR250RR
税込価格:90万2000円(マットビュレットシルバー) / 94万500円(パールグレアホワイト、グランプリレッド)
2017年に新世代の軽二輪スーパースポーツとして登場し、2気筒スーパースポーツで最もパワフルなモデルとして若年層を中心に幅広い層に人気を博しているCBR250RR。
2023年のモデルチェンジで平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応し、ピストンリング、シリンダーヘッド、カムシャフト、吸気ポートなどエンジンの細部を見直すことで最高出力を42PSへアップ。
中回転域でのレスポンスは従来モデルより一...
ライター
BMWの最先端機構「ASA」が学べる講座&試乗会 第1回「BMW MOTORRAD RIDE DAYS」は4月19日に開催!
先導付きの試乗会だから初めてのBMWでも安心!
話題の最新モデルや「ASA」搭載車を箱根で満喫
最先端機構のASAを搭載したRシリーズなど、バリエーション豊かなBMW Motorradの最新モデルが実際の走行環境で試乗できるイベント「BMW MOTORRAD RIDE DAYS」が全国各地でスタート。第1回の舞台は、ライダーの聖地である「箱根・大観山」で開催します。このイベントでは試乗以外にもBMWへの理解を深める「特別企画」も用意されています!
【特別企画】「乗る前に知っておきたいBMW&ASA講座」
平嶋夏海も参加決定! 勉強&試乗してBMWをもっと知ろう!
特別企画として「乗る前に...















































