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【モーターサイクルショー必見モデル!⑤】ホンダ「CB1000GT」 旅人必見の豪華アクセサリー装着車!
2026年3月20日開幕の大阪を皮切りに、東京、名古屋と続くモーターサイクルショーで登場する、数多くの初公開モデル。開幕前に予習しておきたい注目モデルをご紹介するこの企画、次はホンダのCB1000GTを紹介しよう。ストリートファイター「CB1000ホーネット」の高性能エンジンと軽快な車体を受け継ぎ、長距離をより快適に、そしてより速く走るために生まれたスポーツツアラーで、今回は数多くの純正アクセサリーを装着しての登場だ。写真:ホンダモーターサイクルジャパン、森 浩輔▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1000GT」(市販予定車)
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ETCやグリップヒーターなど、面倒な電源の取り出しを一括管理できるディーユニット<ギアーズテスト>
最大4つのアクセサリー電源を一括管理
スマホやナビ、ETC、ドライブレコーダー、グリップヒーターなど、いまや電装系アクセサリーの追加は常識だが、面倒なのが電源の取り出し。
バッテリー上がりを防ぐためにはメインスイッチ連動のアクセサリー電源に接続する必要があるが、車両側のアクセサリ電源端子は多くても2系統で、一切付いていない車種も多い。
デイトナのDユニットはバッテリーの⊕⊖端子と、メインスイッチに連動して12vが流れる配線に接続することで最大4組のアクセサリー電源をまとめて供給できるアイテム。
合計出力は20Aで、オートバイ用の電装アクセサリーならほぼすべてに対応でき、装着するアクセサリ...













































