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大阪MCS2026速報。原付二種ユーザー必見!! ホンダが新たに展開する『Cub HOUSE』とは!?
ホンダが新しいコンセプトのショップ「Cub HOUSE(カブハウス)」のトライアル拠点を2026年4月25日(土)よりスタートすることが、大阪モーターサイクルショー会場で発表された。「Cub HOUSE」とは一体どのようなショップなのだろうか!? 今回展示されたコンセプトモデルとともに、その詳細に迫ってみよう。
写真:南 孝幸 文:山ノ井敦司
オリジナルのカスタマイズパーツからアパレルなど、各種アイテムを用意!!
ホンダがユーザーの多様化するニーズ、価値観に応えることを目的として、
〜Culture〜 バイクを中心に、人が集まり、体験を分かち合うコミュニティー。
〜Unique〜 好きな...
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安田商会 CB750F(ホンダ CB750F)定番ディメンションと推奨エンジンスペックで深化する【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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車体もエンジンもお勧めで構成するパッケージ
FZ~FB純正ラインをベースに置き、赤と白でアレンジしたホンダCB750F。CB-Fミーティングや第3回CB事変など、このところ安田商会が出展するイベントの同店ブースでメインに置かれてもいたものだ。車体はノーマルを測定・修正、これに安田商会オリジナルステムや同レイダウンキットによってヤマハXJR1300用足まわりをコンバートした、定番と言える17インチ仕様になっている。
「私もいろいろと試してきて、お勧めと言える車体なんです。前後17インチにして今...
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ホンダ「XL750TRANSALP E-Clutch」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「XL750TRANSALP E-Clutch」
Honda XL750 TRANSALP E-Clutch
税込価格:143万円
欧州を中心に高い人気を博した名車の名前を冠した新世代のミドルアドベンチャー。2023年5月に国内販売を開始。「日常の扱いやすさと、ツーリングでの快適性の両立」「舗装路での軽快さとダート走破性の両立」「冒険心を掻き立て る豊 富な装備」が開発コンセプト。
高速ツーリングでのウインドプロテクションと空力性能を高めたフラッシュサーフェスの大型フェアリングや夜間の視認性を高めたデュアルプロジェクターヘッドライトなどアドベンチャースタイルを具...
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【衝撃速報!】ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」速攻チェック! 26年ぶりに400で復活した新世代4気筒CBR!
2026年3月20日、ホンダは大阪モーターサイクルショーで「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」と同時に「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」を発表した。400ccクラスでの4気筒CBRの登場は、2000年に生産終了したCBR400RR以来実に26年ぶり。次世代を担う4気筒フルカウルスポーツの気になる詳細を、まずはじっくり見てみよう。写真:松川 忍、ホンダモーターサイクルジャパン まとめ:松本正雅▶▶▶ホンダ「CBR400R FOUR E-Clutch Concept 」の写真はこちら
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【衝撃速報!】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」ついに登場! 4年ぶりに復活した新世代スーパーフォアを速攻チェック!
2026年3月20日、ホンダは大阪モーターサイクルショーで「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」を発表した。2022年に生産を終了して以来、4年ぶりとなる400スーパーフォアの復活だが、新型スーパーフォアはEクラッチをはじめ、最先端のテクノロジーを惜しみなく投入。装備も大きく進化しており、市販が待ち遠しい完成度の高さを誇っている。まずはその詳細を速攻チェックだ!写真:南 孝幸、ホンダモーターサイクルジャパン まとめ:松本正雅▶▶▶ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept 」の写真はこちら
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ホンダ「CB750ホーネット」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB750ホーネット」
Honda CB750 HORNET
税込価格:114万9500円
CB750ホーネットはアグレッシブなスタイルにはシャープなノーズを持つフロントカウルを採用し、個性的な2眼タイプのプロジェクターLEDヘッドライトを組み合わせることで新鮮なイメージで登場したミドルネイキッド。
レイアウトの最適化と各部に軽量化を施したリアフレーム一体型のダイヤモンドフレームを採用したコンパクトで軽量な車体には、アシスト&スリッパークラッチを採用した754ccユニカム2気筒エンジンを搭載する。
様々なシチュエーションに対応するライディングモードはホンダセレ...
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ホンダ「NC750X / DCT」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「NC750X」
Honda NC750X / DCT
税込価格:99万7700円 / 106万9200円
2021年にNC700Xからの発展となるモデルチェンジでエンジンからフレームまで、あらゆる面に手を入れ大幅に進化したNC750X。
エンジン単体の軽量化と吸気・排気を変更し、電子制御スロットル(スロットルバイワイヤシステム)やライディングモードを採用。最高出力は従来モデルから4PSアップ。また、DCT搭載モデルも用意されている。
2025年2月に発売されたモデルでは、フロントまわりの外観を一新し、様々な情報を多彩なパターンで表示する5インチフルカラーTFT...
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【モーターサイクルショー必見モデル!⑤】ホンダ「CB1000GT」 旅人必見の豪華アクセサリー装着車!
2026年3月20日開幕の大阪を皮切りに、東京、名古屋と続くモーターサイクルショーで登場する、数多くの初公開モデル。開幕前に予習しておきたい注目モデルをご紹介するこの企画、次はホンダのCB1000GTを紹介しよう。ストリートファイター「CB1000ホーネット」の高性能エンジンと軽快な車体を受け継ぎ、長距離をより快適に、そしてより速く走るために生まれたスポーツツアラーで、今回は数多くの純正アクセサリーを装着しての登場だ。写真:ホンダモーターサイクルジャパン、森 浩輔▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000GT」(市販予定車)
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ホンダ「CB1000F / SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000F / SE」(8枚)
Honda CB1000F / SE
税込価格:139万7000円 / 159万5000円
往年の名車CB750F/900Fに連なる“F”の血統を受け継ぎつつ、現代の技術と快適性を融合させた新世代ネイキッド。直線的で力強いシルエットと流れるようなサイドラインが特徴。大型ヘッドライトやダブルホーンなど、伝統のデザイン要素を現代風に再構築し、見る者に強い存在感を与える仕上がりとなっている。
エンジンはホーネット同様SC77型999cc水冷4ストロークDOHC4気筒をベースに、カムシャフト形状を刷新。街乗りからワインディング、高速...
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【モーターサイクルショー必見モデル!②】ホンダ「CBR400R E-Clutch Concept」400ccクラス初のEクラッチ搭載スポーツ!
2026年3月20日開幕の大阪を皮切りに、東京、名古屋と続くモーターサイクルショー。そこでは数多くの初公開モデルが登場する。そこで、開幕前に予習しておきたい注目モデルを紹介していこう。まずはホンダの「CBR400R E-Clutch Concept」。2気筒エンジンを搭載する、400ccクラスでは貴重なフルカウルスポーツ・CBR400Rに、革新的な機構の「ホンダEクラッチシステム」を組み合わせたモデルで、400ccクラスにEクラッチが搭載されるのはこれが初となる注目車両だ。写真:松川 忍、森 浩輔、ホンダモーターサイクルジャパン▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R E-Clutch...













































