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ホンダ「GB350」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda GB350
税込価格:67万1000円(パールホークスアイブルー) / 64万9000円(クラシカルホワイト、マットバリスティックブラックメタリック)
2021年4月に登場したオーソドックスな水平ラインを基調とするスタイリングのシングルスポーツ。
クラシカルな佇まいと、フロント19・リア18インチホイールにツインショック、最新技術を投入して環境性能に優れるロングストロークの348cc空冷単気筒エンジンを搭載。
振動を抑えるメインシャフト同軸バランサーやシフトダウン時のショックを緩和するアシストスリッパークラッチを備え、路面状況に応じて...
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HONDA CENTRE “GRAND(B)RIX SPORTY BIKE”(ホンダ GB350 S)黒×金でカフェスタイルのニュー&オールドを表現【Heritage&Legends】
往年のカフェレーサールックの熟成を車名でも表現する
ヨーロッパに夏の訪れを感じさせるバイク軸のイベント、ホイール&ウエーブス・フェスティバル。毎年6月にフランスの南西部、スペインに近い海沿いのリゾート地、ビアリッツ(Biaritz)で行われて’26年で15周年を迎える。そこにヨーロッパホンダが’20年以降開いてきたのがカスタムコンテストだ。Hondacustoms.comのサイトと実会場の両方で参加車両に対しての人気投票を行い、夏の終わりにその結果を発表する。参加者はヨーロッパ全域のホンダディーラーやカスタムビルダーからの選抜で、エンジンがスタンダードなこと以外は基本的に自由。あとは走れ...
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ホンダ「NX400」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda NX400
税込価格:89万1000円
ワインディングからグラベル、ロングランと、さまざまなシーンで楽しめるミドルクラスのマルチパーパスモデルとして登場したNX500の国内仕様、NX400。
ヘッドライトと同一面としたスクリーンなどのアドベンチャーモデルらしいデザインが示すように、NXは『ニュー・クロスオーバー』の略称だ。前モデルの400Xをベースとし、水冷DOHC直列2気筒にはアシスト&スリッパークラッチを組み合わせる。
NX400用として、PGM-FIのセッティングを変更し加速性能を向上。鋼管ダイヤモンド型フレームは基本的...
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ホンダ「CBR400R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CBR400R
税込価格:86万3500円
2013年に登場した当初はスタイリングはやや大人しめな印象だったが、2016年、2019年と2度のモデルチェンジを経ることでウェッジシェイプを強調し、レーシングマシンのDNAを継承したCBR250RRを思わせるスタイルに変更。
2022年モデルから倒立フロントフォークを採用しホイールデザインも変更。ラジアルマウントのブレーキキャリパーを装備するなどリニューアルされた。
さらに2024年モデルでカウルからヘッドライト、テールランプの形状を変更し、よりCBRらしいアグレシッブでスタイリッシュ...
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TSR/r’s GEAR CB1000F(ホンダ CB1000F)ネオクラシックに熱かった時代のパフォーマンスを追加!【Heritage&Legends】
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機能もルックスも高めるパーツ群を開発し次々市販へ
ホンダ系のレースチーム運営やパーツ製作でその名を聞くことの多いTSR=テクニカルスポーツ。EWC=世界耐久選手権にも参戦し、直近の’25年はスパ8時間で優勝、2017-2018シーズンと’22年にはチャンピオンを獲得するなど高い成績を残し続けている。そのTSRの耐久用マシン、CBR1000RR-R SPには’23年からアールズ・ギア( )がマフラーをサポートしている。
その縁もあって両者が今度はCB1000Fのパーツでタッグを組んだ。“ネオ...
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ホンダ「レブル500」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Rebel 500
税込価格:92万4000円
CBR500の471cc水冷並列ツインエンジンを搭載したアッパーミドルクラスのアメリカン・クルーザー。
2017年にデビューし、年齢や体格にとらわれず幅広い層が楽しめる軽量な車体に低いシート高、アップライトなポジションで人気モデルとなったレブル500。2020年のマイナーチェンジで、ヘッドライト、ウインカーなどのLED化、メーターパネルにギアポジションインジケーターを追加し、前後サスペンション設定も変更。また、アシストスリッパークラッチ採用などによるクラッチの操作荷重低減などが図られた...
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【開発者インタビュー】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」 どのライダーが乗っても「楽しい!」と言ってもらえる、新世代のスタンダードネイキッド
初公開からまだ日が浅いが、すでに話題沸騰の「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」。日本中が復活を待ち望んだ、新世代の400スーパーフォアはどのようにして誕生したのだろうか。「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」の開発責任者・中村さんに開発時の想いやエピソードを聞いてみた。写真:南 孝幸 まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」
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【カスタムガイド】オリジナルキャリパーからスマホホルダーまで!! スペシャルパーツ武川が展開する新商品に大注目!【大阪モーターサイクルショー2026 現地レポート】
大阪モーターサイクルショー2026で見つけた最新カスタム情報をお届けするこの記事では、今回老舗カスタムパーツメーカー「スペシャルパーツ武川」のブースで見つけた最新カスタムパーツを紹介していこう。
写真:南 孝幸、山ノ井敦司 文:山ノ井敦司
ホンダ「モンキー125」走りを楽しみたい人におすすめのハイスペック仕様
前後のキャリパーはオリジナルの2POTビレットキャリパーセットで強化。キャリパー自体はシルバー以外にブラックやブルー、ADV150/160用だが、4POTキャリパーもリリースされている。
SP武川といえばミニバイク用のエンジンチューニングパーツを多数用意しており、このモンキー125...













































