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往年の名車ルックを受け継ぐ国内現行モデル10選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.3】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、オーセンティックなスタイルが魅力のノミネート車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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MADE IN PMC リプロパーツで組み上げる凄み。オリジナルを超えるアイディアとマテリアルにも注目だ!
現在、Z1 を元気に走らせるためには欠かすことのできないリプロダクションパーツ。そんなリプロパーツの雄といえば、淡路島に拠点を置くPMC だ。既にZ1 をリペア、アッセンブルするために、お世話になっているというユーザーやショップも多いことだろう。今一度、そのリプロパーツ群をここに紹介したいと思う。もちろん、カスタムパーツも豊富にラインアップしているが、それはまたの機会に。撮影:鈴木広一郎/ミスターバイクBG編集部 ■文:ミスターバイクBG編集部※この記事はミスターバイクBG2026年6月号に掲載されたものを一部編集し転載しています。
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スズキ「DR-Z4S」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|スズキ「DR-Z4S」
SUZUKI DR-Z4S
税込価格:119万9000円
2025年10月から国内販売を開始したデュアルパーパスモデルのDR-Z4Sと本格モタードのDR-Z4SM。
実に17年ぶりの復活となった2台は、そのスタイリングからエンジン、フレームまでほぼ全ての部分に手が加えられており、完全新設計といっても過言ではない仕上がりとなっている。シリンダーヘッドを新作し、カムプロフィールを変更したエンジンは38PSを発揮。チタン製の吸気バルブなど、贅沢な素材も惜しみなく投入されている。
フロントフォークはKYB製の倒立フォークをついに採用。リアショックもKY...
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ヨシムラ「第64回ツーリングブレイクタイム」6月28日・NEOPASA清水にて開催決定! コンテンツ盛りだくさんの鈴鹿8耐直前スペシャル!
※本イベントは、台風接近にともない中止が発表されましたヨシムラジャパンは、恒例イベント「ツーリングブレイクタイム」の第64回開催を発表した。今回は「鈴鹿8耐直前スペシャル」と題し、真夏の祭典である鈴鹿8時間耐久ロードレースを目前に控えたタイミングで実施。レースファンやヨシムラユーザーはもちろん、これから鈴鹿8耐を観戦しようと考えているライダーにとっても見逃せない内容となる。ヨシムラのレース活動や最新情報に触れながら、同じ趣味を持つ仲間と交流できる特別なイベントとして注目を集めそうだ。
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F.C.C. TSR Honda France 表彰台争いから一転、トラブルで無念のリタイア【EWC第2戦 スパ8時間耐久ロードレース】
2025 年6月6日、FIM世界耐久選手権(EWC)第2戦スパ8時間耐久ロードレースの決勝が、ベルギーのスパ・フランコルシャンで開催された。3番グリッドからスタートしたF.C.C. TSR Honda Franceは、先頭集団でバトルを繰り広げながらも最終的にリタイアの結果となった。
予選でグリッド3番手を獲得、昨シーズンに好成績を残したスパ・フランコルシャンで再び高みを目指して決勝に挑んだ
決勝当日、スタートの号砲が響くと、コロンタン・ペロラーリ選手が鋭い飛び出しを見せ、ブリヂストンタイヤを装着したHonda CBR 1000RR-R Fireblade(#5)を1周めで早くも2番手へ...
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スズキ「バーグマン400 ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|スズキ「バーグマン400 ABS」
SUZUKI BURGMAN400 ABS
税込価格:98万100円
1998年に国内初の400ccスクーター、そして現在国内唯一の400ccのスクーターとして長年愛されるバーグマン400。大柄で安定感のあるボディと大径ホイールによる快適な乗り心地や、大容量のシート下収納スペースを備えながら、ヨーロッパ車的な洗練されたスタイリングが特徴。
400ccエンジンならではの余裕のパワーよって実現された快適な乗り心地にも定評がある。フロントのダブルディスクブレーキにより、加減速のコントロール性も高い。
2段階で調整可能なバックレストやヘルメ...
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ビッグアドベンチャーの頂点は?2026年を彩る750cc超の傑作車7台【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.2】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、アドベンチャーカテゴリーのノミネート車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら



















































