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ホンダ「ベンリィ / プロ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda BENLY / BENLY PRO
税込価格:24万2000円 / 25万3000円
ホンダの「ベンリィ」は、高い積載性と使い勝手を追求したビジネス用スクーター。水冷単気筒「eSP」エンジンを搭載し、燃費性能にも優れている。
荷台の最大積載量30kgと、クラス最大級の積載量を実現。燃料タンク容量も10Lと同クラスのモデルの倍近くの容量を誇り、給油の手間を軽減。ビジネスユースな仕様が盛り込まれている。
そのほか、リアブレーキロックレバーやアクセサリーソケットも装備する。
バリエーションモデルの「ベンリィ プロ」は、大型...
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ホンダ「ダンク」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda DUNK
税込価格:22万9900円
若者を中心とした年齢層の生活の道具として、2014年のデビュー以来長く支持されているホンダのベーシック・スクーター「ダンク」。スタイリッシュながらボリューム感のあるタフなデザインが魅力だ。
グローブボックス内アクセサリーソケットをはじめ、容量が大きいラゲッジボックス、背負ったバッグなどが載せやすいフラットタイプのシートなどを採用し、使い勝手が抜群。フロントブレーキには油圧式のディスクブレーキを装着する。
扱いやすく環境性能にも優れた水冷eSPエンジンによるキビキビした乗り味が魅力であるとともに、アイド...
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ホンダ「タクト / タクト・ベーシック」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda TACT / TACT Basic
税込価格:19万2500円 / 17万9300円
水冷eSPエンジンを搭載するベーシックな50ccスクーター。
低燃費技術「eSP」エンジンを搭載し、アイドリングストップ機能も採用することで、優れた環境性能と実用性を両立させている。フロアステップに給油口が用意され、容量20Lのシート下収納スペースやインナーラック、リアキャリアなど実用性も高い。
また、アイドリングストップ機能を持たず、シート高を15mm下げた「タクト・ベーシック」も設定。タクトが1色、ベーシックは継続の1色を含め...
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ホンダ「クロスカブ50 / くまモンバージョン」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Cross Cub 50 / くまモンバージョン
税込価格:30万8000円 / 31万9000円
ヘッドライトガードやレッグシールドを持たないスタイリングが特徴のクロスカブ。17インチの110ccモデルに対し、50ccモデルでは前後に14インチホイールを採用することで、シート高も740mmと低く設定されている。
また熊本県のPRマスコットキャラクターの「くまモンバージョン」もラインアップ。カモフラージュ柄のシートやスペシャルエンブレム&キーなど、遊び心ある装備が施される。
2025年10月末をもって原付一種モデルの生産が終了とな...
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TSR「CBR600RR用カスタムパーツ」|EWC強豪チームの知見から生み出されたカスタマイズパーツ群を一挙紹介!
2026年もEWCにフル参戦するF.C.C. TSR Honda France。そのTSRが、レ―スシーンで培ったノウハウを惜しみなく投入した珠玉のパーツをCB、CBR用に数多くリリースしている。今回はそんな中から、CBR600RR用の注目パーツを紹介していこう。
写真:南 孝幸 文:太田安治
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TSR「CBR600RR用カスタムパーツ」概要
「機能」と「精度」を突き詰めて生まれる機能美
EWC(世界耐久選手権)のトップチームとして、ヨーロッパ諸国のスポーツモデルユーザーから絶大な評価を得ているのがTSR(テクニカル・スポーツ...
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ホンダ「スーパーカブ50 / プロ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Super Cub 50 / Pro
税込価格:24万7500円 / 26万9500円
1958年に初代スーパーカブが登場し、ビジネスシーンはもとより、普段の足やカスタム、ツーリングなど趣味性の高いオートバイとしても堅実な人気を維持する1台。
2017年にフルモデルチェンジを受け、伝統のスチール製バックボーンフレームに樹脂製外装を組み合せた車体、LEDの丸型ヘッドライト、環境性能を向上させたエンジンなどを採用。
新聞をはじめとした配送向けに仕様変更が施された「スーパーカブ50 プロ」もラインナップする。
50ccクラス...
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F.C.C. TSR Honda France 序盤の上位争いから一転、接触転倒から追い上げ12位完走【EWC第1戦 ル・マン24時間耐久ロードレース】
2026年4月18〜19日、76,700人の観衆が見守るなか、ル・マンのブガッティ・サーキットで開催されたFIM EWC 2026世界選手権の開幕戦となる第49回「24 Heures Motos」。予選4番手からスタートをきったF.C.C. TSR Honda Franceはレース中に苦しい局面を迎えるも、粘り強く、ただただ前だけを見つめ続けて24時間を走り切った。
【予選】上位争いに食い込む予選4番グリッドを獲得!
2026年シーズンのEWC開幕戦となる第49回「24 Heures Motos」は、モーターサイクル耐久レースの聖地として知られるフランス・ル・マンのブガッティ・サーキット...

















































